なぜ、この最新テクニックなら、GPでも永久歯列を簡単、確実、迅速に矯正できるのか?なぜ、この最新テクニックなら、GPでも永久歯列を簡単、確実、迅速に矯正できるのか?

先生のお話を聞いて、お客様から愛されるお店にするには、リーダーがスタッフから愛されなくてはならない、そのためにはリーダーが、スタッフの皆さんを愛さなくてはならないのだと思いました。そしてその基盤となる価値観が性善説なのだとも思いました。褒めるリーダーシップでは不十分で承認のリーダーシップが必要というところがとても印象に残りました。貴重なお話をお伺いすることができました。ありがとうございます。

ブロックリーダー(48歳・男性)

挨拶=業績、問題の責任をとりにいった人=リーダー、仕事の意味付け意義付けは自分で決める、などなど納得させられることや刺激になった言葉が数多く、しかも小芝居もプロの役者顔負けの迫力で引き込まれてしまいました。承認いたしました。これからも承認しまくりたいと思います。ありがとうございました。

ブロックリーダー(45歳・男性)

セミナー開始直後はその熱さにやや引き気味でしたが、いつしか引き込まれ最後は涙を抑えるのに苦労しました。
・商品ではなく体験を売る(喜んで頂く喜び)
・言うべきときに言うべき相手に言うべきことを言うのがコミュニケーション
・仕事の意味付け意義付けは自分で決める
・人は承認に向かって生きている
・リーダーシップとは問題の解決について、自分に指を指し実行し責任をとること
心に響く言葉がたくさんありました。今一度、自らの責任について自覚し実行して行きます。

店長(45歳・男性)

クルーとの関わりの中で、コミュニケーションをとっていくことの難しさは十分に体験してきています。意識的にクルー一人一人にに声をかけていくだけでなく、そのときの素直な気持ちを言葉にして話しかけることを心がけていきます。仕事の意味付け、意義付けは自分で決める。もう一度しっかりと考えたいと思います。

店長(43歳・男性)

「信じられるかどうかでなく 信じると決めてしまう」。自分を省みると・・・信じて任せることが出来ずに自分でやってしまう事が多かったのではと思います。これからは信じようと決めました。
「人は承認に向かって生きている」失敗しても「ナイストライ!」と声をかけられたら、次に向かって頑張る力を貰えます。承認の大切さを学ぶことが出来ました。自分を見つめ直す良い機会となりました。熱く、そして楽しい講演をありがとうございました。

一般(43歳・女性)

リーダーシップは役職・キャリア・スキルには関係がない、という言葉に感銘を受けました。指導をするだけがリーダーシップではない、挨拶ひとつだけでもリーダーシップを発揮できるという例は、今後の自分の仕事に活かすことができそうです。また、「サービス業は天使の仕事」を心に刻んで、これまで以上の笑顔が出せそうです。2時間熱い研修ありがとうございました。

主任(41歳・女性)

特に心に残った言葉としては
・挨拶と業績は連動している。
・リーダーシップとは、役職ではない。
問題の責任を取りに行った人がリーダーだ。
・正しいコミュニケーションとは、言うべき時に言うべき相手に言うべきことを言うことだ。
鴨頭様の熱が伝染する講演だったと思います。今後、私は以下のことを実行します。
・今まで以上に、挨拶を率先して行います。
・部下、クルーの「小さな変化」に気づいて声をかけます。
・「ナイストライ!」といった承認の言葉をクルーにかけます。

ブロックリーダー(49歳・男性)

先生は、「ついていきたい」と
思われるリーダーですか?

歯科医院経営において、優れた診療技術は言うまでもなく大切です。

だからこそ先生も、常に新しい技術を学び、
さまざまな症例に対応できるよう、努力されていると思います。

しかし、先生は歯科医師であると同時に、一人の経営者です。

ですから当然、医院で働くスタッフをまとめ、彼らの能力を伸ばし、
成長できる組織を作り上げていく能力も求められますよね。

先生もこれまで、スタッフに尊敬され、慕われるリーダーになるために、
ビジネス書を読む、セミナーに参加するなど、多くの勉強をされてきたはずです。

では、ここで少しだけ…

スタッフの仕事ぶりを
思いだしてみてください…

先生のもとで働くスタッフは、

  • 先生の言うことに反発する
  • 先生が指示を出すまで、動こうとしない
  • 何度も同じミスをくり返す
  • 怒られると、すぐに機嫌が悪くなる
  • 遅刻、無断欠勤をすることがある
  • 自ら進んで患者さんとコミュニケーションがとれない

など、こんな態度を見せたことはありませんか?

実際、多くの先生が、スタッフのこのような働きぶりを見て、
イライラされた経験をお持ちです。

先生もきっと、「何で俺の言うことが聞けないんだ!」と、
大声で怒鳴りたくなる気持ちをガマンされたことがあるでしょう。

何とかスタッフを変えたいと、色々な手を打ってはみたものの、
なかなか思うような成果が得られず、悩んだ経験もあると思います。

ですが…

「ある技術」を習得すれば、
スタッフは、180度変わります

もし先生が、

  • スタッフをまとめ、より良い医院を作りたい
  • 自発的に考え、動けるスタッフを育てたい
  • 医院の収益に貢献できるスタッフを育てたい
  • 患者さんに愛される地域ナンバーワンの歯科医院を作りたい
  • もっと尊敬され、慕われるリーダーになりたい
  • この先の10年間、成長し続けられる医院を作りたい

など、真剣にこう思っているなら?

スタッフが、「自分の仕事が大好き!」と言えるようになり、
もっと高いモチベーションで、仕事に取り組んでほしいと思うなら?

必要なことは、たった一つ。

先生が、「ある技術」を習得することだけです。

すぐには信じられないかもしれませんが、その技術さえ習得できれば、
スタッフは180度変わり、これらすべての結果を手に入れることができます。

「いったいどんな技術を習得すればいいのか?」

すぐにでも知りたいと思いますので、結論からお伝えいたします。

その技術とは…

「リーダーシップ」です。

先生も、「リーダーシップ」という言葉は聞いたことがあるはずです。

でも、言葉から何となくの意味はわかっても、
具体的にどんな技術なのか、ご存じですか?

リーダーシップとは、先生が目標達成するために、
医院で働くスタッフを巻き込み、動かす技術のこと。

先生が、常に成長し、価値を提供し続けられる医院を作るうえで、
必須となるスキルが、この「リーダーシップの技術」と言えます。

もしかすると、特別な人にしか発揮できない能力とお思いかもしれませんが、
実は、豊富な経験やカリスマ性がなくても、
誰でも学べば実践できる技術なのです。

先生が今、医院経営でスタッフの問題を抱えている原因は、
「真のリーダーシップの技術」と、その使い方をまだ知らずにいるから。

ただ、それだけの理由なのです。

これって、すごくもったいないことだと思いませんか?

すでに優れた診療技術をお持ちの先生が、
優れたリーダーシップを発揮する方法さえ知れば、まさに鬼に金棒。

スタッフの問題をスッキリ解決できることはもちろん、
地域ナンバーワンの歯科医院を作ることだって、実現できるのですから。

そして今回、スタッフを惹きつける「真のリーダーシップ」の技術を、
日本一熱い講演家である、鴨頭嘉人先生に教えていただけることになりました。

鴨頭先生は、25年間のマクドナルド勤務経験でリーダーシップの極意を学び、
数々の偉業を成し遂げた「伝説の店長」として知られている方です。

鴨頭嘉人(かもがしらよしひと)先生

鴨頭嘉人(かもがしらよしひと)先生

19歳で日本マクドナルド株式会社にアルバイトとして入社。その後正社員となり、現場で18年、本社で3年間経験を積む。30歳で店長に昇進し、32歳の時にはマクドナルド3,300店舗中、お客様満足度・従業員満足度・セールス伸び率全国1位の三冠王を達成。国内のみならずワールドワイドの表彰も全て受賞する功績を残す。現在は、世の中のサービスパーソンを元気にする活動 「Happy Mileage(ハッピーマイレージ)」を推進する傍ら、全国で年間300回以上の講演活動を行なっている。


【メディア出演】
・日経PC「Happy Mileage Project」
・ACHIEVEMENTクラブニュース
・カンパニータンク社「COMPANY TANK」
・新潮社「波」
・北國新聞、朝日新聞、毎日新聞、読売新聞
など多数
【講演実績】
(株)JR東日本パーソネルサービス、(株)ベネッセコーポレーション、ゴルフパートナー(株)、(株)バーガーキング・ジャパン、(株)NTTドコモ、チロルチョコ(株)、コスモ石油(株)、アチーブメント(株)、日本郵便(株)、(株)三洋堂ホールディングス、警察大学校、国際自動車(株)、日本デンタルマーケティング、ホシザキ電機(株)、彩の国さいたま人づくり広域連合、(株)相互移動通信、プルデンシャル生命保険(株)、(株)阪神コンテンツリンク、(株)こんの、(株)東京フード、東都クリエート(株)、つばめ自動車(株)、東日本旅客(株)、小田急電鉄(株)、セイカ食品(株)、オグラ金属(株)

など多数

【著書】
・人生で大切なことはみんなマクドナルドで教わった(新潮社)
・お店・会社が回る! できるアルバイトの育て方(明日香出版)
・トップが綴るいま伝えたい! 感謝の心(PHP出版)
・マクドナルドで学んだすごいアルバイト育成術(新潮社)

鴨頭先生は、マクドナルドで働いた25年間の中で、

  • 従業員満足度日本一
  • お客さま満足度日本一
  • セールス伸び率日本一

という、前代未聞の優れた結果をだし続けてきました。

未だに塗り替えられることのない、
歴代トップの実績を残した「伝説の社員」なのです。

では、働きはじめたころから圧倒的な結果をだせたのかというと、
実は、そうではありません。

マクドナルドの歴史に金字塔を打ち立てた鴨頭先生も、
店長になりたてのころは、大失敗をくり返していたのです。

独りよがりに気づけなかった
リーダーの末路…

19歳のとき、マクドナルドでアルバイトをはじめた鴨頭先生。

彼が、店長としてお店を任されたのは、社員に昇格してから7年目のこと。

30歳になったときでした。

「鴨頭店長」は、仙台のあるお店を任されることになります。

そこは、仙台でも一番人どおりの多い商店街にあるお店でした。

「ようやく会社に恩返しができるぞ!」と、鴨頭店長は、燃えに燃えていました。

しかし…

着任して、愕然としました…

なぜなら、お店があまりにも酷い状況だったからです。

平日は毎日17時を過ぎると、
お客さまが行列を作り、スムーズにさばくことができません。

行列を作って並んでいるお客さまは、みんなイライラしています。

そして、そんなお店の状況を見たスタッフは、
「また、客が並んでるのかよ…」と、グチをこぼします。

当然、オペレーションもうまくいきません。

なぜ、こんなボロボロの状況になっていたのか?

それは、スタッフがマニュアルを守っていなかったからです。

もしかすると、先生もご存じかもしれませんが、
マクドナルドには、「完璧なマニュアル」があります。

マニュアルどおりに仕事をすれば、お客さまに良い商品を提供でき、
良い接客ができ、気持ちの良い環境で食事をしていただけるように
なっているのです。

さらに、マニュアルどおりのオペレーションをすれば、
現場の生産性は高くなり、多くの利益がだせるようになっています。

しかし、鴨頭店長が着任した仙台のお店では、
スタッフの誰一人、マニュアルどおりの仕事をしていませんでした。

スタッフ全員が、自分のやりやすい独自のやり方をしていたのです。

それで、良い結果がだせているのならまだしも、結果はうまくいっていません。

商品の提供にも時間がかかり、お店には行列ができ、
お客さまは、イライラしながら並んでいるのです。

鴨頭店長は、そのやり方が気に入りませんでした。

「よし、根底から全部変えてやる!」と意気込んだ彼は、
すべてのスタッフを集め、その前で、こう所信表明をしたのです。

「いいか、みんな。この店は、すべて基準外だ!」
「これからは俺が基準だ。ついてこられないヤツは辞めてもいいぞ!」

スタッフの反応は…?

鴨頭店長の戦いがはじまりました。

彼は、お店を任されてから一日も休むことなく、
毎日18時間、現場に立って、スタッフを指導しました。

マニュアルから外れた仕事をするスタッフを見れば、
「違うだろ! マニュアルどおりにやれよ!」と声を荒らげます。

お店を良くしたい一心で、熱血的なスタッフ教育をおこなっていたのです。

しかし、鴨頭店長のがんばりとは裏腹に、
お店の状況はなかなか良くなりませんでした。

理由は明確でした。

それは、スタッフが言われたとおりのことをやらなかったからです。

「それなら、
やるまで言い続けてやる!」

どれだけ言っても、言われたことをやらないスタッフ。

そんな態度のスタッフを見た鴨頭店長は、
その日から、さらに厳しく指摘をするようになります。

「マニュアルに書いてあるだろ!」
「俺の言うとおりにやればいいんだよ!」
「そうすれば良いお店ができるんだから!」

一見すると厳しすぎるように思えますが、マニュアルどおりにやれば、
必ず良い結果がでるとわかっていたからこその厳しい指摘でした。

しかし、スタッフのモチベーションは下がる一方、
お店の雰囲気は、どんどん暗くなっていったのです。

売上も、鴨頭店長がお店を任されたころから、ジワジワと下がっていきました。

もう、働くのが怖い…

マクドナルドが大好きで、恩返しをしたいと本気で思っていた鴨頭店長。

しかし彼は、しだいに追い詰められていきました。

そして、店長就任から、10ヶ月が過ぎたころ。

あれほどマクドナルドが大好きだった彼は、
黄色い「M」マークを見るだけで、足が震えるようになっていました。

何とか現場で仕事をしようとしますが、声がでません。

一日中、無言でポテトを揚げたり、資材を補充する日々が続きました。

「お店を良くしたい」という一心で、休むことなく努力したにもかかわらず、
得られた結果は、期待したものとはまったくの逆。

スタッフから向けられる冷たい視線に「働くのが怖い」と
感じるようになっていたのです。

そんなある日。

鴨頭店長の上司がお店に来て、彼にこう言いました。

「鴨頭、お前はもう限界だ」

上司の判断により、鴨頭店長は、
青森県の店舗へ異動することになりました。

「悔しい…」
「何でこんなことになったんだ」

鴨頭店長は、絶望の底に叩き落とされていました。

新しく任されたのは、青森県弘前市にあるお店。

そこは、毎月250万円以上の赤字をだす「日本一売れないお店」でした。

さらにそのエリアは、ライバルのハンバーガーチェーンが、
どっしりと腰を据えており、マクドナルドはまだ認知されていない状況です。

売上もなければ、ブランド力も通じない。

このまま営業を続ければ、数ヶ月以内に閉店するのは確実。

あまりに厳しすぎる条件のお店でしたが…

誰が想像できたでしょうか…?

鴨頭店長は、そんなどん底にある青森県のお店で、

  • 従業員満足度日本一
  • お客さま満足度日本一
  • セールス伸び率日本一

という、「三冠王」を達成したのです。

後にも先にも、マクドナルドの歴史の中で、

この3つのタイトルを1年で獲得したお店は、青森県のこのお店しかありません。

そして、鴨頭店長は、「最優秀店長」として表彰され、
海外研修に行かせてもらえるほどの高い評価を受けたのです。

それだけではありません。

その後も、優れたリーダーシップを発揮し、

  • 優秀オペレーションコンサルタント獲得
    (エリアマーケット伸び率全国1位)
  • 米国プレジデントアワード
    (全世界のマクドナルドの優秀社員表彰)
  • 米国サークルオブエクセレンスアワード
    (全世界の優秀部門賞)

など、数々の伝説を作り上げていったのです。

空回りし続け、仙台のお店を追いだされた鴨頭店長が、
いったいなぜ、青森のお店で「日本一の店長」になれたのか?

いったいなぜ、全世界のマクドナルドで優秀社員として表彰されたのか?

それは、知識が増えたからでも、技術が上がったからでもありません。

「リーダーシップのスタイル」を
変えただけです

人は、感情で動く生きものです。

それは、先生も、スタッフも、また患者さんも同じ。

感情が動いたあとに、「どう行動するのか」を選択しているのです。

鴨頭店長が、仙台のお店で大失敗した理由は、ここにあります。

それは、スタッフの感情を無視して、
「正しいことを言えば、正しくやってくれる」と勘違いしていたこと。

鴨頭店長が、仙台のお店でスタッフに投げかけた、

「マニュアルに書いてあるだろ!」
「俺の言うとおりにやればいいんだよ!」

などの言葉は、正しいことには違いありません。

スタッフが正しいやり方で仕事をしてくれれば、
お客さまに良い商品を提供でき、お店の売上も上がるはず。

だからこそ、くり返し正しいやり方を伝え続けていたのです。

しかし、その結果は先ほどお話したとおり。

スタッフのモチベーションは下がり、お店の雰囲気は暗くなり、
売上は、ジワジワと下がり続けていったのです。

しかし、スッタフの感情に
寄り添ったとたん…

信じられないできごとが起こります。

これまで、言われたこともやらなかったスタッフが、

  • どうすれば、もっとお客さまに喜んでもらえるか?
  • どうすれば、もっとお店の売上を増やせるか?
  • どうすれば、もっと働きやすいお店になるか?

など、自ら考え、働くようになったのです。

リーダーである先生が、このような結果を得るために必要なのは、
スタッフに正しいことを伝えることではありません。

スタッフの感情に寄り添い、認め、良い影響を与えることです。

そのために大切なのは、スタッフを変えようという考えを捨て、
先生のリーダーシップを「少しだけ」変えること。

それだけで、

  • 自発的に考え、動けるスタッフを育てられる
  • スタッフの仕事に対するモチベーションがアップする
  • 患者さんからの評価が高くなり、
    患者満足度、リコール率がアップする
  • スタッフと先生の間に強い信頼関係が築かれ、
    もっと働きやすい職場になる
  • 先生の考え方や方針に、
    スタッフみんなが心の底から共感するようになる
  • スタッフが進んで経費の削減、利益の向上に貢献してくれる
  • その結果、医院の収益がもっと良くなる

など、スタッフの能力、医院の組織力が劇的に向上し、
より働きやすく、生産性の高い医院を作れるようになるのです。

これは、偉大なるリーダーの
共通の考え方です

何世紀も昔から、世界中の偉人や成功者は、この事実を唱えています。

健全な人は相手を変えようとせず、自分が変わる。
不健全な人は相手を操作し、変えようとする。

アルフレッド・アドラー (精神科医、アドラー心理学創始者)

変えようとするなどということは、はなはだしく人間の本性にもとることです。

カルロス・ゴーン (大手自動車メーカー、ルノー、日産自動車社長・会長)

誰も説得によって人を変えることはできない。すべての人は堅くガードされた心の変化の扉を持っており、その扉は自分で中からしか開けられない。

マリリン・ファーガソン (アメリカの社会心理学社)

過去と他人は変えられない。
しかし、今ここから始まる未来と自分は変えられる。

エリック・バーン (カナダの心理学者)

他人を変えようと思ったならば、まず自分を変えることである。

安岡正篤 (日本の思想家)

とはいえ、具体的に、
何をすればいいのか?

今回、鴨頭先生がマクドナルドで経験された実話から、
「リーダーシップの極意」が学べるDVD教材を制作いたしました。

DVDには、リーダーがスタッフへ伝えるべき一番大切なことや、
具体的なテクニック、また、日本一のチームの作り方などが、
ギッシリと収録されています。

先生は今回、わかりやすいセミナー形式の講義で、
スタッフをやる気にさせるリーダーシップの具体的なテクニックを学べるのです。

大事なことなのでくり返しますが、先生もこのDVDを見ることで、

  • 自発的に考え、動けるスタッフを育てられる
  • スタッフの仕事に対するモチベーションがアップする
  • 患者さんからの評価が高くなり、
    患者満足度、リコール率がアップする
  • スタッフと先生の間に強い信頼関係が築かれ、
    もっと働きやすい職場になる
  • 先生の考え方や方針に、
    スタッフみんなが心の底から共感するようになる
  • スタッフが進んで経費の削減、利益の向上に貢献してくれる
  • その結果、医院の収益がもっと良くなる

など、たくさんのメリットを手に入れることができます。

では、今回のDVDには、具体的にどんな内容が収録されているのか?

DVD収録内容の一部をご紹介すると…

【Disc1】組織で共感する

【Disc1】を受講した方の声

熱い講演ありがとうございました。
失敗から、成功まで実体験を元にお話を頂き大変勉強できるお話でした。失敗した店舗でも、成功した店舗でも高い目的意識を持続されていたことにまず驚きます。仙台での失敗の後弘前の店舗で、どんなクルーでもその人の未来を含めて信じるという変わられようは、はっきり言って、まねすることが出来ません。今後人と接する際に言動の気づきに利用させていただきます。

店長(59歳・男性)

鴨頭先生熱いご講演有難うございました。何時までも頭の中に響き渡るハスキートーンの高校生のまね オハヨーゴザイマース!弊社の朝はどうなのか?大きな声ではなくても挨拶をして入ってくる人はいつも一緒 でも私が入社した時は朝の挨拶をする人は珍しかった事を思い出しました。弊社では朝の挨拶を変えたのは現商材Gの近藤さん。どんな事でも正しい事をきちんと実行する人がいるならば会社は変わるという事でしょうか。講演の最後に涙が出てしまったのは私だけですかね。楽しかったと書くと失礼かもしれませんが とっても良い2時間でした。

管理職(58歳・男性)

業務の関係で、最初の30分しか聞けず、残念な思いでいっぱいです。目の前の某店長は寝ているし・・寝るくらいなら代わってくれ!と言いたくなるくらいでした。
冒頭で、弊社の話をし、そして本題へ持っていく話の流れ、経験に裏打ちされた自信、そして抑揚のある声、人をひきつける話方とは、こうなんだ。と思いました。そして、男子なら誰でも好きな女子高生の話、うまいなあと思いました。
先生の、承認、挨拶、褒めることは、他のセミナーでも何度も聞きました。でも人間は、忘れる、流される、浮き沈みが激しい生き物です。だからこそ、先生の様なセミナーが生かされていくのだと思いました。
ここで、少し私ごとですが、大学生の息子が「100キロ歩け歩け大会」と言う企画を立ち上げ、スポンサー回りをしていた時、半分くらい回った時に、ある社長から「スポンサーに協賛しても良いが、名前を出す以上、責任もある。事故とか緊急時対応はどうなっているんだ」と問われ、自分の甘さを指摘され、息子は企画を中止しました。そしてその決断をその社長に報告に行ったときに、「よく中止の決断をした。すでに、OKをもらったスポンサーもあるだろうに、大変だっただろう。この次、企画した時は真っ先に俺のところへもってこい。絶対にバックアップしてやるから」と言われた。と報告がありました。実際息子は、この件でかなり各方面から叱咤をいただいていたらしく、落ち込んでいましたが、この、転機をくれた社長の一言で、復活しました。これも、先生のおっしゃる承認の一つかと思います。息子は、良い出会いをしたと思っています。先生のお話しを聞いて、息子に対しては親や出会った人の一言、部下や組織では上司の一言は大事だ、ということを改めて思いました。ありがとうございました。
世の中は、公演を聞きたいと思っている人はきけず、聞ける状況にある人は、居眠りをする。残念です。でも、たった30分間しか聞けませんでしたが、先生の想いはしっかり受け止められることができたのではないかと思います。蛇足ですが、息子にも伝えたいと思いました。

管理職(54歳・男性)

最前列で受講させていただきありがとうございました。過去の失敗談を堂々と話できるのは、色々な失敗を乗り越え成功した今日があるからだと思います。失敗の数が多いほど、又深刻なほどその後の自信につながるのだなと感じました。
何はともあれ実行に移す。まずは気持ちの良い挨拶を率先してまいります。ありがとうございました。

管理職(54歳・男性)

5:30のシンデレラは実は三洋堂にもたくさんいます(した)。私の勤務した店舗でも2~3人の顔が浮かびます。今となっては遥か昔ですが、三洋堂では学校がある場所から離れているので、6:30のシンデレラだったかも知れません。
それでも主婦のパートさんが帰ったあと、社員がレジに立ってレジ打ちしていますからお客様ももう余裕が無いことはわかっています。電話が鳴っても出られません。お客様との会話も無く、淡々とこなしている感じです。
そのうちに、タイムカード(昔)の音がして、「お願いしまーす」と入ってくるメンバーがいました。それでレジに来て、“お任せください”と言わんばかりに目礼をするのです。そうすると、こちらもようやく気持ちに余裕が出来てきます。何でこの人はこんなに明るいというかまじめになんだろうと思いました。資質としてそういう人なんだと思いましたが、今考えるとその人は三洋堂が好きだったんだと思います。三洋堂で働いている時が、一番自分が好きな時間だったのかも知れません。先生の話を聞いてそう思いました。

中間管理職(53歳・男性)

マクドナルド出身の方は、コンサルタントで活躍されていらっしゃる方が多く、またマニュアルやら、クレンリネスの重要性を熱く語られるのかなと思っていましたが、これは良い意味で裏切られました。
所沢店、仙台一番町店、弘前店、仙台沖野店とアルバイトから店長になり、全国を渡り歩く鴨頭先生とその周囲が、どんどん成長(失礼)していくのが、熱く語る先生の体験談を通じて、手に取るようにわかりました。
私ごとで恐縮ですが、約25年ほど前に、出向元の会社が当時TSUTAYAに追いつけ追い越せで、ビデオ・CDレンタル店のFC本部を設立し、本部で直営店担当のSV(エリアMのような仕事)をしていた頃を思い出しました。
担当したての頃、クルー同士の協力で遅刻しそうになる仲間のタイムカードを代わりに押すことが頻繁に起きていることが発覚しました。店長ではおさまらず、その時は、閉店後明け方までクルーと話し合いました。もう2度としないと約束したにもかかわらず、数週間後に再度発覚し、やめてもらいました。恥ずかしい、いやな思い出です。
また、店の女子クルーと付き合っている、高校時代には全国大会で上位入賞の経験もある体育大学柔道部の男子学生(店のクルーではない)が、店の男子クルーに自分が付き合っているその女子クルーを「横取りされた」と言って、店に殴りこんで来たこともありました。
その際には、店近くの246沿いのマクドナルド世田谷用賀店(駐車場にロンドンバスがあるお店)に男子学生を連れて行き、彼女である女子クルーから別れ話を持ち出されたこと、怪我で思うように勝てず柔道をやめようと思っていること、教職を取っているが授業に出ていないこと等々、大学生としての彼の悩みを聞きました。大男が泣きながらビッグマックを何個も平らげていく様は壮観でした。
私は、彼女とは別れて(実際はすでに振られていたのですが)、教員になることに専念することをアドバイスし、「何かあったらここに連絡して」と名刺を渡して別れました。
それから、2年位経ったでしょうか。九州(確か宮崎?)に戻って、地元で教師になったとの手紙を、会社宛にもらった時には、涙が止まらなかったことを覚えています。決して綺麗ではない字でしたが、しっかりと「あの時はありがとうございました」と書かれていました。
サービス業は、エデュケーションであるという先生の言葉に共鳴します。ハンバーガーを売っているだけではないのです。私たちは、本を売っていること、DVDを貸していることだけではないのです。
というわけで、たった4年しか直営店の仕事をしたことがない私でさえ、自分にとって財産になる経験をサービス業は教えてくれました。その時から25年経過した今、「大事なこと」を忘れていた自分がいました。「コミュニケーションが全てである」「人は承認に向かって生きている」私は、先生がおっしゃった、この基本的なことをここ数年、いや十数年忘れていた気がします。
いや、もっと言うと、「人を信じること」自体を忘れていたのかも知れません。鴨頭先生の講義は、その「忘れていた大事なこと」を思い出させてくれました。大事なこととは、聞いていた各々で異なるものです。間違いなく講義をお聞きした全員が「何か忘れていたこと」に気づいたのではないかと思います。本当に素晴らしい講演ありがとうございました。

管理職(51歳・男性)

自分は今後どうして行くかを2つあげてみました。
「言うべきときに言うべき人に言うべきことを言う」 ・言葉の順序は不安ですが・・・。今までも、つい目先の利益や楽を考えてしまい、いえなかったことがあります。そして結局後悔することが多くなっています。後悔しないためにも、「言うべきときに言うべきことを言うべきことを」言っていきます。
「承認」 ・やはり、自分も認められたいですしね。と言うことは誰もが認められたい。指摘ばっかりしていたら、腐ってしまいますね。よく、過去のことをグチグチ言うようなこともこともあるのですが、「過去は過去」として、今良くやっていることをドンドン承認していきます。

ブロックリーダー(51歳・男性)

鴨頭先生、お話ありがとうございました。前半のみ聞かせていただきました。
全ての始まりは『挨拶』から、それは相手を認めたサインですね。殻に閉じこもる自分を変えていきます。

中間管理職(51歳・男性)

貴重な公演有難うございました。今の自分に、すとんと腹におさまるお話で帰宅したその日から娘に対して特に印象に残った下記の2つについて実践しました。
・信じられるかどうかではなく「信じる」と決めてしまう。
・人は「承認」に向かって生きている 私はまず、家庭内で自然にできれば職場でも実践できると考えました。
特に娘は高校1年生になり、環境がかわり学校の方針、部活の先輩などに不信感をもち、毎日がイヤだと口にしていたからです。さらに母親に対しても自分の事を信じていない、非難や注意ばかりで、自分のちゃんとやっていることも見て欲しいと言っていました。
私は7/1帰宅して食卓にいた娘に「いつもありがとう。毎日がんばっているね」と言いました。娘はすぐに反応しました。普段ならテレビに夢中でうわのそらですが、私の方に振り返って「え?何が?どういうこと?どうしたの?」と言ってきました。娘の声は好奇心でいきいきと感じられました。その後、娘は鼻歌を歌いながら自分の部屋へ勉強しにいきました。
私は手ごたえを感じました。また毎日続けていこうと思いました。ありがとうございました。

専門職(51歳・男性)

10数年前、マクドナルドの店長さんと、駐車場のゴミの管理の件で話し合いをしたことがあります。
その店長さんは、私より年下の店長さんでしたが、ゴミ問題をコーチングで解決してくれました。
そのとき、きちんとしたスキルをもって、活用しているんだなと感心したことがあります。
今回、鴨頭先生の講演をお聞きして、そのことがふと頭を過ぎりました。
「人は承認に向かって生きている」、コーチングで「承認」は重要であること学びましたが、やはり頭でっかちになっていました。
先生のお話を聞いて、より理解と実践が出来ると思いました。
褒めるのは良いことをしたときにしかできないが、承認はいつでもできる。理屈でなく、できることとしてストンと心に落ちました。
また、「信じられるかではなく、信じると決めてしまう」それくらいの覚悟がないと、「信じる」などという言葉を口にしてはいけないと思いました。ちょうど、思うところがあったので、先生の講演をタイムリーに聞くことができて本当に良かったです。
有難うございました。

管理職(50歳・男性)

マックバカ、とご自分で胸を張って言い切る先生は素敵でした。
失敗、成功とも実体験を元にお話頂いたので、失敗は身につまされ、成功は自分でも嬉しい気持ちになりました。
頭ではなく心で人は動いていると知りました。承認という言葉を常に頭に置き、接していきます。

ブロックリーダー(50歳・男性)

ご講演 ありがとうございました。
最初から最後まで パワー溢れるお話で、とてもすばらしい時間でした。「サービス業は天使の職業」という考えは とても衝撃をうけました。私たちは「モノ」を売るのではなく買い物を体験させる事を提供しているのだという部分は、原点に帰った思いでした。
また、挨拶と業績は連動するということもハッとさせられました。もっともっと失敗談をお聞かせいただけるとよかったとなぁと思います。有り難うございました。

管理職(49歳・男性)

現在の店舗運営部のエリアMgrという立場でお聞きしました。店舗の方々、特に店長、B.Ldrの皆さんと一緒に目的に向かって走るには、なによりも「承認」の大切さと、「情報共有」ということを学びました。
どうしても理屈で人を説得しようという傾向が私にはありますので、「承認」をした上でのことかと自問していまいります。また、どうしても「結論」だけで、指示を出しがちになってしまいますので、そのプロセスを情報共有した上で「現場から発想」してもらえるようにしてまいります。

A.Mgr(49歳・男性)

【Disc2】スタッフの能力を伸ばす

【Disc3】真のリーダーになる方法

セミナーを受講した方の声

ご講演、ありがとうございました。
中々人を動かすという行為は感覚的ものが多く存在するため、言葉にして表現することが難しいと思っていましたが、鴨頭先生のお話は熱意が伝わり非常に解かりやすかったと思います。
特に印象に残ったお話は「人を信じる」ということです。
勝手な解釈ですが人を信じるこということは、「自分を知る→自分を信じる→相手を知る→相手を信じる」ことと思っています。
相手を信じると言うことも言葉にすれば簡単ですが、人それぞれ違いがあり、そのへんのご苦労もあったかと思います。
次回、お話が聞ける機会があれば、是非お聞きしたいと思います。
最後に、鴨頭先生のお話を参考に、自分自身のキャラに合った「人の育て方」を実践していきたいと思います。

中間管理職(49歳・男性)

鴨頭先生、ご講演ありがとうございました。とても熱いご講演で、お話に引き込まれ、あっという間の2時間でした。
【人は承認に向かって生きている】のお話が心に響きました。小さい2人の男の子の子育てに翻弄されて疲弊している妻にこそ、たくさん言ってあげなければと思い、家に帰って早速、言おうとしたところ、妻からたくさんのトゲのある要望に機先を制され、承認の前に自らの弁解が先になるという結果になりましたが、会社・家庭で実践していきます。ご講演にあった本田さんように【仕事の意味づけ動機づけは自分で決めて】、今、グラグラと揺れているビジョンを明確にし、盲目的に邁進したいと思った次第です。

中間管理職(49歳・男性)

すばらしいご講演をありがとうございました。
職場だからこそ体験できる奇跡が私たちのまわりにあふれていること、それがこんなに熱く伝わることに感銘をうけました。
ご講演でも本でも、その仕事の意義・目的を伝える所が沢山ありましたが、それが当たり前の文化であることが素晴らしいと思いました。
しかも、クルーを社会人として恥ずかしくない人に育てる・・という本田さんの考える仕事の意義が「会社のミッションには表現されていない」とあえてお話しされたことで、私達一人ひとりが仕事の意味と本気で向き合っていくんだと、改めて感じました。
また、「運動家でビデオをまわす父親みたい」な心境は、段々分かるようになってきたと思っています。
採用をする立場になると、今いる仲間一人ひとりが「この人なら」と期待をこめて採用した人ばかりだということがよく分かります。
ですが、社員さんの活動で感動すること、声をかけてあげたいと思うことは沢山ありますが、その気持ちを伝えられなかったことが何度もあります。
後で、もっと意図を伝えれば良かったと後悔したことも何度もあります。
なぜ分かっていながらそうなってしまうのか?その回答のひとつを頂きました。実践していきたいと思います。

管理職(48歳・男性)

とても感動しました。良いお話を聞かせて頂きありがとうございました。とくに印象にのこっておりますのは、人は生まれてきたときに両親から「素晴らしい」と承認される。だから人はみな素晴らしいんだというお話です。この考え方を今後も大切にしていきたいと思います。

主任(48歳・男性)

とても熱い講演でした。最近ある人からもらった「壁は壁でもあり、大きな夢でもある」という言葉と、それに向かって頑張っている姿とシンクロして、何度もこみ上げてくる涙を、ぎりぎりでこらえていました。「人が何かを乗り越えようとする姿」をみて、人は感動するのだと、途中の「シンデレラ」のエピソードで再認識しました。
・人は承認に向かって生きている
・信じられるかではなく、信じると決めてしまう
は、心に刻みました。仕事だけではなく私生活でも、行動していきます。
本当にありがとうございました。ツイッターもフォローさせていただいております。

A.Mgr(47歳・男性)

大変すばらしい、ご講演、ありがとうございます。
誰のために仕事をしているのか、クルーの方々を信じているのか。また、自分は言うべき時に言うべきことを、いうべき人に言っているのか。考えれば考えるほど、ぶれている自分がそこにいました。あれやこれや外に原因を求めるのではなく、自分の中にこそ現状の原因があると考え、一つ一つ取り組んで行きたいと思います。あらためて、仕組みだけでなく人なんだと思いました。貴重なお話を聞かせていただき、本当にありがとうございます。

店長(47歳・男性)

信じられるかどうかではなく「信じる」と決めてしまう。「信じる」と決めたらこれを貫くぶれない姿勢。
言葉にすれば単純ですが、なかなかにできないことです。少しでも先生のこの言葉が実践できるよう、日々努力していきます。ありがとうございました。

ブロックリーダー(46歳・男性)

ご講演ありがとうございました。開始前にサインをいただいたとき、真っすぐな目で私を見て、しっかりと握手をしていただきましたことが、とても印象に残っています。
「分かっているつもり」だけのことがいかに多いか、身につまされました。「承認する」ことの重要性を本当に分かっていただろうか?「クルーの変化」を見逃さず、ちゃんと「承認」していただろうか?実際にあった話だけあって、臨場感たっぷりで、「信じると決める」「誉めるより承認する」など共感できることが多くありました。
それにしても本田さんはカッコ良かった。本田さんのような人を生み出すマックはやっぱりすごいなと思いました。
サインしていただいた本もさっそく読んで見たいと思います。ありがとうございました。

A.Mgr(45歳・男性)

お話の冒頭、「買い物を楽しむ体験を売る」というお言葉に、目からうろこが落ちる思いでした。そこから、どんどんお話に引き込まれ、先生の実体験に基づくお話は、ひとつひとつ「そうだな、その通りだな」と感じることばかりでした。
「一人ひとりの個性と引き出す(向き合う)」「仕事の意義付けは自分で決める」「信じるかどうかではなく、信じると決めてしまう」「人は承認に向かって生きている」とても印象に残る言葉で、これまでの自分の部下やクルーさんへの接し方を振り返って、ものすごく胸が痛くなりました。
これまでの自分のやり方、言動、なにより意識を変えていくのは、すごく覚悟がいりますが、ご講演を単に「聞いた」だけにしたくないと思います。 まず、口癖の「でも」「いや」という否定語を使わないことからはじめ、「承認」を素直に相手に伝えられるようになりたいと思います。

専門職(45歳・女性)

鴨頭先生が店長になって1店舗目での挫折と、それをふまえての2店舗目での成功体験が強く印象に残りました。1店舗目では「承認の言葉をかけずに評価ばかりしていた」からだったと思います。 逆のことをすればうまくいくはず。ただ現場は「生き物」なのでそう簡単にいかないところはあると感じます。ただ「クルーの未来を考えて教育することが自分の使命」というところさえブレなければ、いつかそれは届くということを学びました。

店長(45歳・男性)

気分よく仕事をすると生産性があがる。当たり前に言われていて、そのための、第一歩の最高の挨拶、であったと思います。
分かっていても、気づいていても、目先のことを優先して、イライラが募る毎日でした。考えてみれば、わざとミスをする訳では無く、本人が一番落ち込んでいるときに、追い討ちをかけて、モチベーションを際限無く落とし、店の雰囲気を悪くしているのは、自分自身であったかも知れません。認めること、感謝すること、誉めることどれもあまり行っていなかった部分。とても、反省しつつ前向きに捉えられる講演でした。

ブロックリーダー(44歳・男性)

まず冒頭からの先生の「熱」に、周囲は若干引いていたようですが、私は瞬時に自分自身に投影する事が出来ました。
入社以来5年4ヶ月、毎日出社時に(ほんの少しばかり)大きな声で挨拶していますが、それは良い習慣だという事を確認できました。
印象に残ったのは以下の3点です。
①言うべき時に・言うべき相手に・言うべき事を言うのがコミュニケーション
*普段、口やかましく部下や周りにいろいろと指示・確認をするのですが、相手の立場に立って「言うべき時」に配慮します
②信じられるかではなく、「信じる」と決めてしまう
*何度か転職していますが、新しい世界に飛び込むときにはいつも自分を、会社を信じてやってきました。再確認できた想いです(自分よりも家内が、「信じる」と決めていたかもしれません)
③人は承認に向かって生きている
*人は、周りに認めて欲しい、仲間にしてほしいという欲求を持っている。それは職場・家庭・私事でも同じだということを再認識しました。特に”褒めるのは、上手くいっている時しかできない。承認ならどんな時でもできる”という言葉は刺さりました。
「いい話が聞けてよかった」で終わらせないためにも、今後も「大きな声で元気に挨拶」はずっとずっと継続するとともに、最近忘れかけていた情熱・熱意・想いをオモテに出して、ひたすら突き進んで行こうと思います。
大変貴重なお時間を頂戴しまして、ありがとうございました!

中間管理職(44歳・男性)

冒頭から先生の熱い思いが伝わってきました。
挨拶が大切だとは色々な場面でよく耳にします。コミュニケーションについても同様です。でも様々な実体験を引き合いに出しながらの先生の講演は、ただのお題目を聞いている時とは違いました。自分の経験と照らし合わせて、またその場面を自分に置き換えて、と実にリアルな感覚で納得できました。
今後は仕事だけでなく家庭においても「相手を認めて信じる」ということを実践していきたいと思います。
貴重なお話をありがとうございました。

専門職(44歳・男性)

珠玉のお言葉のオンパレードでした。
私が素直に感嘆したのは、店長として第1店舗目の仙台一番店でのことです。
・問題解決の答えを自分が持っていて、
・何が問題か・何を直すべきかも自分の目で見てわかっていて、
・直すべきものに対してそれを指摘することができ、
・それを継続して続けた。
それで成果が出ないだけでなく、どんどん店の雰囲気が悪くなり、店長自身も口数が減って心が耐えられなくなってくる…想像しただけで辛い状況です。その失敗体験をもとにして、次の弘前市の新店では「信じると決めてしまう」と、自分の癖をも変えるその切換えを実際にしてしまったことが、素直にすばらしいと思いました。
私自身も、コミュニケーションのひとつとして変化があれば声をかける、いいことは褒める、などを意識してきましたが、 「うまくいっていないときこそリーダーシップが必要」「不安なときこそ承認する」ということは、今まで考えもしませんでした。  大きな衝撃でした。
また、懇親会の席で運良く鴨頭先生のお話を直接うかがう機会に恵まれ、そこでもまた感銘を受けました。
講演の席ではないのに、たった4名の私たちに講演のときと変わらない「熱」をもってたくさんのことを語って下さる姿に、こんなに一生懸命人に対して自分の思いを伝えることが私には出来るだろうか、と思い鴨頭先生に圧倒されました。お話の内容もさることながら、お話をして下さっている間の“一人ひとりに視線を合わせ”、“どんな質問にも肯定的に答え”、“相手に合わせた話”を選んで下さったことで、あの時間のうち「自己重要感」を持つことができました。 
普段ならとても質問しようと思わないのですが、鴨頭先生には自分の立場での質問を抵抗無くすることができました。 承認されているという実感を私も得ることができたからだと思います。 とても貴重な体験でした。
長文になりましたが、それだけ衝撃・感銘を受けたことの現れです。まことにありがとうございました!

ブロックリーダー(43歳・女性)

とてもエネルギッシュな講演、ありがとうございました。
最初はパワーに圧倒されるばかりでしたが、「信じると決めてしまう」と言う言葉に、信念の強さを感じました。
ふりかえって、今までの自分は自分以外の何かに頼ってぶれてばかりでした。信じると決めることは自らの退路を断ち、真剣に向き合うことを要求されるのだと思います。そうなれるよう、努力したいと思いました。

専門職(43歳・女性)

とても熱のこもった講演を拝聴できてうれしく思います。
小売業で「モノ」を売っているわけですが、いやそうじゃなくって「買物の体験」を売っているというフレーズに、忘れかけていたものに気づきました。楽しめるから買いにいく。自分もそうなので、わが社のお客様もそうなんだ、と。
そして、「あいさつと売上は連動している」ということ。そういえば「あいさつ」を元気いっぱいしていたのに、最近は手を抜いていたな、と反省しました。
また、生産性の指標があいまいだと気づきました。クルーの皆に提示していけるようにしていこうと思います。天使の仕事に誇りをもとう!そう感じられた講演でした。ありがとうございました。

ブロックリーダー(43歳・男性)

長時間熱お話いただきありがとうございました。あっという間に時間が過ぎていきました。
そうか、自分はこんな風にして欲しくて、こんな風にしてあげたかったのかと気づかされました。
目頭が何度も熱くなるお話しでした。まず自分から今回心に残ったことを少しでもいいので実践していきたいと思います。

中間管理職(43歳・男性)

「人は承認に向かって生きている」この言葉がいちばん心に残りました。
「私はここにいてもいい、ここにいたい」「きみはここに必要です」仕事場だけでなく、日々生活していく中で人はそう思い、そう思われることを望んでいるように感じています。
これからも先生の熱い思いを沢山の方に伝えてください。有り難う御座いました。

専門職(43歳・男性)

鴨頭先生、ご講演ありがとうございました。
責任転嫁せずに、自分が問題解決する立場になることが(先生は簡単にお話されましたが)いかに難しいか知っています。先生の講演を聴いて、日々の仕事に埋没することなく、意識・行動を変えていきたいと改めて思いました。
またラインマネジャーとして、情報をすべて与えれば想い、考え方も共有化でき、究極のチームになることを学びました。エリア全体のベースを上げるのが私の仕事ですので、色々な情報を共有化していきたいと思います。

A.Mgr(42歳・男性)

貴重な講演をありがとうございました。
先生のエネルギッシュな講演を拝聴し、力が沸いてくる感じがしました。人は誰でも承認されたいし、承認しながら生きていくことで、仕事だけでなくお互いの人生がハッピーになっていくのだと思いました。心の中で思っていても、言葉にして言わなければ伝わらないので、気持ちを言葉にして伝えていきたいと思います。

中間管理職(42歳・女性)

どうしたらマクドのような元気で感じのよいあいさつができるか、以前いた店で思考錯誤していたことがありました。そのときにこの講演を聴いていたらもっとよい取り組みができたかもしれなかったと思います。2時間すごいテンションで話をすることは正直自分ではできないことなので、素直に感動しました。自分にかけていた部分は、クルーを承認することだと気づかされました。実践していきます。ありがとうございました。

ブロックリーダー(42歳・男性)

とても熱くて楽しいあっという間の2時間ありがとうございました。
「人は承認に向かって生きている」という言葉が自分にとって一番心に残りました。助けてもらったときなどはきちんとお礼の言葉をいうように常に心がけているつもりですが、失敗したときにかける「ナイストライ」や帰り際の「今日も100点だったよ」という言葉は自分の中にはない言葉でした。部下やクルーの人たちをもっと認める気持ちを持って声をかけることを常にこころがけていきます。それによってブロックや店舗全体のモチベーションをあげていきたいと思います。

ブロックリーダー(42歳・男性)

ネットで読んだ藤本孝博氏の記事には、『業績が悪いときは現場がサボっている。マクドナルドは営業の会社。最後は現場のクルーの力が売り上げを左右する。』『今マックがやるべきことはトップダウンで新しいプロモーションを展開するよりも、「無茶苦茶してでも、とにかく売るんだ」という昔の僕みたいなやつの出現だと思う。今こそ頑張るのは店長であり、クルーであり、本当の最前線のみんなです。だから心から応援している。僕がマクドナルドにいたら「おまえら、業績悪いことを人のせいにするな。おまえらがあかんのや。悔しかったらやってみろ、俺もやるから」』という言葉がありました。先生はすごい人に鍛えられたのだなあと思いました。
先生のパワーはどこから来るのでしょうか?沢山のクルーが世間話で笑っていても、社員の目が死んでいるとか、優先順位がわからないとか、八方ババに見えるとか、先生の知る一番給料の安いクルーたちは、どういった人たちだったんでしょうか?きっと、それぞれがそれぞれの環境で、濃い時も、薄い時も過ごした、そこでは先生も、クルーも給料を別にして同じだったように思えてなりません。先生も、実はそれは稀有なことだ、とおっしゃられていたように思えてなりません。
私は、やりたいことこそが実は仕事で、それは自然に給料が出るまで行くもんなんだよというふうに、「しくみ」がつくられているというふうにはとても思えません。お客様との距離が(まだ私には)感じられません。距離が、(私には)まだわかりません。これではまだいかんのです。

ブロックリーダー(42歳・男性)

目頭が熱くなる、とても熱のこもったお話で、2時間があっという間でした。
信じると決めて、その決めたことを貫き通す。簡単に出来ることではないその行為が、段階を追って聞かされていくうちに、よし自分もと思えて来ました。
挨拶の大切さの意味や、コミュニケーション、そして承認。ほめる事よりも承認の方がより相手に届くのだとお話を聞いて納得しました。ほめる事を探すよりも、あるがまま認め、感謝し、言葉に出して伝える事を実践していきます。講演ありがとうございました。

ブロックリーダー(42歳・男性)

素晴らしい講演、ありがとうございました。サイン会に同席させていただきましたが、先生が1人1人声かけしながら、しっかり目を見て両手で握手なさっていたのが印象的でした。
心にひっかかる言葉はいくつもありましたが、特に
「サービス業はモノを売るのではなく買い物を楽しむ体験を売っている」
「仕事の意味付け、意義付けは自分で決める」
という言葉には勇気付けられました。ネットでは決してできない素晴らしい買い物体験をわれわれ小売業はまだまだ提供していくことができるし、意義を見いだすことができると思い、目の前が明るくなった気がします。
今日からは「人は承認に向かって生きている」と信じ、承認のコミュニケーションをさっそく実践していきます。まずは妻と子供たちに承認の言葉を毎日伝えることから始め、部下や同僚にも広げていきたいと思います。

中間管理職(42歳・男性)

「仕事の意味づけ意義付けは自分で決める。他人に意味づけを委ねている人はブレる。」。日々、ブレまくり、愚痴る自分を反省しました。そして、愚痴る時の多くは、目の前の見える作業レベルで愚痴っているのを思い出しました。
行動や発言の裏には、その人にとっての明確な哲学や理念と言ってもいいものがあるのだと感じました。
日々の仕事に流されがちですが、時々意味や意義といったことを考えながら仕事をしていきたいと思います。

専門職(42歳・男性)

鴨頭先生、情熱的な講演ありがとうございました。
やはり実体験に基づくエピソードは心に響きますね。私の店長時代はどうだっただろうか、そして本部にいる現在は大丈夫だろうかと、かなり考えさせられました。
私が心に残った言葉はこの2つです。
「コミュニケーションとは、言うべき時に言うべき相手に言うべき事を言う」
「人は承認に向かって生きている」
何か注意をしなければいけない時、「今は忙しいから」と後回しにしてしまうと言うタイミングを失って言えなかったことが多々あります。「言うべき時」を逃して言えなかった自分の行動を反省いたしました。
それから「承認」ですが、「褒める」という行為は意識してやってきたつもりです。小学生の娘を褒めてあげると、それによって成長するという私の経験からなのですが、間違った時も「ナイストライ!」と承認を与えるというのは非常に驚かされました。確かに失敗した本人が一番落ち込んでおり、そのうえで上司が叱責するすると立ち直れなくなるかもしれません。こういう機会がありましたら、是非実践してみようと思いました。
最後に、私も書籍を購入させていただきました。先日のお話を思い出しながら熟読し、心に刻み付けたいと思います。

専門職(42歳・男性)

貴重なお話をお聞かせいただき有難うございました。2時間があっという間で、感動的なストーリーについ引き込まれてしまいました。あわせて、リーダーシップや人を動かすといったマネジメントについて考える良い機会にもなりました。”人は承認に向かって生きている”というフレーズが印象的であり、マネジメントの本質でもあるのだと自分に問いかけながら今後の仕事に活かしていきたいと思います。

専門職(42歳・男性)

お話の状況が、自分の状況と大変に似ており、身につまされるところが多かったです。熱い話しぶりとあいまって圧倒されてしまいましたが、敬して遠ざけることなく、取り入れられる所は、自分の中に取り入れたいと思いました。ありがとうございました。

店長(42歳・男性)

他社様での出来事でありながら、驚くほど自分たちの話として聴くことができました。繁忙時に人手不足で、十分なサービスができずにイライラしていては、クルーのモチベーションも下がり、お客様へのサービスレベルも低下する一方で悪循環である…自分のことだ、とドキリとしました。
「出勤して下さって、ありがとうございます。お陰でお店を営業できます」と、出勤してくださったクルーに感謝の言葉をかければ、方向はまったく違う方向に進展するのではないか、やってみよう、と思っています。
失敗していちばん落ち込んでいるのはミスをした本人だ、というところは考えてみれば当然ですが、自分が感情にとらわれているとこんなことも見失ってしまうのだ、と気付きました。何人かのクルーが頭に浮かびました。追い打ちをかけてしまい申し訳ない気持ちです。
部下や、クルーとの接し方を変えていこうと決めました。少しずつですが、実践しています。(しかし、まだまだ失敗もしています)

店長(42歳・男性)

「承認」が人にとってもっとも強いエネルギーというのが、心に残りました。褒めるでも叱るでもない方法で、人との結びつきを凝固にしたいと思ういことが多々ありましたが、その答えが「承認」でありました。「承認」ってなんか難しいですが、デジカメを持って我が子を撮影するような気持ちを大切に、今後に生かして行きたいと思います。

主任(42歳・男性)

ご講演ありがとうございました。
「サービス業は買い物を楽しむ体験を提供している」この言葉には衝撃を受けると同時にものすごく納得しました。モノを売ることばかり考えていましたが、そうじゃないとあらためて明るい気持ちになりました。
「承認」については、ついつい失敗したことに言及してしまいがちですが、行わないことより行って失敗してしまったことを承認する、「ナイストライ!」と言えるように心がけたいと思います。

専門職(41歳・女性)

「仕事の意味、意義付けは自分で決める」。このお言葉が印象に残りました、惰性で仕事をせずに常に課題、目標を持って日々、臨みたいと思います。ご講演ありがとうございました。

ブロックリーダー(41歳・男性)

鴨頭先生の熱い講演に引き込まれた2時間でした。同じサービス業での実体験からのお話はとても参考になり、考えさせられることばかりでした。
特に「人は承認に向かって生きている」という言葉は、自分もやはり認めてもらいたいと思っていることを実感し、クルーの皆さんも同じなのだから、見ていて感じたことや思ったことを言葉にしてきちんと伝えなければと、言葉にすることの大切さも改めて感じました。サービス業は天使の仕事。買い物をする体験を売っているということを念頭に、これからより良い接客を心がけたいと思います。貴重な講演を聴かせていただきありがとうございました。

一般(41歳・女性)

ありがとうございました。振り返ってあのときああすれば・・・と思うこと、今まさに出来ておらずに失敗した(しつつあること?)ことなどを思い返し、かみ締めながら、講演を聴いていました。
絡めて話していただいたエピソードも印象的でそれらを聞くたびに、自分が店舗で失敗したときのことや上手く行ったときのことが呼び起こされ、時間のたつのがあっという間でした。「承認する」ためには真摯に向き合うことが必要だと受け取りました。仕事にも家庭にも活かしていきます。

中間管理職(40歳・男性)

「人に認められたい」という気持ちは持ちながら、なかなか「人を認める」ことは難しいのですが、素直に行動してよいのだと感じさせていただきました。
また、サービス業は人にサービスをしていながら、なかなか「認められている」と体感できるタイミングは少ないと思っていましたが、先生のお話は全てのサービス業に携わる人間の頑張りを認めていただいているようでうれしく感じました。

専門職(40歳・男性)

人とのコミュにメーションの大切さということを今まで何度となく考え、自分なりに実践していたつもりでしたが、今回の講演では違う方から光が当たった気がしました。
一番心に残ったのは失敗しても「ナイストライ」なんだ!ということです。承認の言葉は肯定の言葉ですね。どんなときも、「大丈夫だ」と感じられることで安心を感じられることはとても大切なことだなあと思いました。心に刻みたいと思います。
ありがとうございました!

店長(40歳・女性)

あっという間の2時間でした。ちょうど、異動直後の私にとって、とても胸に残る講演でした。
「信じる」と決めてしまう。
簡単なようでとても難しいことだと思いますが、毎日、この言葉を意識して行動します。

店長(40歳・男性)

今回の鴨頭先生の講演では、たびたび「どきっ」とさせられた部分がありました。
私は、サービス業歴が長く、接客には自信があります。でも、内心では「忙しいのに面倒な問い合わせだな」とか「お客さんが並んでるんだからレジヘルプに入ってよ」とか、お客様や仲間に対して、文句を言いながらのことが少なくありませんでした。
コンビニやスーパーでの買い物、旅行先でホテルに泊まったときなど、応対してくれた従業員さんの接客態度もチェックしてしまいます。そんなとき、「こんなにお客が多くて忙しいのに、どうしてそんな気持ちのよい接客ができるのだろう。私ならイライラが態度に出てしまいそうなのに」と、感心させられることがあります。
東京のマクドナルドやユニクロなどで、よく感じます。鴨頭先生がマクドナルドで経験・努力してこられたことが、そこでも実践されているのだとわかりました。クルーにとっての「会社」は「社員」。自分が明るく生き生き働くと、クルーも変わる。リーダーにとって「コミュニケーション」が全て。うまくいっていない時こそ、リーダーの出番。たくさん、「こころにいつも留めておきたい言葉」がありました。今後は、自分がよい接客を心がけるだけでなく、クルーみんなが楽しく働ける環境作りにも気を配っていきたいと、強く思いました。

一般(40歳・女性)

二時間があっという間に過ぎてしまったスピード感とパワーが感じられる素晴らしい講演でした。
一番印象的だった言葉は、「私たちはクルーの鏡」です。日々働いていく中で自分を振り返った時、自身の行動がクルーの皆さんに与える印象は大きいのだと、心が引き締まる思いでした。一定の基準を守り、一人一人の個性を引き出せる最高のチームが作れるよう努力していきたいと思います。

一般(40歳・女性)

たくさんのためになるお話が聞けた2時間でした。正直に申し上げて最初に予想していたよりずっと心に残るお話が聞けたと感謝しています。
何故こんなにも先生のお話が心に響いたのか。それは先生のされたお話が私達にとって非常にリアルなお話であり、同じ状況ではなくても、似たような環境がいつ身近におきてもおかしくないからだと思います。実際に帰りの道中に店長と、自分たちの今の状況に通じるお話であり他人事には思えない、明日から自分たちも行動をあらためないといけないね、というお話になりました。
先生の体験された失敗も、それを成功に変えた過程も私には非常に身近なものに感じました。だからこそ今回、先生の成功体験が聞けたことは非常に大きなチャンスを得たのだとそう感謝しています。
昨日の講演で心に残った言葉はいくつもありますが、特に二つの言葉が大きく胸に残っています。
「信じられるかどうかではなく、信じると決めてしまう」
「私達はクルーを映す鏡」
店舗(職場)で働く人間にとって、リーダーにとって、迷った時に道を示してくれる心強い言葉だと感動しました。これからクルーと接する時は、この言葉を常に頭において先生のお話を聞けたことを無駄にしないようにします。お忙しい中本当にありがとうございました!

主任(40歳・男性)

今回の講演会で鴨頭先生の存在を知り、素晴らしいお話しを聞かせていただきましたこと、ありがとうございました。パワーある登場に瞬時に惹きつけられ、二時間半という時間を忘れて聞き入っていました。
心にグサリと来た言葉は山ほどありますが、その中でも強烈だったのは、
①大好きで大好きで仕方ないあの黄色いMマークを見るのが幸せで働いているのだ
②人は承認に向かって生きている
でした。①自分の過去を重ねました。私は(中途採用でして)、以前は全く別の仕事をしていました。当時は鴨頭先生と同じく「大好きで大好きで仕方ない」「早く職場(店舗)に行きたい」「この仕事をしている時が人生で一番幸せ」という気持ちで毎日働いていました。しかし、その気持ちが強すぎて他のスタッフの気持ちとの間にギャップが生まれ、先生のマクドナルド仙台一番店の状況と同じように、私一人が空回りをして孤立し、最終的には大好きだった職場へ足が向かず、自ら退職の道を選ぶ結果となりました。その頃「仕事に気持ちを込めすぎると良くないのかもしれない」という疑問が自分の中に湧いたのですが、先生のような気付きと実践力があれば、やり直すことができたのかもしれないと、自分の未熟さを恥ずかしく感じました。その気付きを今こそ実践し、大好きで大好きで仕方のない職場にしていこうと思います。
②2013年6月30日まで、それは「褒める」だと思い込んでいました。しかし「褒めるのは良い時だけ」の言葉にハッと気付かされました。私も含め人は褒められたい、そして人を褒められる人になりたいのだと思っていました。そうではなく「承認」なんだと理解し「今すぐにでも同じ部署のクルーの方々に承認を実践したい!」と思いました。(そう思っていた矢先、早速、懇親会で中村部長から仕事についての「承認」をいただき、とても嬉しい気持ちになりました。ありがとうございます。)私の周りを見渡してみると「褒める」はもちろん「承認」をすでに身に付けてみえる上司、先輩、後輩、友人が数多くいます。私も7月1日から気持ちをリニューアルして実践していきます。
本当にありがとうございました。鴨頭先生のyoutube動画とfacebookで、実は復習をしています!

専門職(39歳・女性)

貴重な講演をありがとうございました。実際の仕事に基づいた成功体験、失敗談で自分に置き換えてみても共感でき2時間がすぐに過ぎていました。先生の元気な挨拶と講演を目の当たりにしていまさらながら挨拶の重要性について考えさせられました。いまさらかも知れませんが家庭でも、職場でも実践していきたいと思います。ありがとうございました。

専門職(39歳・男性)

講演は、最初の1時間だけしか聴くことができませんでしたが、先生の魅力あふれる話っぷりに、引き込まれてしまいました。懇親会から帰って、さっそく、先生の本を一気に読ませていただきました。
その中で実践できること。
クルーを信じること。そして、認めること。褒めること。
クルーのちょっとした違いに気づいたら、声に出して伝えること。
自分のせいにして責任を取りに行くこと。
自分に何ができるかを考えること。
先生のお話、本の中には、たくさんの希望がつまっていました。一度しかない人生ですから、人生の多くを過ごす職場で、楽しくやりがいを感じて、成長できる人になりたいと思いました。

専門職(39歳・男性)

鴨頭さんは熱かったです、とにかく熱かった。あの熱さはどこから来るのか、2時間そのことに集中していました。そして感じたのは、心の底から「思いを伝えたい」という気持ちなのだと。私が今一番欠けているのは「コレ」だと痛感しました。スキル云々ではなく、経験など関係なく、完璧に恥を捨て、周囲の目を気にせずに伝えること、それが必要だと思いました。講演の最初は、多くの社員は「引いて」しまっていたようでしたが、私は何の抵抗も無く雰囲気に入っていけました。
私が心に刺さったことは、次の四つです。
1.「仕事の意味、意義は自分で見つける」
2.「言うべき時に、言うべき相手に、言うべきことを言う」
3.「信じると決めてしまう」
4.「褒めるのではなく、承認する」
「言うべき時に、言うべき相手に、言うべきことを言う」のは、簡単そうでとても難しいと感じています。実感です。今までに多くの失敗をしてきましたので、これは、私の永遠のテーマです。
この数年、ずっとやり続けていることは、
1.クルーの目を見て笑顔で「お疲れ様です」「いつもありがとうございます」と言うこと、
2.「いいですね」とフィードバックをすること、
3.クルーの話に決して否定はしないこと、
4.ネガティブなフィードバックはしないこと。
正しいことだと思っていますので、これからも続けていきます。
これからすることは、
・恥を捨てて熱く語る
・多くの場面で承認をする
・「言うべき時に、言うべき相手に、言うべきことを言う」
・そして、熱苦しい人間になる
マクドナルドにいた頃のことを色々と思い出し、仕事に対する思い、考えが蘇ってきました。やはり、マクドナルドは「ピープルビジネス」ですね。感謝申し上げます。本当にありがとうございました

店長(39歳・男性)

褒めることは良い仕事をした時にしか使えない、「承認」が大事なんだということが大変心に残りました。
私もお客様やクルー・上司に対し、認めてもらいたいなぁ、という欲求はいつもあります。そして、ちょっとしたことでも承認してもらえた時は、モチベーションがすごく上がり「やるぞ!」という気持ちになります。
ただ、自分自身はというと、周囲の方々対する「承認」が、まだまだ足りないと感じています。承認と「ありがとう」という感謝の言葉を、もっともっとクルーの方々に伝えていき、岩村店を最高のお店にしたいと思いました。

店長(39歳・男性)

講演の最後にとても丁寧にお辞儀をされていたのが、とても印象に残りました。まずは、自分自らが実践ということの大事さを痛感しております。
特に以下のポイントをこれからも個人的に実践・実行したいと考えます。
①言うべき時に言うべき相手に言うべきことを言う
②大事と思っていることを伝える
今の自分の範囲で最大限に活かしていきたいと思います。過去の先生に体験談も、非常に参考になり、思わず身を乗り出して拝聴させて頂きました。講演ありがとうございました。是非、先生著作も熟読させて頂きます。

ブロックリーダー(38歳・男性)

鴨頭先生の話には、あっという間に引き込まれていきました。
未来のクルーを信じて、今、言うべき時に、言うべきことを、言うべき人にを言う。相手を承認する。感謝の気持ちをもつ。先生の失敗経験を踏まえた上での成功経験から語られる言葉には、非常に勇気づけられました。自分はどこまでできているのか。誰に対してもできているのか。自問自答を繰り返しながらお話を聞き、一歩踏み出す勇気をもたなくてはと思いました。貴重な体験をさせて頂いたと感謝しています。

店長(38歳・女性)

ご講演ありがとうございました。
やはり印象に残ったのは「承認」。誰も彼も、承認がなかなか足りていませんよね。承認のひとつひとつの積み重ねが、仕事を、人生に前向きに変えていきます。小さな変化を努力をちゃんと見逃さずに気付いてあげて言葉にしていくことが、仕事も家庭も、結果として人生そのものを幸せにしていくのだなと身にしみました。聞いて良かった、では済まさずにどんどん私なりの「承認」を周囲に発信していこうと思います。

一般(38歳・男性)

講演いただき、ありがとうございました。惹きこまれました。あっという間でした。「信じる」「承認」というキーワードを頂きました。信じてみます。承認します。
まずは講演を聞いて帰った自宅で実践しました。「はぁ?」いう返事はともかくとして、店舗・お客様へも実践していきたいと思います。最初は「はぁ?」かも知れませんが、信じて続けたいと思います。

ブロックリーダー(37歳・男性)

先生のパワー溢れるお話にとても感動しました。終始ワクワクしながら聞かせていただきました。
「人は承認に向けて生きている」という言葉がとても印象的で絶対に忘れてはいけない言葉だと直感的に感じました。
人は必ず誰かと関わって生きています。その中で、どんな些細なことでも承認することで相手へ気持が伝わるのだと思いますし、伝えなきゃいけないと思います。今の自分に問いかけこれからの自分に活かしていきます。

中間管理職(37歳・男性)

貴重なお話を頂きましてありがとうございました。
リーダーとは立場などではなく、責任を自分にむけた人というお話と承認というコミュニケーションにより、モチベーションや自分で考えて動くという主体性を引き出すというメッセージに強く引きつけられました。
苦しい時ほど「自分で何とかする」ではなく、周囲の方々を本当に信頼して一体となって行動しそれぞれが最大限を発揮できる環境を整えることが大事なのだと痛感しました。これからの仕事に活かしたいと存じます。

専門職(37歳・男性)

失礼ながら・・・正直なところ「テンションにあまり温度差があると少し引いてしまうかも・・」というくらいの気持ちをもって聞き始めました。
ですが、2時間の間に、一つの舞台を見ているかのように引き込まれました。たった2時間の間に、私は先生に心を動かされたという事実です。講演の内容もちろんすばらしく、覚えておきたい言葉が沢山ありましたが、講演後最初に浮かんだ思いは、「今私が体感したこと、これが全てなんだ」というものでした。
真剣な思いは、人に伝わって、人の心を動かすことができるのですね。不可能を可能にすることが出来るのかも知れないと思えました。

専門職(36歳・女性)

「人は承認に向かって生きている」という言葉が強く印象に残りました。
スタッフが良かれと思ってやってくれた事に対し、「自分が意図した事と違うといきなり否定してしまう」事が度々あったのではないかと反省しました。トライした事を認められなければ、やらない事を選択するようになってしまいます。スタッフがモチベーション高く、「自分の店」と考えて行動出来る様、承認の言葉を意識して使っていきます。
本日はエネルギッシュな御講演誠にありがとうございました。

ブロックリーダー(36歳・男性)

「変化に気づいて褒めてあげる」「気にかけてあげる」などクルーの方との接し方を学ぶことができました。先生の失敗事例も聞くことができ、大変勉強になりました。異動したばかりなので、クルーの方との関係を築く際に実行していきたいと思います。ありがとうございました。

店長(36歳・女性)

「承認」というキーワードは非常に大事だと思いました。
誰でも認められたいと言う気持ちは持っていると思います。かくいう私もそうです。良かれ悪かれ認めてもらったときはなんともうれしい思いをしていたと思います。
挨拶の重要性もおっしゃられていました。
当日電車で帰宅の際、名張店の小竹くんは名張で降りられるときキチント挨拶してくれました。同じブロックでありながら接点は少なく、彼から接点を取るのも難しかったと思います。でもきちんと挨拶して降りていかれました。そのときの私の気持ちはうれしかったし、小竹君のことは良い人だなぁと単純に思いました。ごくごく単純な挨拶ながら貴重な認識が出来た瞬間でした。小竹くんありがとう。
あいさつではもうひとつ。小浜店の改装で一緒にヘルプした香芝店の長瀬くんも私の顔をみるなり「堀井店長、こんにちは」と挨拶してくれました。あいさつされるとこれはこれで「認められた」感がありうれしいですね。長瀬くんありがとう。
この日1日で挨拶の重要性を感じられた2つの出来事でした。ちょっとした挨拶ですがすごくうれしかった瞬間でした。まずは先生の本を読んだ上で、皆さんへの声かけをやっていきます。挨拶をクルーだけでなくお客様にももっとしていきます。なかなか「100点だったね」って気恥ずかしくって難しいですが(コレを使うには相当な信頼関係が必要な気がします。)、使えるくらいの信頼関係を築いていきたいと思います。講演本当にありがとうございました。

店長(36歳・男性)

お店というのは「体験を売る」場所であるという言葉が一番心に響きました。
果たしていま、自分の店がお客様にワクワクするような体験を売っているお店といえるかといえば否です。わざわざ三洋堂書店に足を運んでいただいているお客様によりよいサービス・接客を提供していくために、先ずは従業員同士の元気な挨拶から始めていきたいと思います。

店長(36歳・男性)

まず、店は「物を売るのではなく買い物体験を提供する」という導入部分でひきつけられました。
ビジネス書で定義されているリーダーシップとマネジメントの要約ではなく、先生の説明がとてもわかりやすかったです。「みんなを違う場所に連れていき、みんなから感謝される」のがリーダーシップであり、「きめ細やかにどう行動するかを決めてゴールにつなげる」のがマネジメントであると理解しました。
そしてリーダーというものは「自ら責任を取りにいく人」であり、それは社員・クルー関係ないのだという先生のお話に感銘を受けました。
人は「承認に向かって生きている」という「承認のリーダーシップ」の内容はとてもためになりました。怒ってばかりいても人間は怒る側も怒られる側も前に進まない。
私も一人ひとりの個性が引き出されるようなチーム環境を作っていきたいと思いました。
貴重な講演を受けさせていただきありがとうございました。

店長(36歳・男性)

店長となって失敗した話、大変ありがたく拝聴致しました。
私も新人店長として就任して1か月ですので、まさしく身につまされました。「承認する」とは字面で見ると簡単ですが、実際に自分に置き換えると中々に実行するのが難しい、もしくは恥ずかしいと感じてしまいます。しかしながら、まずは挨拶、感謝の気持ちを素直に伝えていこうと思います。貴重なお時間ありがとうございました。また改めてマックを覗いてみようと思います。

店長(36歳・男性)

鴨頭先生の講演を聞き、反省する点がいくつもありました。挨拶の大切さを認識していながらも、クルー一人一人に個人として向き合っていたか、と問われれば答えられません。クルーを毎日褒めたい、と思っていても、忙しいという言い訳をして続けられませんでした。そこに、先生の「承認のコミュニケーション」というお話は、とても驚きながらも納得しました。誰しも認められたい、という当たり前の欲求に気がつきませんでした。毎日褒めることは出来なくても、「いつも来てくれてありがとう」と認めていこうと思います。クルーのみんなが辞めたくない、三洋堂が好きだと思っていただけるような、認め合える店舗作りをしていきます。鴨頭先生、ありがとうございました。

店長代理(36歳・女性)

・自分はキチンと相手を認めてあげているのだろうか?
・何より信じれているのだろうか?
ずっと考えさせられて、そうでないから今の行き詰った状態にいるのだと痛感させられる熱い熱い講演でした。「今日も100点だったね」とは声がかけられなくても、一人一人に「お疲れ様」ではなく「今日もありがとう」と声をかけ、相手を認めて認められる人間になりたいです。

主任(36歳・男性)

鴨頭先生の講演を拝聴し、「挨拶」「信じる」「承認」の大切さを教えていただきました。講演中、自分はクルーを完全に信じているのか何度も自問してしまいました。後ろめたさで恥ずかしい気持ちになりましたが、今の自分を再確認させていただきスッキリもしました。少しずつでも自分を変える気にさせてくれる、熱くて暖かい講演だったと感じました。鴨頭先生、今回の講演大変ありがとうございました。

一般(36歳・男性)

お忙しい中、ご講演にいらして頂き、どうもありがとうございました。まず初めに、鴨頭先生の元気な話し方が印象に残っています。現在の勤務場所が本部のため、(慣れてはいけないのかも知れませんが)静かな職場が当たり前になっていました。先生の数々の出会い、失敗、成功のお話を聞くことができて自分自身の経験など、まだまだ世界が狭いと痛感しております。出版業界は右肩下がりの厳しい市況ではありますが、先入観を持たず、常に自分達がパイオニアになるつもりで挑戦していきたいと思います。

専門職(35歳・男性)

時にユーモアを交えた力強い講演、楽しい2時間でした。
印象に残ったのは「何もしないことで貢献しようと人は考えてしまう」というくだりでした。
「承認に向かって生きている」のくだりで登場した言葉だったと思います。
後ろ向きで無気力な環境はこうした思考の集合でできてしまうのだろうと考えてしまいました。
自分がそうならないよう、他人もそうならないようにしていきたいと思います。
「富士山に登ろう」の話で、リーダーはその達成のために最後まで言い続けて行く事が必要だというお話も面白かったです。
言い続ける事ならば自分にもできそうだと思ったからだと思ったからだと感じます。私はどうも声を張ったりといった事が苦手なので正直そういう部分の実践はとても難しいです。なので、できそうな部分を今回の講演から抜き出して少しでも活かしていけたらと思います。
貴重なお話と、直筆のサインありがとうございました。

専門職(35歳・男性)

貴重なご講演をいただき、ありがとうございました。
お話いただいた店舗で起こった事例はやはり生々しく、常に自分の現状と照らし合わせる2時間でした。
承認はいつでもできる、というお話に大変感銘をうけましたが、裏を返せば普段承認を意識していないということでもあり、結果独善的な働き方をしているのではないかと感じました。褒めることは意識していましたが、物事がうまくいったときだけ、しかできない、という先生のお話どおり難しさを感じていましたが、これからは承認を強く意識していきたいと思います。
本田さんのお話を聞いて、本田さんと同じようにクルーと真剣に、向き合っていた人を思い出しました。私が学生時代にアルバイトをしていた店の店長で、私がこうなりたいと目標にしていた人です。いつの間にかその目標を見失っていましたが、それを思い出すことができました。
今回の講演をきっかけに変わっていけるよう努力してゆきます。ありがとうございました。

店長(35歳・男性)

・サービス業=天使の仕事…買い物を楽しむという体験を売る
・私達の仕事はクルーの皆さんに働くことの喜びを教える事
先生のお言葉は最初からとてもすんなりと入ってきました。人は誰もが承認される為に生きている。自分から働きかけないと誰も動かないのは当然の事です。
思うだけではなく、口に出して伝えることの大切さを再認識しました。これから改めて実践していけるようにしたいと思います。

一般(35歳・女性)

ご講演いただき、ありがとうございました。
ほめるのが苦手な私にとっては「承認」という言葉は納得させられる言葉でした。コーチングにおいても相手を否定せず、まず承認することから始まります。特に私自身、まだ異動して1ヶ月も経過していないため、前店舗と比較してしまい「ここがやれていない」「ここがおかしい」と現店舗(ブロック)で思ってしまいがちですが、そこで働いてきた社員やクルーのことを考えると、まず現状を承認してあげた上で、このメンバーでさらに店を良くしていこう、と思ってくれるようなコミュニケーションを取っていきたいと思います。
著書も購入させていただきましたので、読んでより理解を深めます。

ブロックリーダー(34歳・男性)

「ぶれない」 この言葉が胸にささりました。ぶれない人間になりたくて、身に付けたいと意識して行動はするものの、失敗することまだまだあります。今まで失敗の数ほど、弱い自分、逃げる自分、自分のいやな面をたくさん見てきました。その数だけ周りに不快な思いもさせたと思います。
だからこそ、話にあった先輩社員のぶれない姿は輝いて映りました。
ぶれたらいかん!!その気持ちを強くすることができた素晴らしい講演でした。ありがとうございました。

店長(34歳・男性)

今回鴨頭先生のお話をうかがい、仕事への熱いエネルギーを分けていただきました。
社員本田さんのお話における、仕事の意味付けについて「自分で決めることが出来た時、人はブレない」という言葉私自身今一度問い掛ける機会となりました。
先生のお話から気分、感情で人が動くこと、本当のコミュニケーションが出来るよう私も意識し、積み重ねていきたいと思います。
現場を問題を解決するには、現場でしか出来ないことをシンプルに。思い浮かんだことは、挨拶でした。簡単ことからはじめます。「承認」のリーダーシップと情熱を持って仕事に臨みたいと思います。貴重なお話本当に有難うございました。

店長(34歳・男性)

鴨頭先生の講演に参加できたこと嬉しく思います。2時間があっという間でした。
「メッセージを受け取ってくれる人がいれば、エネルギーが沸いてくる」。私は、この言葉が心に残りました。
リーダーとして、本気の思いをクルーの方に伝えているのかな?思いを言葉にして伝えているか?改めて、考えさせられました。
まず、メッセージを発信する側として、店長とこうしていきたい、という思いを一緒にして、目指す方向を統一してクルーの方に伝えられるようにします。

主任(34歳・女性)

貴重な講演をありがとうございました。会場最後列でしたが、先生の明るい笑顔と元気なお声、パワーはしっかりといただきました。
失敗から、成功、そして日本一になるまでの軌跡がとてもわかりやすく、また興味深く、あっという間の2時間でした。
・最高の挨拶
・信じられるかどうかではなく、「信じる」と決めてしまう
・人は「承認」に向かって生きている
これらが特に印象に残っています。仕事だけでなく、家庭でも、プライベートでも置き換えて考えることのできることであると思いました。
元気な挨拶や、人を褒めることは、改めて「やろう」とすると、照れがあってなかなかできません。クルーへの態度や、家族への接し方を考え直すきっかけと捉え、今後に活かしていきたいと思います。ありがとうございました。

専門職(33歳・男性)

熱く、感動的な講演をありがとうございました。サービス業に携わるものとして、考えさせられた2時間でした。
特に「人は承認に向かって生きている」のお言葉は自分を振り返って、至らなさを痛感しました。今後は承認の言葉の数々を使い、クルーの皆と積極的にコミュニケーションをとっていきたいと思います。また、サービス業は物を売るのではない、買い物をすることを楽しんでもらうこと。この言葉を肝にお客様に喜ばれる接客をしていきたいと思います。

一般(33歳・女性)

ご講演ありがとうございました。会議室であれだけ大きな声で、お話を伺ったのも、感動してビリビリしびれた感覚になったのも初めてです。自身を振り返って、クルーともっともっと真剣に向き合えていないのに気づかされました。もう一歩踏み出して、今の店舗をもっと魅力あるものにしていきたいと思います。そのために、クルーの良いところをどんどん引き出していく努力を続けます。

一般(33歳・男性)

鴨頭先生、すばらしい講演をありがとうございました。
私が、一番印象に残ったのは、一番最初におっしゃった「楽しみを売っている」という言葉です。今は何でもネットで買えてしまうのに、それでも本屋に来てくださるお客様は、なぜ来てくださるのか。一番大切な、基本的なところに立ち戻れたように思いました。
もうひとつは「承認に向かって生きている」という言葉です。クルーの方とのかかわりだけでなく、日々、人とかかわる中で忘れてはいけないことだと感じました。

店長(32歳・女性)

鴨頭先生、貴重な講演をありがとうございました。「挨拶と業績は連動している」というお言葉にドキリとしました。一緒に働くクルーに対しても、お客様に対しても、自ら率先して気持ちのこもった挨拶をしていきたいです。
「言うべきときに、言うべきことを、言うべき相手に言う」後で伝えようとしてもうまく伝わらないことがよくあります。その時にきちんと言うことで、相手と思いを共有できるのだと改めて感じました。今後実践していきたいです。

店長(32歳・女性)

鴨頭先生の2時間の講演は、最期まで熱く、とても感動しました。ありがとうございました。店長として働く日々で、クルーのみんなへの本気の挨拶や「ありがとう」の声かけができていない自分を反省するところから始まり、女子高生の子や先輩社員の本田さんの話など、引き込まれ、途中うるっときました。クルーを信じ続け、「いつもありがとう」の声かけの大切さを再確認し、これからは実践したいと思います。本当にありがとうがざいました。

店長(32歳・女性)

お話にでてきた先輩社員の一貫して筋の通った行動に衝撃を受けました。普段、自分がどれだけ現実から目を背けていたのかよくわかりました。困難な問題から逃げないという気持ちにさせていただきました。熱くなる講演本当にありがとうございました。

店長(32歳・男性)

セミナーを受けるというよりは、2時間の舞台を見ているような感覚でした。一番後ろの席でしたが背筋を伸ばして最後まで聞き入っておりました。
“リーダーとは自分に責任を向けること”という言葉は響きました。高校生の女の子のお話は、これまで出会ってきたその人がいれば何とかなるという気持ちにさせてくれたクルーと同じ印象を持ちました。彼ら彼女らは自分に責任を向けるという行為をしてくれていたことに今更ながらに気づき、情けない思いです。
“人は承認に向かって生きている”先生は最後のお店でビデオをまわすことが仕事だったとおっしゃっていますが恐らく全てのクルーと毎日、毎時間、毎分、毎秒、コミニケーション(承認)をとり続けていたのだと感じました。今回の講演で気持ちを新たにさせていただきました。ありがとうございました。

店長(32歳・男性)

最近、人間関係を見ていて挨拶の重要性をちょうど感じていたときでしたので再確認できました。いや、ますます大事だと気づけました。
あと、私は周りの人を信じて仕事をしていないなとつくづく感じました。信じると決めてしまえばいいのか!と思いましたが、シンプルなのですがものすごく覚悟がいることだと思います。少なくとも私は人を信じないほうがラクです、人の精にできてしまうので。でもやっぱりこれはずるい、卑怯なので1日1個の事柄でも人を信じてみます。

店長(32歳・男性)

公演を聞いて一番印象に残ったのは、「失敗して、一番気にしているのは当人だ。」、というお話でした。
なるほど、至極当たり前のことなのに、鴨頭先生のお話を聞いて目から鱗が落ちる思いでした。今までの自分の行動、言動を振り返ってみると、公演の中で、鴨頭先生が失敗談として語った事とそっくり同じ事をしていたように思います。失敗したスタッフに、「ナイストライ!」と声をかけてあげられるだけの心の余裕なんて、なかなかもてるものではありませんが、今後スタッフを育てていく為にも鴨頭先生の3分の1でも余裕を持てるように努力したいものです。

主任(32歳・男性)

この度は、大変おもしろい講演を拝聴させていただきありがとうございました。
講演を聞きながら店舗にいた時の自分を思い返していました。気持ちの良い挨拶、正しいコミュニケーション不十分だったなと考えさせられました。私が今後、継続して行いたいことは気持ちのよい挨拶をすること。
普段、働いていただいているクルーへの感謝を承認という形で口にすることです。仕事のみならずプライベートでも使っていこうと思いました。講演の中に出てきたホンダさんのその後がとても気になります。

専門職(31歳・男性)

「気づいてくれた社員がいたから、続けられた」という女子高生の最高の挨拶の話、キャンペーンの「それいいですね、お願いします」の話、そして失敗談、本田さんの話、すべてクルーとのコミュニケーションが鍵でした。
「私はクルーに最高の挨拶をしているか?クルーの変化に気づいているか?言うべき時に言うべきことを言っているか?感謝しているか?信じているか?」講演を聴きながら思い返し、自分に足りないことを感じていました。
反省しても、行動が変わらなければ同じですね。クルーに対して改めて言葉にするのは、今はまだ照れるし、躊躇してしまいますが、店がよりよく変わっていくよう、伝えていきたいと思いました。貴重な講演を聞かせていただき、ありがとうございました。

店長(31歳・女性)

講演を聴いてお店では、小さいながらも数々の奇跡が起こっているのだと感じました。小さな変化も見逃さず、その変化をクルーと共有してコミニュケーションの通ったチームワーク作りを目指して、お客様に居心地の良いお店を育てていきます。
今日も、読み聞かせの告知方法で私からだと出ないようなアイデアを主婦のクルーの方から頂きました。皆さんを「信じる」と決めてお任せして店舗運営に励みたいと思います。とても元気のある講演で、沢山のパワーをいただけました。ありがとうございました。(

店長(31歳・女性)

貴重なお時間をありがとうございました。
最初にお話をされた挨拶ですが、先生の講演を聴いて、「自分も大きな声で挨拶してみよう!」と思った方は多いと思いますが、実際に実践するのはどれくらいいるのだろう・・・と正直思います。簡単なようで、とても難しいからこれまでも変わっていないのです。今までも、挨拶が大切という話を何度も聞いてきているはずだからです。
ですが、私は実践していきます。自分の中では挨拶を大切にしていましたが、今後は相手にも伝わるような「最高の挨拶」を目指していきます。まずは私が基点となり、社員、クルーと繋がっていくような環境を作ります。「信じる」と私も決めました。そして「承認のリーダーシップ」の意味を理解し、社員、クルーへのコミュニケーションを大切にして、誰もが「いきいき働けるお店」にしていきたいと思います。
今の私にはぴったりなお話でしたので、ムダにすることなく今後に活かしていきます。

店長(31歳・男性)

駆け足壇上へ向かわれた最初から、エネルギーを頂きました!
・信じられるかではなく、「信じる」と決めてしまう
・人は承認に向かって生きている
講演では、以上2点が特に印象に残りました。
店長から信頼されている、承認されていると感じながら部下社員やクルーが仕事をする店なら、どんどん生まれ変わっていけるのではないかと思います。また、信念を持ってぶれない熱血社員本田さんのエピソードでは、かつての鴨頭先生と同じように憧れを感じ、自分も信念を持ってぶれない人物になりたいと思いました。
まずは、朝礼でいつもより大きな声で挨拶を実践しましたが、すぐに生まれ変わることは難しいかもしれないと感じてもいます。しかし、やるべきことを毎日続け、目指すべき自分の姿に毎日近づけてまいります。
貴重なご講演を頂き、ありがとうございました。

店長(31歳・男性)

講演開始より先生の熱い語りにどんどん引き込まれ、あっというまの2時間でした。一番心に残ったのは人は承認に向かって生きているということです。
やる以上周りに認められたいというのは当然の気持ちであり、本人が気づいていなくてもたとえ失敗をしたとしても実行したというプロセスを認めて声を掛けてあげるということの重要性を再認識致しました。素晴らしいね!の言葉をキーワードにまずは自身が変化し、周りのクルーもどんどん引き連れたいと思います。
その他にもたくさん心に響くエピソードを頂きました。ご本も購入させて頂きましたので更に理解を深め、店舗での実践に励みます。
講演を拝聴させて頂き光栄でした。ありがとうございました。

店長(31歳・男性)

現在の自分に対してハッとさせられる講演でした。「承認」というものが、褒めることより大切なんだということや、「信じる」ということとても深いなあと思いました。磐田店のクルーはみんないいクルーばかりなので、どんなことがあってもこれからは信じ続けます。そしていつか、磐田店が地域一番店になることを信じ続けたいと思います。

主任(31歳・男性)

熱い講演をありがとうございました。いつもマクドナルドを利用する度に「あの笑顔はどこから生まれるのだろう・・・」とずっと気になっておりました。きっとマクドナルドは自分たちとは違った魔法のようなトレーニングがあり、それを徹底しているだろう、うまく機能しているのだろうと思っておりました。しかし実際は自分たちと同じ問題を抱えていることを知りました。繁盛時には言葉遣いも悪くなり、接客も悪くなる。マクドナルドも自分たちと同じなのだと感じました。
リーダーシップは問題解決をする人、責任をとりに行った人
「正しいコミュニケーションは言うべきときに、言うべき人に、言うべきことを言う」
「人は「承認」に向かって生きている」
実体験をもとにした言葉には強い説得力がありました。
講演を終え、自分たちの店もマクドナルドのようになれるんだ、そう思いました。手帳に言葉を記し、勤務にあたっております。自然と挨拶が大きくなった自分がいました。クルー全員に自然に信用が広がっていく、そんなお店にしたいと思います。きっとそんなお店が増えれば素敵な社会になるだろうな、そんなことも思いました。貴重な講演をありがとうございました。

主任(31歳・男性)

貴重な講演をありがとうございました!初めから終わりまで、エネルギッシュにお話をされているお姿から、「気持ちを伝える」って、こう言うことだよ!と体現されているように感じ、前のめりで聞き入ってました。
中でも、
・「(クルーの)今ではなく、未来を信じる!」
・「愛されたいでしょ?認められたいでしょ?人は承認に向かって生きている」
この2つの言葉が、自身の実体験と大いに共感して、深く、心に残っています。
これからの人生で関わっていく、出来るだけ多くの人たちに、一人の人間として向き合って、ただ勝手に認めるだけでなく、相手に「認められた」と思ってもらえるコミュニケーションを取っていけるよう、努めて生たいです。

専門職(30歳・男性)

特に心に残った言葉、今後大事にしていきたい言葉がありました。
①信じられるかどうかではなく、信じると決めてしまう
②売上には血が通っている
①についてこれまでの自分がクルーを心の底から信じて仕事ができていたかと問われたら、YESと即答はできません。自分の中には、信じられるかどうかという疑問で止まっていたからです。本部でバイヤーという仕事に変わり、部下を持って仕事をすることが少なくなりましたが、他者を「信じると決めてしまう」ことは忘れずにいたいと強く感じました。
②については無機質な数字としか捕らえていませんでした。お客様がいて売上があると考えれば、当然その通りではあるのですが、改めて気づかされました。売上という結果だけに一喜一憂するのではなく、そこにあるお客様のことをもう少し深く考えなければと思いました。多くの気づきをすることのできる講演会でした。本当にありがとうございました。

専門職(30歳・男性)

お話を聞いている間中、とてもこころが痛かったです。
先生が失敗した、とおっしゃっていることを、私は今やっているのではないかと、何度も思いました。毎日私が怖い顔をして働いて、クルーの皆さんの顔を怖い顔にさせてるかもしれないな、と思いました。しかし、気づいたのなら、その痛みを繰り返し思い出し、進んでいくことが大切なのだなと思いました。
1つ1つ、言葉にしてしまえばとても簡単のこと。あいさつも信じることも笑顔もとても短い単語です。けれでも、それを続けていくことがとても難しいと思います。
今日の講演を忘れずに、何度でも思い出して、1つでも実践して、笑顔で仕事をしていけるように、頑張りたいと思います。

店長(30歳・女性)

とても熱い、印象に残る言葉をたくさんいただきました。
 ・最高の挨拶。が何よりも肝心。
 ・信じられるかではなく、信じると決めてしまう。
 ・人は承認に向かって生きている。
の言葉が特に印象に残りました。 すべて、特別な経験や技術が必要なわけではなく、誰でも今すぐ、明日からでも心がけ一つで実践できることだと思いますので、「いい話だった」で終わらせることなく、少しでも良い未来を想像し、クルーとコミュニケーションをとっていきたいと思います。
私は接客6大用語の唱和が大好きで、これをすると「仕事モード」に気持ちが切り替わり、スイッチが入ったと感じます。 しかし、夕方の18時出勤など一人遅れて出勤するクルーがいるときや、忙しくてバタバタしているときは省略してしまうことがままありました。先生のお話を聞いてそんな自分を恥ずかしく思いました。 忙しいときほど落ち着いて、大きな声であいさつし、連携がとれるように心がけようと思います。

店長(30歳・男性)

貴重なご講演ありがとうございました。
先生の「食事を楽しむという体験を提供する」という言葉が印象に残っています。我々も「買い物を楽しむという体験を提供する」立場でありますが、本当にお客様に楽しんでいただけているかということを考えさせられました。また、「信じると決めてしまう」「承認する」といった言葉も印象に残っています。「信じる」や「承認する」は言葉ではシンプルです。しかし、実際はクルーを信じているか、変化や頑張りにちゃんと気付いているのかなどまだまだ足りていないところが多々あると思いました。まず、今日の朝礼から大きな挨拶を実施し、クルーには一言でも誉めて、感謝の気持ちを伝えていこうと思います。

店長(30歳・男性)

貴重なご講演をありがとうございました。
今回の講演では何よりも先生から元気と笑顔を頂きました。
特に感銘を受けた部分は承認の部分です。今現在よりも入社当初の自分のほうが出てきていたのではないかと思います。大体のことが自分で出来るor分かるようになった今、クルーをほめたり承認したりという機会がだいぶ減っているように感じます。入社から2年くらいまではとにかくクルーをほめるor承認していました。今回の講演を通して、一度初心に戻ってクルーに素直な気持ちを伝えていくことからはじめていきたいと思います。

店長(30歳・男性)

貴重な講演を聴かせていただき、ありがとうございました。 私も本を購入させていただきましたが、共感できる部分が多く、とても胸に響きました。
一番印象に残ったのは、仕事の意義付けは自分で決めるということでした。 自分の中で、仕事の意義を決めて、それを持っていれば、決してブレないんだということを学びました。
そして冒頭のリーダーは、役職ではないというお話もとても共感できました。
店長として自分がリーダーシップをとることは、もちろんですが、これから中堅の社員になっていく自分にとって、毎日承認の言葉を後輩やクルーにかけ、相手を信じ抜くことで、自分の周りにリーダーを生み出していくことの大切さに気づかされました。
昨日の講演から学んだことを1つでも多く実践していけば、少しずつでも自分もお店も良い方向に向かっていけるんだと思います。

店長(30歳・男性)

講演の中で印象的だったのが「ハンバーガーを売っているんじゃない。食事体験を提供しているんだ」というお話でした。
このとき、自分も「本を売っている」んじゃなくて、「本とのであいのおてつだい」をしているんだな、ドキドキやワクワクを提供しているんだなと思い、今後は「より多くの本を売る」のではなくて、「より多くの本とであって」もらいたいなという姿勢で働こうと思いました。

店長(30歳・男性)

今までに見たことが無いくらい熱い先生でした。ここまで自分の仕事が好きで、自分の会社が好きだといえることに、正直びっくりしました。自分は果たしてどうなのだろうか・・・と考えさせられる講演でした。
先生の講演の中で「言うべきときに言うべき相手に言うべきことを言う」という言葉がありました。まずはこれを実践していこうと思います。貴重なお話をありがとうございました。

店長(30歳・男性)

先生が最初に「僕はサービス業で働く人のことが大好きです。毎日出会うお客様のことを少しでも元気にして差し上げたい。少しでも笑顔になっていただきたい。
少しでも幸せな体験をしていただきたい。そんな思いを持ち、毎日、自分の命の時間を使って働くことができる。そんな素晴らしい仕事はないなって思っています。」と仰られたときに目から鱗が落ちる思いでした。
「笑顔で接客しましょう」とクルーの方に言ったり、自分で意識することはあっても「(自分の)接客でお客様を笑顔にする」とは考えていなかったからです。クルーの方に「お客様に喜んでいただくことの喜び」を伝えていきたいと思います。

店長(30歳・男性)

とても為になるお話で、先生のお話の仕方も面白かった為か2時間があっという間でした。
印象に残ったのは、人間は承認に向かって生きているという言葉です。店舗で社員はクルーと連携しながら業務を進めていきますが、承認のコミュニケーションを取り入れることでクルーの気分が変わり、そのことで仕事の生産性があがったり、お客様に心からの接客をすることができるようになるのだと分かりました。
その為、普段からクルーの仕事ぶりをよく見て良いところに気づき、一緒に働くことができることに感謝し、それを伝えるのが大切なのだと思いました。
挨拶の素晴らしい女子高生の子の話や、車を傷つけるくらい嫌がっていた社員さんとクルーが仲直りする話もとても感動しました。ありがとうございました。
本も購入させていただいたので、公演での先生の言葉を思い出しながら読みたいと思います。

主任(30歳・女性)

鴨頭先生の熱意に圧倒されながら拝聴いたしました。
信じる心の熱さや、信じるものを貫く強さに感動したと同時に、マクドナルドさんの、商品を提供するシステムや、店舗の質を保つ(上げる)為の制度の緻密さに興味を持ちました。とはいえ、まだまだ私に出来ることはまず挨拶くらいかとも痛感いたしましたので、挨拶だけでなくクルーの皆さんにたくさん声をかけていきたいと思います。ありがとうございました。

主任(30歳・女性)

今回はすばらしい講演を拝聴させて頂きありがとうございました。
現在勤務している店舗でスタッフさんとのコミュニケーションの取り方での悩み、店舗運営上での悩みが講演で話されている内容と一致することが多く、聞き入ることが出来ました。
今自分に足りないもののひとつはスタッフに承認することと思います。全て自分でしようとすることで、コミュにーケーションの場を逃し、スタッフの自主性を奪っていたのかもしれません。失敗してもいい、挑戦することの出来る店舗の雰囲気作りをしていきたいと思いました。
大丈夫だよ!素晴らしいね!の言葉をスタッフに伝え、スタッフに自主性と安心感、挑戦意識を高められたらと思います。仕事の意味付け意義付けは自分で決め、これからも精進して頑張りたいと思います。

主任(30歳・男性)

昨日の公演は胸を打たれる思いがいたしました。2時間という長尺にもかかわらず、一切先生から目線を切ることができず、それでも不思議とまったく疲れを感じない、本当に素晴らしい時間をすごすことができました。
先生がお持ちの情熱と愛を少しでも多く、なんとかして自分のものにしようと必死の思いで聴いておりました。わが身を省みるに、先生が重要だとおっしゃったことがまったく出来ておらず、恥ずかしい思いでいっぱいになります。しかし、今回こういった形で、先生の講演に出会えたことをきっかけとして、自分に眠る勇気を奮い起こし、あの日得た学びを、気付きを、徐々にでもいいです、実践していこうと思います。最後になりましたが、貴重なお時間をいただき公演して頂いたことを心より感謝いたします。ありがとうございました。

主任(30歳・男性)

先日は貴重なお話をお聞かせいただき、ありがとうございました。
冒頭の「商品を売っているのではなく、体験を売っている」という言葉が印象的で、最後までとても面白く拝聴させていただきました。
インターネットで通信販売や電子書籍として本が買えてしまう時代に、その「手軽さ」や「速さ」にリアル書店としてどう対抗するか、ということは、大きな課題だと感じています。人と人とのコミュニケーションを通して体験を売るということはインターネットでは出来ないことであり、リアル書店の最大の魅力となることなのではないでしょうか。その最大の魅力を引き出すべく、クルーの力を信じて、クルーと正面から向き合って、良い店を創っていきたいと改めて思いました。貴重なお話をどうもありがとうございました。

主任(30歳・男性)

先日は大変貴重なお話をありがとうございました。
今回の講演の中で一番心に残った言葉は「信じられるかどうかではなく、信じると決めてしまう」という言葉でした。
人を信じるということは、簡単なようで非常に難しいことだと思います。人は疑う生き物だ、というのが自分の中にあったからです。ですが先生がおっしゃっていたように、「こちらが信じていないのに、相手が信じてくれるわけがない」というのは本当にその通りだと思います。逆の立場になって考えればすぐに分かることです。しかしそれがなかなかできない。だからこそ信じると決めてしまってブレないようにする。そうして信頼関係が生まれる。そういうことなんだと思いました。
これからは店舗の仲間を信じる!お客様を信じる!ただ愚直に信じていきたいと思います。
また、先生の尊敬する人であるホンダさんがマクドナルドをやめず、ブレないままで立派に働いていらっしゃるお話も聞けてよかったです。そういう人に私もなりたい。最後に改めまして、お話と握手とハグありがとうございました。

一般(30歳・男性)

鴨頭先生、講演ありがとうございました。楽しいだけでなく、響く言葉が多く、あっという間でした。
「人は承認に向かって生きている」とても考えさせられました。
「承認すること」はもちろんですが、「承認されること」もないと、人のバランスは保てなくなると感じました。両方が伴うよう、自分から行動しようと思います。
とても糧になるお話をしていただき、ありがとうございました。

専門職(29歳・女性)

貴重なお話をありがとうございました。お話を聞いていた2時間はあっという間の時間でした。
中でも印象に残ったのは「信じる」と決めてしまう。というお言葉でした。一瞬簡単なように思え、けれど実践するのはとても困難なことだと思います。私自身も店長という立場の際、クルーの失敗に対し怒ってしまう、ということも多々ありました。けれど、今回お話をうかがい、それではクルーの心はつかめないと感じました。
鴨頭先生の元では、文字通りクルーも一丸となってお店を運営していたように感じられました。そしてそれが出来たのは先生のすばらしい承認があったからだと感じられました。今は本部での仕事ではありますが、その中でもクルーとの接し方に常に信じていこうと思います。そして、店舗で働く際も同じように信じ、承認をしていこうと思います。

専門職(29歳・女性)

貴重なご講演をありがとうございました。
実体験に基づくエピソードにどんどん引き込まれました。また、いろいろな気づきを得ることができました。
私の中で特に印象に残った言葉は「信じられるかどうかではなく、信じると決めてしまう。」という言葉です。
今までを振り返り、「信じてきたか。」と問われれば即答で「はい」とは答えられません。
「信じる」ためには、まずは自分が変わる必要があり、自分を信じ、相手についても信じると決めて、仕事や家族に対して行動を変えて行きたいと思います。

専門職(29歳・男性)

演劇を見ているような2時間でした。
情感たっぷりの講演は、人を惹きつける先生の魅力が表れていたと思います。私が心に残ったのは
「人は承認に向かって(認められたくて)生きている」
「提案者が成果を勝ち取る。分析をして、感謝を伝えるのがリーダーの仕事」
の2点です。
どんな人も、誰かに承認にてもらえないと心が折れてしまいます。アイデアが生まれたら提案できる環境。積極的に承認できる上司。自然と伝えられる感謝の言葉。
環境が変わってもこの軸を忘れず進んでいきたいと思います。ありがとうございました。

店長(29歳・女性)

大変元気をいただける講演でした。
最初から先生の元気に圧倒されましたがこれほどお店で元気な店長ならクルーも元気が出るだろうな、と感じました。自分自身はどうだろうと改めて自分を見つめなおすことができました。
先生がおっしゃっていた「信じると決める」ということがとても大事だと感じました。「承認する」という点においても自分はしているつもりでも伝わっていないかもしれない。とも感じました。胸を張って「信じている」「承認できている」と言えるようこれからはクルーの皆様ひとりひとりの変化を逃さず声をかけ続けていきたいと感じました。

店長(29歳・女性)

熱く楽しい講演でした。自分は悪い方に転がろうが、良い方に転がろうが店長としてあれだけの情熱を持ってクルーと向き合っているか考えさせられました。売上が昨対比プラスの好事例の店を見てみると売上をちゃんとクルーに伝達していたり、休憩室のホワイトボードがにぎやかだったり承認の習慣が出来ています。自分だけでなくクルー一人一人にも承認の習慣を根付かせていけるようがんばります。

店長(29歳・女性)

日本一の店長に「していただいた」この言葉が一番響きました。仕事では、人生ではどうやったって一人ではないんだと。加えて、結果を出すために絶えず過程に悩み、批判を恐れない。未来を変えるために曲げられない信念を持つ。小さいことでも、一つでも、そんな強い信念を持ち続けられるよう自身を鍛えたいと思います。

店長(29歳・男性)

エネルギーに溢れたご講演、ありがとうございました。私は鴨頭先生の講演を聴いて、次のことを日々意識するように努めています。
①誉めるのではなく承認すること。失敗して、誉めることがなくても承認することならいつでもできます。
自分もそうですが、誰しも承認されたいと思っていて、誉められるのと違い、見返りを求められていない状態に安心してがんばることができるのだと思います。
「素晴らしいね」や「よく挑戦したね」など承認の言葉が行き交う職場になるよう自分から発していこうと思います。
②信じられるかどうかでなく信じると決めてしまう。疑ったり、他人のせいにしているとついつい自分が上っ面だけで接する人間になってしまうのをこれまで感じていました。
承認の言葉もこれがなければ相手には届かないでしょう。ですから、まずは相手を信じると決めてしまう、信じるように自分が決めたと考えるようにします。
講演の冒頭で鴨頭先生が、サービス業とは自分の「命の時間」を他人に使う天使の職業だとおっしゃられました。自分の「命の時間」を使っている今を大切に悔いのないよう仕事をし、生活を送ろうと思います。

店長(29歳・男性)

自分は入社した時からなんでも自分だけで物事を解決しようとしてしまう性質で、それが今も自分の克服すべき課題なのですが、鴨頭先生のお話を拝聴させていただいて、職場でのチームワークの大切さや、店長としての関わり方について、改めて深く考えることができました。
 また、あいさつの大切さについては思い当たるところがあり、リーダーである私のあいさつの声が小さかったり元気がないと、確かに同じ時間帯に出勤しているクルーの全体的なトーンや雰囲気は上がっていかないように感じます。 鴨頭先生のパワーを見習って、これからのクルーとの関わり方に活かしていきたいと思います。 ありがとうございました。

店長(29歳・男性)

先生の講演はまずスタートの大きな声に圧倒されました。
「日本一のマックバカ」とご自身で仰っておられましたが、振り返って自身に、「日本一の○○」と誇れる部分があるだろうか?と考えました。日本一とまでいかずとも、社内一と誇れるものはあるか、何か一つくらい武器はないだろうかと振り返り、まだ何も無いことに気づきました。
「サービス業とは買い物を楽しむ経験を提供する」。マクドナルドはハンバーガーを売る所ではなく、食体験を提供する場であるとのお言葉が響きました。日頃の仕事の中、忙しくなるほどに接客が「作業」になりやすいレジ接客にとって、その思想を根本から覆す言葉だと思いました。新規のクルーのトレーニングにおいても、「レジ接客は作業ではないからね?」と教えていても、なかなかうまく伝えきれずもやもやとしていましたが、この言葉を上手く自身の言葉に租借して使いこなしたいなと思いました。
「褒めるのは、上手くいっている時しかできない。承認ならどんな時でもできる」私はあまり褒めるのが得意ではないのですが、この言葉で「ああ、そういう方法もあるのか」と気づきました。もちろん苦手の克服も大事ですが、今後のクルーとのコミュニケーションにおいて、幅が広がったような気がしました。
「いつか必ず、伝わる時が来る」人を育てるとは、こういうことなのかと考えさせられました。新規のクルーを一人前に、一人前からベテランに育てていくにあたり、真に相手の事を考えて行動する事。たとえ今は抵抗があっても、真摯に伝えれば必ずいつか伝わるというお話が印象的でした。人を信じる、それを決める。これらの言葉を通して感じる決意の強さ。私にそこまでの決意は今までなかったのでは、と感じました。
長々と書いてしまいましたが、非常に面白く、興味深いお話を聞く機会を頂き、ありがとうございました。

店長(29歳・男性)

鴨頭先生、貴重なお時間をいただきありがとうございました。過去の経験を基にお話をしていただき、非常にわかりやすく、胸を打たれました。店長となって1店舗目の仙台のお店の失敗から、自分の失敗の原因について深く考え、考え方だけでなく行動までを改め実行されたことはなかなかできることではなく、素晴らしいと思いました。同時に、我が身を振り返って日々してきたことを深く反省し、クルーを信じてサポートすること、クルーのやる気を盛り立てるような、行動、言葉をぜひ今後は実践していきたいと思います。本当にありがとうございました。

主任(29歳・女性)

鴨頭先生のセミナーを聞いて、心に残っているのは、「リーダーシップとはあいさつ」、「人は承認に向かっていきている」です。
 あいさつに関しては、確かに、大きな声と明るい笑顔であいさつをするとお客様に雰囲気のいいお店と印象付けることができ、また来てみたいと足を運んでくださいます。
「人は承認に向かっていきている」という言葉も印象的でした。誰しも失敗はするし、その失敗に対して一番責任を感じているのは、本人なので「大丈夫だよ」「次できればいいよ」と言葉をかけるだけで気持ちも上向くと思います。このセミナーで、学んだことを店舗でも活かしていきたいと思います。

一般(29歳・女性)

貴重なお話をありがとうございました。
初めは先生の大きな声とテンションに驚きましたが、いつの間にか引き込まれており、忙しそうなマックの店内の状況が見えるようでした。
お話の中で印象に残ったのは、本田さんのお話です。私は店長経験がありませんので、クルーの立場に近い位置でお話を聞いておりました。きっと正しいことをするには強さを持ち続けることが必要で、孤立と嫌がらせの中では心が折れそうになることもあるかもしれません。そんな時、信じてくれる人の存在が支えになるのではないでしょうか。私はお話を聞いて、正しいことをする人の愛情に早く気付き、誰よりも早く信じて支えてあげられるようになりたいと思いました。先生が仰っていた信じるということは、店長からクルーへの一方通行よりも、お互いが信じあっていた方がより強い効果を発揮すると思います。私の立場でできることを、今日から変えていこうと思います。

専門職(28歳・女性)

鴨頭先生、ご講演いただき本当にありがとうございました。
 冒頭から挨拶の重要性を説いていただきました。これまでも挨拶は重要だと思っていましたが、漠然としたものでした。今回その時の光景が目に浮かぶほどの実例をお話いただき、ああここまで効果のあるものなのだと思いました。今後は今まで以上に挨拶を大事にしていきます。
 また、本田さんのお話を聞き、また鴨頭先生の最後のお話を聞き自分はここまでクルーたちに向き合っていただろうかと自問しました。例えばクルーが遅刻したとき相手が反省している様子だからと注意もフォローも一言程度、不十分だったと思いました。クルーの成長のためにはどうすればよいかを考えて接してまいります。
 最後に改めて、ご講演ありがとうございました。大変励みになりました。

専門職(28歳・男性)

昨年今年の講演ともに「本気」という言葉が出てきたのが、印象に残りました。 GOODJOBカードを利用して誉める風土を根付かせようとしていますが、発行するクルーの方に偏りが出てしまい悩みどころでもありました。今回の講演でお話のあった承認は、どんなクルーの方との関わりの中でも活かせるやり方だと思います。 大変為になるお話をありがとうございました。

店長(28歳・女性)

自分の仕事が生み出している価値を知る、仕事の意義付けを自分で決める、という言葉に、自分を省みました。クルーは鏡、信じて伝え続ける、という言葉も印象に残っています。正しいことを言えば良いわけではないというお話も身に覚えがありどきっとさせられました。
クルーとの関係を考え直すきっかけになりました。ありがとうございました。

店長(28歳・女性)

買い物を楽しむということを提供するのが、サービス業なんです、と仰られたときに、ああなるほど!と感激し、引き込まれました。
人は承認に向かって生きている。私もクルーも承認に向かって仕事をしている、生きている。店長として、私はクルーを信じて仕事に当たる。とても気づかされ、そして元気をいただける講演でした。ありがとうございました。

店長(28歳・女性)

まさに貴重な命の時間を削るかのような熱い講演をありがとうございました。
自身の仕事を振り返ると、自分が動くよりは「あっ、それいいねーやってみよう」→「ありがとう」というのを私なりにやってはいるつもりです。
しかし思うように成果が出ないのは、何かが足りないか間違っているからです。今回の講演で「最高のチーム2つの条件」の1つである、「一定の規律」の部分が思い当たるなぁと感じました。今よりもさらにワンランク上のチームを作るためにも、今回の講演を参考に自己育成に努めて参ります。

店長(28歳・男性)

鴨頭先生、貴重なお話を聞かせていただき、本当にありがとうございました!先生の熱い感情のこもったお話に、終始、心が震えていました。
中でもご自身の失敗談には、私も同じことをしていたのだと、気付かされました。大変つらい経験を克服し、大きく飛躍したというお話を聞き、希望を持つことができました。
私もまずは「挨拶」をもとに、今日から「承認」に取り組みます。

店長(28歳・男性)

鴨頭先生の講演を聞いてこれからは・・・
1.今まで以上にクルーやお客様に対して気持ちのいい挨拶を心掛けます。
17時30分から出勤しムードを一変させるクルーの話を聞いて挨拶の重要性を再認識しました。クルーのモチベーションを上げられるような、気持ちの良い挨拶をします。
2.クルーを信じて仕事を任せます。
クルーを信じるということが今の自分に本当にできているだろうか、と反省しました。決して「信じる=包括委任」ではなく、フォローやフィードバックをしてより良い売場をクルーとつくります。
3.毎日クルーを承認します。
確かに褒めるのは限界がありますし、時にわざとらしく聞こえてしまうこともあるなぁと思いました。些細なことでもクルー1人1人の行動を承認し、より円滑なコミュニケーションがとれるようにします。

店長(28歳・男性)

とても興味深く、とても引き込まれる講演でした。(マック社員の本田さんの話は感動して泣きそうになりました。)本日出勤して早速クルーの方たちにいつもありがとうございます、と伝えてみました。お互いテレもあったので非常に気恥ずかしかったですが、きっと続けていけば私の働く瑞浪中央店もさらに良くなっていくと信じて続けていきたいと思います!店長研修も終え、今後店長として働く(予定の)私には本当にためになる講演でした。鴨頭先生の実体験をまじえたお話は今後のためになるなぁと思いましたが、私も同じ状況になってしまうかもしれないと、とても不安にも思ってしまいました。ですが、クルーを信じぬくことでキセキを起こしたい!と思えるようになりました。
今回の講演の内容は決して忘れることなく、店長をさせていただいた時の心の支えにしていこうと思います。貴重な講演を聞かせていただき、本当にありがとうございました。キセキを起こします。

主任(28歳・女性)

貴重な講演ありがとうございました。
先生のお話は毎日の自分への問いかけのようでした。挨拶、アイコンタクト、笑顔は基本的なことですが忙しさにかまけて疲れきっている顔でしているのではないかと気づかされました。当日の社員総会でもそうですが、めったに会う機会のない上司や先輩、後輩、同期には今までお世話になった意味も込めてあいさつをしました。店がかわると接点はなくなりますが、一言でも挨拶をするとまたその頃に戻ったような良い関係性が築けるものだと感じました。また「ほめる」についてはSLPでのコーチング研修を思い出しました。振り返ってみると普段なかなか気恥ずかしくてできていないのではないかと思います。まずはクルーの変化にきづくことから実践していきます。

主任(28歳・女性)

マクドナルドでの実体験を元にお話をして下さり、挨拶の大切さや、認め合うことの大切さがよくわかりました。忙しいことを理由に、作業の手を止めずに挨拶をしたり、クルーの仕事に「やってもらって当然」という気持ちで声をかけなかったりしたことがあったと思います。そんな行動が職場のモチベーションを下げていたのかもしれないと、自分を振り返ることができました。
忙しい時こそ、明るい挨拶!クルーとは積極的に声をかけ合えるようにしていきたいです。貴重なお話をありがとうございました。

一般(28歳・女性)

2時間が短く感じられる熱い講演をありがとうございました。
特に印象に残った言葉は「人は承認に向かって生きている」と「承認はいつでもできる」です。今まで感謝やお礼は言葉に出して伝えようと心がけていましたが、「承認」を意識して伝えようと思ったことはありませんでした。今後はいつでも使える「承認」を意識し、周りの人にうまく伝えられるようになりたいと思いました。

主任(28歳・男性)

ご講演ありがとうございました。
鴨頭先生の失敗から成功・・・そして大成功までの道筋を聞いていると、自分自身が何に躓いているのか、何が足りないのか、どうすれば上手く行くのか・・・と考えさせられました。モチベーションマネジメントを用いることで、誰もが最高のパフォーマンスを行うことができるようになる。一日の中に必ずある、困難の時間さえも乗り越えられるようになることを教わりました。
「荷物が多かったけど、頑張って出し切りました」
「今日出来ないと思っていたけど、何とかできました」
「今日やることではないけど、明日困らないようにやっておきました」
という声をよく聞きます。
「~~だけど、~~しました!」という時にこそ、素直に喜び、成果を褒めるべきだと思いました。「出来て当然」とは思いませんが、私自身ちょっとドライな反応をしているのかもしれません。反省です。先生の講演で感じたことをまずは実践してみようと思いました。改めて、ご講演ありがとうございました。

主任(28歳・男性)

挨拶、コミュニケーション、リーダーシップといろいろ学ばさせていただきました。「クルーを信じると決めて、信じてみる」という信念はすごく素敵で大切な事だと感じました。「よい挨拶」と「承認の言葉」を今後実践していきたいと思います。ありがとうございました。

主任(28歳・男性)

鴨頭先生、熱い講演ありがとうございました。とても有意義な2時間でした。
まずはあいさつが大事ということとそのエピソードに心打たれました。頭で必要だと感じていても、実際にはなあなあになってしまっていた挨拶を、これからはより明るく、大きな声でしていこうと思います。それで自分も相手も気分がよくなり、ひいては店全体がいいものとなると感じたからです。
ほかに心を打ったのは、信じられるかではなく、「信じる」と決めてしまうという心構えです。今の自分にできるかと問えば出来ないと返ってきます。人を信じれないということではありませんが、出来ないと思っています。ただ、この心構えが有用なものであることも理解できます。近い将来にこういう心構えが持てれるようになりたいと思います。
最後に人は承認に向かって生きているという言葉です。これに近しいことをずっと考えてきていたのでそれをこういった講演で聞かせていただいたのはよかったです。ひとにもよるでしょうが、他人からの承認がなければ自分の形はあやふやになってしまうものです。自己確定するためには自己肯定と、他人からの肯定、承認が必要だと考えています。それに心理学の授業か何かきいた人は否定の言葉を理解できないというような言葉も思い出しました。これは目標を立てるときに「~をしない」というものを脳が理解できないので「~する」というような言葉に直すべきというような内容でしたので、他人からの言葉も否定するようなものよりも肯定的な言葉のほうが理解も出来るということになるのだと思いました。だからこそ、承認することはとても大切なのだと改めて感じました。

主任(28歳・男性)

鴨頭先生のお話をお聴きして一番印象に残ったことは『コミュニケーションの定義』です。
言うべき事を、言うべき相手に、言うべき時に。私は言うべき時を逃し、言うべき事もストレートに伝えることが出来ていないと感じています。これからは時を逃さず、ストレートに伝えられるようにします。ご講演の最後に紹介頂いたフレーズ集はどれもポジティブな表現ばかりで伝える側も受け取る側も気分がよくなりそうで、いい言葉ばかりだと感じました。「今日も来てくれてありがとう」は、これから気をつけて使っていこうと思います。素晴らしい講演を本当に有難うございました。

主任(28歳・男性)

鴨頭先生の講演は、接客業をしている私にとってとても身近な体験が多く、共感しながらも、問題に対して実際にどう乗り越えてきたかを実体験から直接聴かせていただくことができ、大変勉強になりました。
特に印象に残っているのは、『承認する』ということです。コミュニケーションをとる際に、『褒める』だけでは足りないということ、『褒める』ではよい成績の時にしか使えないということを聞き、はっとしました。
承認は、朝でも帰り際でも、失敗したとき、不安そうな時、それ以外のいつでも伝えることができます。日ごろの何気ない会話で、店舗の従業員のみんなに承認の言葉をかけていくよう意識していきたいと思います。

主任(28歳・男性)

期限を過ぎてしまい、大変申し訳ありません。
私が鴨頭先生のお話で最も印象に残ったのが、17時30分にインするときに抜群の挨拶をする女子高生のクルーのことです。挨拶はどんな場面においてでも大切なことであって、毎朝するものではありますが、挨拶でここまで職場の雰囲気を変えることができるとは思っていませんでした。今後はしっかり意識を持って、元気よくクルーの方たちに挨拶し、最高の挨拶でお客様を迎え入れていきたいです。貴重なお話をありがとうございました。

主任(28歳・男性)

最初から最後まで、非常に熱のこもった講演で、あっという間の2時間でした。
まず印象に残ったのはあいさつのエピソードでした。入社当時と比べて、現在は力いっぱいのあいさつができていません。お客様に聞こえるよう、気持ちよく買い物をしていただけるよう、しっかりとあいさつをしていきたいと思います。
次に印象に残ったのは「信じられるかどうかではなく、信じると決めてしまう」、「人は承認に向かって生きている」という2つの言葉でした。この言葉を参考に、最高のチームを作っていけるよう、クルーの方を信じ、お互いに承認しあえるよう、がんばっていきたいと思います。

主任(28歳・男性)

熱意ある講演がとても印象的でおもしろかったです。ありがとうございました。
最初に話をされた、お客様は何のためにお店まで足を運んで買い物をされるのかという話が一番印象に残りました。私たちはサービス業を担う一人として、日々お客様が楽しめるような売場、サービスを創出していかないといけないと思いました。

主任(28歳・男性)

【信じるか信じないかではなく、信じると決めてしまう】という言葉がとても印象にのこりました。はそれ程に言い切る覚悟がなければ、自分も他者も変えられないのだと思いました。できないことばかりに目を向けるのではなく、できることを承認しポジティブに生活を送れるよう実践していきたいと思います。

専門職(27歳・女性)

ご講演ありがとうございました。
書店業界自体が右肩下がりの昨今で、実績についても厳しい報告があった後の講演でしたので、冒頭の元気のよさに瞬く間に引き付けられてしまいました。
また、失敗を生かした成功体験は非常に説得力があり、納得させられました。
信じると決めてしまう、人は承認に向かって生きている、など心に残る(刺さる)言葉がたくさんありました。全てを一度に実践することはできないので、最高の挨拶、まずは明るいコミュニケーションから始めたいと思います。
実は以前にも先輩から同じような事を言われたのを思い出しました。「暗い顔してても、明るい顔してても、そのうち人間は死ぬんだから。明るく行こうよ。暗い顔をして仕入れた商品は売れないよ。」 また、原点に立ち返って、がんばりたいと思いました。

専門職(27歳・男性)

この度は熱く思いのこもった講演をありがとうございました。
実体験から基づいたお話の一つ一つが大変勉強になるものばかりでした。講演の最中はどうすれば手一杯の現状に生かせるかばかり考えなかなか答えが出ず考え込んでしまいました。しかし最後の承認のリーダーシップは共感できる部分が多く、個人的に光が見えた気がしました。自分にとってきっかけを与えてくれる講演となりました。

店長(27歳・男性)

鴨頭先生の気迫と熱意に最初は圧倒されましたが、次はどんな話が出るのか楽しみで聞き入ってしまいました。先生の話を聞くまで本を売るのが仕事だと無意識に考えて仕事をしていました。「ハンバーガーを売るだけじゃない」その言葉を聞いて自分の中で何かが変わりました。それと人を承認してあげることを正直ためらっている自分がいました。クルーの方にやっていただいたことに対してお礼は言えるのにその先のコミュニケーションができていないと気付きました。新人店長になったタイミングでこの話を聞けたのは本当によかったです。鴨頭先生の失敗をしないようにレベルアップしていきたいと思います。

店長(27歳・男性)

講演大変ためになるものでした。最初のあいさつからびっくりさせられましたが、やはり大きな声を出す、というのはどこへいっても重要だと講演が始まる前から再認識させられました。自分はつい2週間前から新人店長になり、少し重ねて聞いていたので、今後の参考という上でもとてもよい話でした。
2時間の中でぱっと思い出せるのは、信じるということの大切さ、です。それだけこのことを強く訴えていたと感じます。少し信じていいものか・・と思っていたことがありましたが、気持ちが晴れました。また今日からがんばっていこう、という気持ちも持て、自分にとっていい2時間になったなあと思います。お忙しい中、貴重な講演ありがとうございました。

店長(27歳・男性)

「自分の仕事の意味、意義付けは自分で決める」という言葉を聞き、今の自分に本当にそれができているのか、省みることができました。今一度考える時間を持ち、自分の軸をしっかり作ってブレずに仕事をしていきたいと思います。承認の大切さも学ぶことができたので、今後は感謝の気持ちや嬉しく思ったことをきちんと言葉に出して、相手に伝えていけるようにしていきます。

主任(27歳・女性)

貴重なご講演をありがとうございました。最初は鴨頭先生のパワフルさに圧倒されていましたが、その熱気に引き込まれ、あっという間に2時間が過ぎていました。
本気のオリエンテーション、クルー全員での情報の共有、提案者が成果を勝ち取る。クルーの方が同じ理念、同じ情報を共有することで個々から生まれる提案をすべて信じ実行、承認する。信じて行動することの大切さもさることながら、そこまでクルーの方を信じていた、信じぬくと決めた先生の決意もすごいものだと思います。
「人手不足で厳しい時間帯は、全員が責任転換をしながら働いていた」のくだりでは耳が痛くなりました。店舗にいる自分もまったく同じことを考えていることに気づきました。
今回のご講演は心が痛くなることが多かったです……。
本田さんのように嫌われ役になっても正しいコミュニケーションができるのか?
仕事の意味を自分で持っているのか?
常に大きな元気のいい挨拶はできているか?
えこひいきはしていないか?
一度自らを振り返り、じっくりと自分を観察してみたいと思います。
上で柏木さんも書かれていましたが、私も承認のときに先生がおっしゃった言葉が印象に残っています。「運動会でビデオカメラを持っている父親は何を撮っているのか?」
褒めること、フィードバックすることは意識していましたが、承認ではなかったな、と思います。先生の「良い仕事をしていないのに褒められては不信感が生まれる」との言葉にぎくりとしました。教えていただいた承認の言葉、実践で使っていきたいと思います。私が気に入っているのは、「大丈夫、信じてるから」「大丈夫、どうせうまくいくから」の言葉です。簡単には使いこなせないと思いますが、言葉に負けないよう行動をしていきます。

主任(27歳・女性)

すばらしい講演をありがとうございました。
鴨頭先生のお話を伺って、自身のことを反省する点がたくさんありました。まず何よりも実践したいと思ったことは、「指先を人ではなく自分に向ける」という点です。
また、「未来を信じる」というお言葉が胸に残りました。つい現状を見て否定的な見方をしがちですが、未来の姿を信じてクルーに承認の言葉をかけ、働く意欲のわく職場作りをしていきたいと思います。本当にありがとうございました。

一般(27歳・女性)

鴨頭先生の講演を聴くことが出来て、うれしかったです。ありがとうございました。鴨頭先生のお話は具体的で実体験に基づいており、しかも小売業での出来事でしたので、非常に共感できる部分も多くあり、勉強になりましたし、勇気付けられるといいますか、とても心強く、背中を押していただけたような印象を強く持ちました。先生のなられたことはとてもシンプルなことで、すぐにでも意識して実践していこうと思いました。相手をほめるのではなく、承認するということを特に意識して取り組みたいです。

一般(27歳・女性)

講演は、あっという間の二時間でした。自分にあてはまる、共感するお話が多く、とても参考になりました。また、基本的なことですが、自分が忘れていた大事なことに改めて気付くことができました。お話を聞いて、自分にできることから、実践していきたいと思いました。貴重なお話をしていただき、ありがとうございました。

一般(27歳・女性)

先日はお忙しい中、貴重なお話をありがとうございました。信じられるかどうかではなく、「信じる」と決めてしまう、この言葉が、とても印象的でした。クルーが何か失敗をしたときに、私はOJTをしているつもりで、責めてはいなかっただろうか。自分が一緒に仕事をしている皆さんを信じられているだろうか。そして、その信頼を伝えられているのだろうか。
日々の自分に対する反省とともに、ひとつの答えを得た気がします。私自身も「承認」に向かって仕事をすると同時に、クルーに「承認」を実感してもらえるよう(伝えられるよう)頑張ります。

一般(27歳・女性)

「人は承認に向かって生きている」SLPでのコーチング研修を通して「承認」のコミュニケーションは重要だと学んだばかりです。あいさつと承認のコミュニケーションをしっかりと心に留め、承認のリーダーシップを発揮できるように続けていきます。サインをいただいた本はまだ読んでいる途中ですが噛み締めて読み終えたいと思います。

主任(27歳・男性)

この度は、貴重なお話を聴く機会を頂き、誠にありがとうございました。
店舗でクルーの方と接する上で、また自分のモチベーションを維持する上で、大変有意義なお話を聴くことが出来ました。
今後は自店でも、承認の心をもってクルーの方々と接し、お互いに高めあっていける関係を作って生きたいと思います。

主任(27歳・男性)

ご講演ありがとうございました。
講演で印象に残ったことは「承認のリーダーシップ」という言葉でした。一緒に働いているクルーに呼びかけ、言葉にすることで相手に「自分があなたのことを気にかけていますよ」と伝えることでうれしく思う気持ちを思い出しました。
数年前にも社内の研修で同じ事を教わっていたはずなのに、自分のなかで仕事=作業になっていたんじゃないかと思います。お客様はもちろんクルーに対してもコミュニケーションが重要だと改めて思いました。いうべき時、相手、事を意識して仕事に取り組んでいきたいと思います。本当にありがとうございました。

主任(27歳・男性)

ご講演中の先生の表情は非常ににこやかであり、激しく(?)もあり、マクドナルドやご自身のお仕事について誇りをもたれていらっしゃることがとても羨ましく感じました。
先生が初めて店長に着任された仙台1番店の話を伺った際、私はドキリとしました。私もどちらかというと「自分が基準だ」と思われる行動が多少あるからです。なので「基準」から外れているクルーには基準を見直せと注意したり、毎日のように全体向けのお知らせを書いて基準を示そうとしたりしました。結果、疲労とストレスが溜まるだけになりました。
相手を「承認する」というお話は正直、「そんなチョットことで相手が変わるのか?」と感じておりました。鴨頭先生のようなカリスマだからできるのでは?とも懐疑的でした。しかし、かつて、私の仕事に対して「よくやった」「ありがとう」と言われると「よし、次はもっとやってやろう!」という気になったことを思い返すと、懐疑心は解け始めました。
マクドナルドだから、仕事ができるから、ではなく、「相手を認めようとするから」人はチョットのことで変わることができるのか、と改めて実感しました。私も、相手を承認できるようなポジティブ人間になりたいと思いました。
最後に、素敵なサインをいただき、ありがとうございました。

主任(27歳・男性)

鴨頭先生の講義で印象に残った言葉がいくつかあります。
「店舗は物を売っているんじゃない、買い物をする経験を売っている
「信じられるかどうかではなく信じると決めてしまう」
「コミュニケーションとは言うべき時に言うべき相手に言うべきことを言う」
全て私に不足していることをおっしゃられていて自分の行動を見つめ直す良い機会になりました。相手を承認する言葉を投げかけるというのは意識しないと私には中々出来ないので、意識して自分の行動を変えていきたいと思います。まずは挨拶から取り組んでいきます。鴨頭先生とても熱い講演ありがとうございました。

主任(27歳・男性)

貴重なお話を聞かせていただき、ありがとうございました。
・人は承認に向かって生きている。
これは自分も求めているものです。仕事に関してはもちろん、生きていくうえで些細なことでも自分の存在価値を他人から認めてもらうというのは、原動力となりそれを得るために行動していると思います。それは立場に関係なく、店長でもクルーでも一緒だと思います。講演で教えていただいたような言葉を伝えるのは、最初からは難しいと思いますが、まずは「ありがとう」という感謝の言葉で承認の気持ちを伝えたいと思います。
成功した人にはもちろん、失敗した人や不安に思っている人にこそ承認の気持ちを伝えられるようにしたいです。挨拶で店の雰囲気を変え、承認でモチベーションを上げ、お客様に満足していただき、売上げをアップさせる。これを目標に行動していきたいと思います。

主任(27歳・男性)

貴重なお話を聞ける機会をいただき、ありがとうございます。
鴨頭先生がお話の中でおっしゃっていた、「承認」のコミュニケーションについては、現場のクルーたちとの関わりの中で、痛感しています。私は今まで「承認」というよりは、「褒める」ことを重点にコミュニケーションをとろうとしていましたが、それだと時に不自然になってしまうことがあるというのは、おっしゃるとおり感じていました。まずは認め、そこから話を聞き、理解を深めていけるよう、コミュニケーションをとっていこうと思います。

主任(27歳・男性)

貴重な講演ありがとうございました。
先生のお話の途中涙がホロホロと流れるところがありました。今の店舗での現状が先生のマクドナルドの状況と同じところがあり、共感してしまいました。人手不足やチームワークの関係など、今実際に店舗で起きている問題に関わっている、悩んでいることが自分だけじゃないんだ。他業種でもありえるんだ。と実感しました。
『問題解決する人は責任を取りに行くこと』この言葉私に足りていないスキルだと実感しました。
『マネジメントはゴールに行くまで続けること』これも大事な言葉でした。どれだけ働いてくれていく皆さんを連れて目標に向かう大切さを知りました。
終始感じたことは何があっても、お客様に喜んで頂く経験をしてもらう。それをクルーに教えてあげる。喜びを共有する。そのような感じがしました。本当にありがとうございました!

主任(27歳・男性)

貴重な講演に聴講させて頂きまして、ありがとうございました。
「信じること」と「承認すること」
講演の中で、この二つの言葉がとても心に残っています。お話の中で、鴨頭先生が初めて店長になられたときの失敗談がありましたが、そのときの鴨頭先生の姿が自分自身を見ているようでとても耳の痛いお話でした。「俺が基準だ」、はっきりとクルーに言うことはできませんが、私の仕事ぶりにはどこかそういった自分よがりのところや独断的なところがあって、クルーの皆様は自分の能力を存分に発揮できていないのでは、満足のいく仕事が出来る環境ではないのではないか、講演を聴きながら日ごろの自分の仕事ぶりを考えずにいられませんでした。
つい先日、NHKの「仕事ハッケン伝」という番組にスタジオジブリの鈴木プロデューサーが出演した際に、仕事においてスタッフを「信じること」の大切さを語っていました。
鴨頭先生の講演を聴いた後でしたので、とてもびっくりするのと同時に、いかに大切なことなのかを再認識いたしました。
ほめるよりも、承認すること。これは目から鱗でした。しかし、言われてみれば当たり前で、失敗しても挑戦したことを認めてあげる。結果だけをみずに、結果までのプロセスをみることで、トライしたことを認めてあげる。相手が今どう思っているのか、相手の心を考えて、適切な「時」と「相手」と「言葉」で伝えてあげること。言われる側に立ってみれば、わかることでした。
どれも相手の立場になって考えると、当たり前のことですが、なかなか難しいと感じました。SLPの「コーチング」研修のときも同様のことを習い、同じように今後は・・・と思ったはずですが、てんでできていませんし。7月の一ヶ月間、クルーに対してうまくいったときも失敗したときも、声かけをしながら「ナイストライ!」、「ありがとう!」を駆使してコミュニケーションとっていこうと思います。

主任(27歳・男性)

今まで、挨拶の重要性は認識しつつも、クルー一人ひとりとしっかりと挨拶していたとは言えません。クルーにも最高の挨拶をしていなければ、お客様に対しても最高の挨拶をしていないということになり、それが業績につながっていると感じました。今後、自らが率先して挨拶をし続け、店全体に浸透できるように本気で取り組みたいと思います。

主任(27歳・男性)

今回の講演の中で、一番印象に残っているのが、
・信じられるかどうかではなく「信じる」と決めてしまう。
という部分でした。
某有名マンガの言葉に「海○王に、俺は『なる』」と言うのがあるように、信じ『たい』や『なりたい』といった願望ではなく、断言してしまうことで、より意志が強固なものとなり、実現に向けて行動が変化していくのだと思います。私も、店舗で関わる人を『信じる』と決めて勤務をしていきたいと思います。
また、講演の冒頭におっしゃられた、「コミュニケーションは気分」というフレーズも頭に残っており、コミュニケーションを円滑にとれるような雰囲気をどんなときでも出して行かなくては!と思いました。

主任(27歳・男性)

信じると決めてしまう。簡単な言葉ですがこれまでを振り返ると、本当にクルーを信じられていただろうか、自分の基準をおしつけていなかっただろうかと反省する点が多いです。今回のご講演で改めて気付かさせていただいた「挨拶」と「承認」の重要性、そして「信じると決めてしまうこと」。このことを何度も思い返しながら「ナイストライ!」「今日も100点だったね」と伝えていきます。ご講演ありがとうございました!

主任(27歳・男性)

先生のお話を聞いて、問題をとりにいった者がリーダーというのが印象にのこりました。そしてあいさつと業績は連動しているというのもうなずけました。やはり明るいお店が売上・客数をあげるのに必要だと思います。リーダーはクルーを信じるというのも、うまくコミュニケーションをとるためには必要な事だと感じました。
最後に話して頂いた褒めるリーダーシップでは足りない、承認のリーダーシップが必要である、というところが一番印象に残ってます。朝イチに「今日も来てくれてありがとう。」等なかなか言いずらい言葉ですが、クルーが承認されてると感じ気持ちよく働いて頂く事が、リーダーの役目であり大事なの事だと思います。貴重なお話をありがとうございました。

主任(27歳・男性)

とても熱い講演会で、2時間があっという間に感じました。
特に「人は承認のために生きる」と言われていたことが印象に残りました。鴨頭先生は遅刻した部下の方を叱らずに抱きしめてあげたということでしたが、自分が鴨頭先生と同じ立場ならとてもそんな行動はとれないと思います。「部下のせいで自分にも迷惑がかかった」と思い、「叱る」のでは無く、ただただ「怒って」しまうことでしょう。
「承認」とは程遠い行動をとってしまうと思います。そんな上司の下で部下は働きたいとは思わないでしょうし、信頼関係もきちんと築けないと思います。
私自身新入社員であり、未熟な身ですがクルーの方に教育する機会も多くなり、マネジャーとして勤務している時はクルーの方にとって自分は上司です。相手を承認するということの大切さを気づかせて頂けたとても価値のある講演でした。ありがとうございました。

一般(27歳・男性)

「人は承認に向かって生きている」「褒めるのはうまくいっているときしかできない承認はいつでもできる」この言葉が特に心に刺さりました。
心の中で思うことはあっても、承認を言葉にすることには気恥ずかしいものがあります。それでもあえて、自分がしていただいたときの気持ちを思い出しながら、 自分も言葉にして伝えていきたいと思いました。
失礼ながら正直なところ、講演前には温度差がありすぎてついていけないかもしれないと思っていましたが、講演が始まってからは、涙ぐみながらお話を伺っていました。
先生の本気の熱い想いが胸に響きました。熱い講演をありがとうございました。

主任(26歳・女性)

鴨頭先生、この度はお忙しい中情熱溢れるご講演をありがとうございました。
素晴らしい気付きの機会を戴き、自分自身のこれまでと、これからの生き方について考える転機とすることができましたこと、心より御礼申し上げます。
先生がご登場なさった時の、素敵で元気な挨拶にまず衝撃を受けました。
そして、鴨頭先生のお言葉の中で最も心に響いたのが、『仕事の意義は自分で決めてよい』 『運動会でカメラを持ったお父さんの気持ちで』というお言葉でございました。
仕事の意義についてのお話を聴いて、仕事の意義を「自分で決めなさい」でも「決めるものですよ」でもなく、「決めてよい」という表現で、ああこれが自分が本当に欲していた言葉だったのだと、その時にはっきりと感じました。自分が抱いていた行き場の無い思いをその温かい掌で救い上げて抱きしめて戴いたような、とても救われた気持ちになり、涙が溢れそうになりながら、ノートにペンを走らせていた自分がおりました。
初めてお目にかかった先生に、自分が今ここにいることを認めて許して戴けたという、どことなく不思議な感覚でした。
その感覚を通して、やりがいとは何か?生きがいとは何か?自分がここにいて働かせて戴いている意味とは?自分がその「答え」をどこか別のどこか遠い場所で「探し当て」ようとしていたことに気付き、それは探し当てるのではなく自分で作り上げるものなのだと今回のご講演で気付かせて戴きました。この気付きは、自分がしている仕事を、「他の人にでもできる仕事」から「自分にしかできない仕事」に高めるヒントでもあると感じました。
鴨頭先生や、先生が出逢われた素晴らしい先輩社員の方々のように、これだけは譲れないという、誇れる自分の仕事の意義を定義したい!と想いました。
また、これからは、カメラを持ったお父さんの気持ちになって、例え1等賞でなくても、転んでも、抱きしめてあげたい!という気持ちで、職場だけでなく、家族や友人、周りの方に優しい気持ちで接していきたいです。今回のご講演で、先生がくださった承認のお言葉と、気付きの機会を無駄にしないよう、学んだことの意味を考え続けていきます。
最後になりましたが、この度は遠いところ、また大変お忙しい中、私たちのためにお越しくださいまして、本当にありがとうございました!!鴨頭先生とご家族の皆様の、今後のご健勝と益々のご活躍をご祈念致しております。
先生の熱い情熱で、これからもたくさんの人々に勇気を与えてくださることを望みます。

主任(26歳・女性)

話に引き込まれ、様々なところで共感できる素晴らしい講演をありがとうございました。
自分の仕事を思い返して見ると、「相手を信じること」が日々足りていない、また「責任」を放棄していることがあるのではないか、と考えました。人間が「承認」を求める気持ちは自分が「承認」した相手にこそ強く働くと思います。「承認」していない相手からの「承認」の力は弱く、また「承認」した相手からの「不信」ほどやる気を失うものはないと感じました。互いに「承認」し合える関係を築くために、まず自分の行動に「責任」を持ち、「相手を信じる」ことから始めようと思います。

主任(26歳・女性)

先日は大変心揺さぶられる講演をありがとうございました。
講演後の出勤時に早速、クルーの方々に「おはようございます!」や「こんにちは!」の挨拶の後に「○○さん、今日も来てくれて、ありがとうございます!!」と言ってみました。
常々心に思ってはいても言えていなかった言葉です。言えていなければ当然伝わっているはずもなく、実際クルーの方々にこの声かけをしたところ「どっどうしたんですか!?」とたくさん聞き返されました。とある男性クルーに講演のことを話し、いつも思っているんだけど中々言えていなかったことを伝えたんだよ、と説明すると、嬉し恥ずかしそうにスマイルを見せてくれました。
日常業務の中で忙しさに振り回されることがありますが、そんな中でも笑顔いっぱい抜群のチーム力で店舗を運営したいです。そのために、1回だけではなく、この声かけを続けていこうと思います。
最後に、書籍にサインをしていただいている間お話できて嬉しかったです。そのお話自体も「承認の目」の勉強になりました。本当に素晴らしい講演をありがとうございました。

一般(26歳・女性)

この度は、貴重な機会をいただきましてありがとうございます。
大変興味深く聴講させていただきましたが、特に「リーダーシップ」と「マネジメント」のお話が心に残りました。先生の定義は単純であるだけに、大変難しいことのように感じられました。実際、現在の店舗に1年少々いますが、店舗を今までと違うところへ導くことはおろか、例え話に出てきた富士山になるものさえ見つけられていません。
しかし、あいさつでお店を変えたクルーの話もあり、私にもできることはあるはずだと強く感じました。まずは、クルーの小さな変化にも気づくこと、そしてそれを言葉に出すことを実践していきたいと思います。

主任(26歳・男性)

ご講演と、後日改めて拝読した著書を通じて、私はまだ真摯にクルーの皆さんと向き合えていないのではないかと痛感しました。
今現状、店にはいくつかの問題があります。その問題を解決するためには若手のクルーを中心に指導していく必要があると考えてはいたのですが、「店の運営のために」という硬い考え方をしながら策を考えていました。そんなタイミングで拝聴拝読したお話から、『この子のために』「くりかえし」「信じて」真摯に向き合っていくことで解決できるのではないだろうかと、今ではそう思います。
このような気付きにいたることができて本当に良かったと思います。早速これからの取組みに活かしていければと思います。ありがとうございました。

主任(26歳・男性)

とても心に響く講演を聞かせていただき、ありがとうございます。本も買わせていただいたので、さらに、鴨頭先生の言う原理原則を勉強し、よりよい店舗運営を学びたいと思います。
先生の講演で非常に感銘を受けたのは、「最高の挨拶をしているか」という話と「本当に大事なのは承認のリーダーシップである」という話でした。挨拶をすることの大事さ、クルーの仕事を認めてあげることの大事さというのは分かっていたつもりになっていただけで、今回の講演を聴くにあたり、どれだけの力がそこにあったかということを教えていただき、自分は驚きの連続でした。また講演の鴨頭先生の熱意は本を読むだけでは体験できないものでした。
何よりこの熱意を見習いたいと思いました。本日からの勤務に早速役立てたいと思います。

主任(26歳・男性)

鴨頭先生の講演は店舗で働いていて共感できるお話ばかりで大変勉強になりました。中でも、人は承認に向かって生きている、の言葉にはなるほどその通りだなと共感しました。
私自身、仕事が達成できたときには、今日もありがとう、と達成感を味わい、何かを失敗した時や不安な時などナイストライ、大丈夫、と安堵し承認のセリフに助けられました。私もクルーが失敗したときには注意だけでなくナイストライと声かけ、出勤時には今日も(来てくれて)ありがとう、等承認の声かけを意識し、クルー全員が達成感を味わいながら勤務に励む環境を作っていきたいと思いました。貴重なお話をいただきありがとうございました。

主任(26歳・男性)

元気になれるような力強い講演ありがとうございました。今回鴨頭先生の講演を聞き、今まで私はリーダーシップやマネジメントについて難しく考えすぎているのではないかと思いました。クルーとのコミュニケーションはとれているか、簡単なことで今までやっていなかったことはないか、ということを一度考えてみたいと思います。このような機会を与えていただき、本当にありがとうございました。

主任(26歳・男性)

講演を聞いて、特にサービス業は買い物を楽しむ場所の提供という話が特に印象に残りました。どんなによい商品を並べていても、買っていただく意欲を出させる売場を作らなければ意味がないと痛感しました。そのことを忘れずにこれからも業務をしていきます。

主任(26歳・男性)

講演前にサインをいただきに行ったところ、数人の社員にサインを終えた時点で汗だくになっていらっしゃいました。何と熱い方だろうと思い、講演が非常に楽しみになりました。実際に講演が始まってみると、抑揚のある話し方、すべる事を恐れない強い心そして何より、当時のことを思い出されて声を震わせる場面等本当に一生懸命講演をしてくださる、本当に熱い方でした。
講演の内容の中で最もこうなりたい、と思わせられ束面は、最初の女子高生の話に出てきた社員の方でした。彼女が退職する覚悟で臨んだ日の彼女の変化に気づき、そして気づいたそのことをその場で直接伝える、簡単そうに見えて出来ないことだと思います。本当に上司、部下、クルーの方たちのことを考え、しっかりと見ているからこそ出来ることだと思います。私もこれからもっと仲間に興味を持ち、しっかりと彼ら彼女らの行動を見ていきたいと思いました。そして、何か変化があれば、その場で伝えたいと思います。 この度は、本当に貴重な講演をして頂き有難うございました。

主任(26歳・男性)

今回のセミナーではリーダーとして働くことの難しさとともにチームで目標を達成できたときの喜びなどが鴨頭先生の実体験を通じて、大変伝わってきました。相手を認めることがチームで仕事をする際にどれだけ大切かなど考えたこともなかったです。自分がこれからクルーとともに働くにあたり、どのような行動をすればいいか、わかった気がしました。
今まではクルーを指導する際に二度とやらないようにときつい言い方になってしまうこともあったのを直していき、「信じる」ことからはじめて見ようと思います。さらにクルーにもっと声をかけて、店舗自体が盛り上がるように勤めていきます。

主任(26歳・男性)

先生の話し方に圧倒され、引き付けられ、とても楽しく拝聴させていただきました。
私が特に意識していきたいと思ったことは、コミュニケーションの基本である、クルーの変化に気づき、「言うべき時に、言うべき相手に、言うべきことを言う」と言うことです。言うべき時を逃して、言わずに終わってしまうと言うことが無いようしっかり伝えるようにします。また、クルーの成果や労力に対し、感謝と承認の言葉をかけてあげるのが私の重要な仕事なんだと再認識できました。

主任(26歳・男性)

お客様は命の時間を削ってお店に来ていただいているという鴨頭先生のこの言葉に、店舗のスタッフとしての心構えを改めて教えていただきました。
どのスタッフもそのような心持ちでいるのに、私は今までその努力に気づき声をかけることができたでしょうか。動かないことで迷惑をかけまいとするスタッフがいるのだとしたら、それは私が上手く承認することができなかったからだと反省いたしました。今までにも私は大勢の周りの方に支えられて仕事をしてきましたが、今後は周りの支えとなれるようなあいさつや声をかけられるようになりたいと思います。御忙しい中、本当にありがとうございました。

主任(25歳・女性)

お忙しい中貴重なお話をお聞かせ頂き、ありがとうございました。
ご講演の冒頭、先生の「サービス業とは何を提供するものであるか」というお話で、私が常に感じていた「書店とは、すべての人に本とのであい=本を選ぶ楽しみや読書体験、知識、想像力を提供する場所である」という考えをより一層強めることができました。インターネット販売や電子書籍の利便さ、ライトリーダーの増加により圧されている業界ではありますが、複合型書店ならではの「であい」をご提供できることが三洋堂書店の強みです。
書店員は、本屋さんってこんなに素敵なであいに満ちているんだよ、とお客様(特に、次世代を担う子供たち)にメッセージを伝え、時代に合わせて変容しつつも「八百屋さん」や「魚屋さん」のような化石に潰えない存在でありたいと願います。そのためにはまず、店舗スタッフの結束を強め、客足回復に努めることに取り組まねばなりません。
今日、レンタル部門を担当していたクルーが、シフト上がりの時間までに全ての返却処理を完了させたのを見て、さっそく言葉を掛けてみました。
「○○君パーフェクトリターンありがとう、これでお客様も新作選び放題、100点やなぁ」照れもあって少しふざけた調子にはなりましたが、普段伝えられていなかった感謝の気持ちを伝えることができたように感じます。先生のお話の様に心を伝えるにはまだまだ時間が掛かりそうですが、クルーと、そしてクルーと向き合う自分自身を「信じると決めて」仕事をしていきます。売上の数字を冷たいものだと考えていた自分を見つめ直し、また新たな気持ちをもって、書店員として人と関わっていこうと思える良い機会となりました。

主任(25歳・女性)

一番印象に残ったのは、私たちは商品を売っているのではなく、お客様に買い物を楽しむ「経験」を売っているという言葉でした。
今までお客様と接するなかで、そのように考えたことはなかったので、これからは常にお客様はなぜ、何の為にお店にまで足を運んでくださるか、を考えて接客していきたいと思います。また、クルーとの関わり方など、今後ぜひ取り入れていきたいことなど、改めていろいろ考えることができました。今回の講演の参加することで、貴重なお話をたくさん聞くことが出来て、本当によかったです。ありがとうございました。

主任(25歳・女性)

「人は承認に向かって生きている」この言葉が深く胸に刺さりました。自分の成果が上司やクルーの方々に認めていただ時の嬉しい気持ちを思い返すことが出来、「承認する」ことの大切さを感じました。今後はより一層クルーの方々、お客様への感謝の気持ちを忘れず、仕事に励みたいと思います。胸に響く熱い講演ありがとうございました。

主任(25歳・男性)

鴨頭先生、講演ありがとうございました。正直最初は話を盛ってるだろとちょっと穿った気持ちで講演を聞いていましたが先生の人を引きつける話し方に自然と夢中になっていました。とても感動的な話で最後は涙を堪えるのに必死でした。どれも自分のためになる話ばかりでしたが「仕事の意味付け意義付けは自分で決める」という言葉はとても心に響きました。そういうものを今後見つけていきたいと強く思いました。

主任(25歳・男性)

貴重な講演ありがとうございました。
今回の講演を聞いて気付かされることが多々ありました。特に「責任をとりにいった人が問題を解決する」という言葉が印象に残っております。自分はMgrでありながら自店の問題に責任を積極的に取りに行くということをしませんでした。今後は自店を最高のチームにできるよう積極的に働きかけていきたいと思います。

主任(25歳・男性)

自分にとって一番印象に残ったのは「仕事の意味付け、意義付けは自分で作っていける」という言葉でした。自分が取り組む一つ一つの仕事がどのような意味を持っているか、またその仕事にどのような意義があるのかという事を全く意識せずに今まで仕事に取り組んでいたので、そこの意識を強め、自分の行った仕事をより意義のあるものにしていきたいと思います。そしてリーダーシップにキャリアや役職、仕事の技術も関係ないとおっしゃっていたので、Mgrとしてうまくクルーの方たちを引っ張っていきたいです。

主任(25歳・男性)

鴨頭先生、素晴らしい講演をしていただきありがとうございました。多くの発見があり、二時間がとても短く感じられました。
特に印象に残ったことが二点あります。まず、挨拶の大切さ。それから我々の仕事は本を売ることではなく、楽しい買い物体験を提供することだということです。
私は身に付けられていない技術も多く、社員としてはまだまだ至らないことばかりです。しかし、元気の良い挨拶をすることは誰にでもできます。お話の中で、皆さんがが気持ちよく働けるような挨拶が出来れば店舗全体を変えることも出来ると知り、まず私自身が店舗で一番の挨拶をして他のクルーの方の見本になります。
それから、働く上でお客様を一番に考えて行動するよう常日頃から指導されていますが、我々の仕事は楽しい買い物体験を提供することだと言うお話を拝聴し、指導の本質はここにあったのだと感じました。お客様は単に本を求めていらっしゃるのではなく、買い物を楽しみたいという思いがあるはずです。ただ良い接客をするのではなく、お客様に「三洋堂に来て買い物するのは楽しい」と感じていただくことが出来るよう考えて仕事に取り組みます。これからは店舗で一番の挨拶と、背景を考えて接客することの二点を行い、更に良い店舗作りに貢献していきます。

主任(24歳・男性)

鴨頭先生熱意のこもった熱い講演ありがとうございました。
私は先生のお話に登場した本田さんと同じ2年目です。先生のお話を聞き、本田さんのように正しいコミュニケーションが取れているだろうか、正面から向き合えているだろうかと自問自答しました。
現在は良好なモラル、人間関係の中で働けていますが、将来必ずしもそんな環境にいられるわけではないと思います。言うべき人に言うべきことを言うべき時に言うのを常に実践し続けるのは実際には難しいことだと感じます。環境次第では本田さんのように嫌われ役になってしまうこともあります。
ですが、先生の話で本当のコミュニケーションから生まれる可能性がわかりました。まだ嫌われ者になる度胸と覚悟はありませんが、自分なりに周りの方と向き合い、相手を認め、相手から認められることがうれしいと思われる人を目指そうと思います。

主任(24歳・男性)

失敗から成功に至るまでのお話を頂き、「承認」の重要さを強く印象出来ました。一人では出来ることは限られており、自分一人で全て出来ないことは日々痛感していました。私自身まだまだ信頼を頂けるほどの経験値も知識も多くは持っていませんが、まずは私自身が信じることを大切にして鴨頭先生のような元気な挨拶を毎日行います。
そして今後クルーの方々に信頼して頂き、お店全体が活気に溢れるよう努力していきます。最後になりますが、とても元気を頂ける講演でした、ありがとうございました。

主任(24歳・男性)

先日はご講演ありがとうございました!先生のお話は新入社員である私にとって、とてもためになったと感じています。
私が特に注目したのは、「挨拶の重要性」と「人は承認に向かって生きている」という2点です。
・挨拶の重要性私は挨拶が元気がないように相手に感じさせてしまうことが多々あります。先日も某店長にその点を指摘されました。先生のお話に登場した女子高生のクルーの方は、お話を聞く限り、相当な覚悟と意識をもって出勤時の挨拶をされていたのだと感じました。私も見習わなければいけないと思っています。常に意識して、よりよい挨拶ができるようにこれから少しずつかもしれませんが、改善していきたいと思います。
・人は承認に向かって生きている新入社員の私にとって、今は毎日が戦争です。覚えることだらけで、自分がそれに追いついていけているのかさえ分かりません。何のために自分が頑張っているのか分からなくなりつつあったと思います。しかし、今回、鴨頭先生の「人は承認に向かって生きている」という言葉を聞いて、毎日頑張ることができるのは、教えていただいている先輩方々を失望させないように、また、認めらたいがために、そうしているのかもしれないと改めて自覚しました。まだ、特に褒められたりした記憶はありませんが、いつかは先輩方々に褒められるようにこれからも頑張り続けたいと思います。また、自分が承認する立場に立った時、今回、鴨頭先生がお話されていたワードは必ず使ってみたいと思っています。

主任(24歳・男性)

この度は大変貴重なお話ありがとうございました。
失敗したクルーに対し、そのことを責めると「余計なことをするのはやめよう」と思ってしまう、というお話しが大変印象に残りました。
私自身も失敗してしまったとき、誰かに責められることがなくとも「次からは余計なことやめよう」と思ってしまうからです。「次はもっと頑張ってみよう!」と前向きにはなかなかなれません。しかし、そこでもし「承認の言葉」があれば次こそは、と思えます。それはとてもすごいことだと思うと同時に、私も他の人がミスしてしまったときこそ「承認の言葉」を使っていきたいと思いました。
また、講演会のあとの懇親会でも直接お話しして頂き誠にありがとうごさいました。さらにたくさんのお話を聞くことができ、とても勉強になりました。
先生の貴重なお話や言葉を思い出しながらこれからも頑張っていこうと思います。

主任(23歳・女性)

御講演、ありがとうございました。
まず最初の、「私たちの仕事はモノを売るのではなく、買い物を楽しむ体験を売っているのだ」というフレーズにとても心が惹かれました。サービス業をしていて、忙しくなって疲れてきてしまうと、忘れがちになってしまう、大事なことを思い出しました。お客様に喜んでもらうことが私たちの喜びなのだと。たくさんの人に、本を届け、喜んでもらいたい、そう思い入社したのだと。ありがとうございます。
御講演のたくさんの言葉にとても心動かされましたが、今の私にできることはと考え、まず、最高の挨拶をしていきます。そして、クルーさんや社員さんとの関わりの中で、承認の言葉をどんどん使っていきたいと思います。

主任(23歳・女性)

私が先生のお話の中で印象に残っていることは、自分はクルーの鏡であるということです。普段の自分の接客の態度や仕事の取り組み方を省みる機会となりました。鴨頭先生、お忙しい中、ご講演ありがとうございました。

主任(23歳・女性)

熱い講演を拝聴させて頂きありがとうございました。
本にサインを頂いた時、「いい笑顔だね!」と声をかけていただき、とても嬉しく思いながら講演を聞くことができました。
今の店舗では自分はコミュニケーションがうまくいっていないな、と感じることがよくありますが、先生のお話を聞いて、スタッフのことを承認するような声掛けができていなかったと感じました。先生から笑顔を褒めて頂いたように、私もクルーのいいところを見つけて声掛けをしていけるようにしたいと思います。懇親会の際にもたくさんお話しをしていただいてありがとうございました!本との出会いをお客様に感じていただけるよう、邁進して参ります。

主任(23歳・女性)

ご講演ありがとうございました。
仕事の価値や意味、意義付けは自分で決めていいのだというお言葉を聞き、私の中で働くということの概念が変わりました。社会人になり3ヶ月、毎日不安やふがいなさばかりを感じ、自分の仕事としっかり向き合えていませんでした。人の役に立てるサービス業に就けたことを誇りに思い、少しでも早く先輩社員方のように自社に貢献できる社員になりたいです。そして何より、私もぶれのない生き方をしたいと強く思いました。

主任(23歳・男性)

鴨頭先生の講演をきいて、まず印象に残ったのは、何事も挨拶からだということです。その通りだと思います。お客様に対しての挨拶、クルーの方に対しての挨拶、挨拶といのものはそのお店、職場の雰囲気を作ります。ですので、挨拶がきちんと出来ている店舗は売り上げが伸びていくというのも素直に頷けました。
また、「言うべき時に・言うべき相手に・言うべき事を言うのがコミュニケーション」とい言葉が非常に心に残りました。相手を変に気にしてしまい、言いたい事も中々言えないことが多々あります。ですが、それは、良いコミュニケーションと言えないですね。ですので、これから私自身の中でこのコミュニケーションをとれるよう、心がけていきます。
ありがとうございました。

主任(23歳・男性)

私は新入社員で、このような講演を聴くのは初めてで、とても刺激的でした。
鴨頭先生の「挨拶で全てが変わる」という言葉は新人の私にとって、改めて考えさせるものでした。仕事場に慣れてくると挨拶は定型になりがちです。
この言葉を聞き改めて職場に活気を与えられるような挨拶を社員の・クルーの方々にしようと感じ、これから意識していきます。また「信じるか信じないかどうかではなく、信じると決めてしまう」という言葉もこれからマネジャーとして仕事をしていく上で重要だと感じました。全てのコミュニケーションの根底には信頼があると考えました。
相手を信じられなければ一緒に何事も成し遂げられないと改めて気づくことが出来ました。新人の私の場合、まず安心して「この人に仕事を任せられる」と社員・クルーの方々に信じていただくため、に全ての仕事の基礎を完璧にマスターしたいと感じました。鴨頭先生、素敵な、力強いご講演をありがとうございました。

主任(23歳・男性)

素晴らしい講演、ありがとうございました。
先生の講演の中で、最も印象深かったのは、「誰もが承認して欲しいと思っている」という点でした。幼い頃を思い出し、スッと腑に落ちました。「ありがとう」というたった一言であっても、口に出さねば伝わらない。伝えれば何かが変わるんだな、と思いました。
次に印象に残ったのは、「仕事の意義は自分で決める」という言葉でした。まだまだ仕事を覚えている立場とはいえ、自分が仕事をすることで、世の中がこうなったらいいな、という願いはあります。自分で決めたことですから、これからも大事に持ち続けたいと思います。
今日さっそく、クルーの皆さんに「承認」を試してみることにしました。いつもより、「ありがとう!」という言葉を多く使ってみましたが、それだけで少し笑顔が増えていたような気がします。小さな変化ですが、積み重ねていきたいなと思いました。

主任(23歳・男性)

大変熱のある素晴らしい講演でした。
特に、良い挨拶で店が変わる、というお話には、特に感銘を受けました。入社して、大田川店に初出勤した際、柳楽店長に言われ言葉が、まさにこのような趣旨の言葉でした。それ以降、私は挨拶に気をつけるようにしていたのですが、最近は、挨拶に初めの頃のような元気がない、と言われる始末でした。鴨頭さんのお話を、拝聴して、また、柳楽店長の言葉を思い出して、これからは、大田川店の社員として、今までより一層、元気良く挨拶をします。
そして、クルーの方々が気持ちよく働ける環境、お客様に喜んでいただける環境を作り、大田川店をよりよい店舗にしていくのに、貢献していきたいです。

主任(23歳・男性)

お話の内容は、びっくりするような内容が多く、本当に起こったことなのかと疑ってしまうぐらいでした。中でも、高校生の女の子が出勤するだけで、お店の雰囲気がガラリと変わるという話はとても印象に残っています。最近、自分の中で、挨拶などがおろそかになっているなと感じていたため、反省する気持ちもありました。そのため、店舗で働くときは、まずはじめの挨拶をちゃんとし、クルーのみなさんと気持ちよく働けるようにしたいと思います。
また、他のお話も元気をもらえ、自分の治すべきところを再確認させられるものでした。このお話を忘れず、ひとつづつ行動に移していけるようにしたいと思います。ありがとうございました。

主任(22歳・女性)

鴨頭先生、ご講演ありがとうございました。
公演前に本を購入させていただきました。その時先生が、私の目を見ながら、「中津川にもマックあったよね!」と話しかけてくださり、気にかけてくださったのがとてもうれしかったです。
講演の中にも、「すばらしい挨拶だね」と声をかけ、クルーの変化を気にかける、という話がありましたが、「中津川にもマックあったよね!」が私にとって「気にかけてもらえたのかな」という瞬間でした。
「とてもうれしいな、講演会楽しみだな」という気持ちにさせていただきました。お話にあったクルーの方の気持ちを実際に体験したように感じました。
講演の中で私の印象に特に残った言葉が「受け取ってくれる人がいれば、モチベーションはあふれていく。でも受け取ってくれる人がいないとモチベーションはさがってしまう」という言葉です。
この言葉をきいて、今の私は、見ていてくれる、受け取ってくれる店長や先輩社員やクルーのみなさんがいるから今日も頑張らなきゃ、少しでも役に立てるようになりたいなと思っているなということと、これからは私が受け取る側になっていかなくてはいけないなということを考えました。
今回学んだことを生かしてこれから頑張っていきます。ありがとうございました。

主任(22歳・女性)

貴重なお話をありがとうございました。あっという間の、とても充実した2時間でした。
挨拶についてお話し下さった時に、「コミュニケーションは一人一人の気分によってつくられる」とおっしゃっていたことが印象に残りました。
講演会の翌日の出勤時に、始めの一声は普段より大きな声で挨拶をしたつもりでしたが、時間が経つにつれ声の小さくなっていく自分がいました。朝礼の時に店長に確認していただいたところ、私の挨拶が変化したと感じたクルーの方はいらっしゃいませんでした。
普段の自分と比べるのではなくて、誰に対しても伝わる「気持ちのいい挨拶」が必要なのだと実感しました。また、コミュニケーションをつくりだす「一人一人」の気分をより良いものにして円滑に仕事をするためには、自分の気持ちをコントロールするエネルギーも必要だと感じました。
新入社員であることを言い訳にせずに、積極的に自分の役割を考えていきたいと思いました。

主任(22歳・女性)

先日は貴重なお時間を頂き、ありがとうございました。鴨頭先生のお話を拝聴させていただき、私の中で変わってきたことが幾つかあります。まず、リーダーシップとマネジメントの違いを学んだことです。鴨頭先生は、リーダーシップを「皆が向かわない方向へ皆を連れていき、最後にはありがとうと言われるような行動をすること」、マネジメントを「滞りなく皆に手順を伝えること」とおっしゃられていましたが、私はそれを聴き違いが明確になり、とても腑に落ちたように感じました。
そして私には、今はマネジメントできる知識を蓄えなければならないと強く感じました。
また、「人は承認に向けて生きている」というお話もとても印象的でした。どんな些細なことでも承認することで相手へ気持が伝わるのだと思いました。また、私がこれまでかけて頂いてうれしかった承認の言葉などを、これから他人にもかけていければと感じました。たくさんの貴重なお話をお聞かせいただき、ありがとうございました。

主任(22歳・女性)

先日は貴重なお話をありがとうございました。
講演会でのお話に加え、私はその後もゆっくりとお話を伺う機会に恵まれ、先生の熱意に本当に圧倒されました。
また、講演会で印象に残る言葉はたくさんありましたが、その中でも特に「リーダーとは役職も技術も関係なく、問題の責任を取りに行った人だ」という言葉にはっとさせられました。自分自身はまだ社会人になって数ヶ月と、本当に知識も経験も浅く未熟ですが、そういったことにとらわれすぎてはいけないのだと感じました。
素敵な言葉の数々を、また自分の中でゆっくりと噛みしめていきたいと思います。本当にありがとうございました。

主任(22歳・女性)

鴨頭先生のおっしゃった「サービス業とは体験を売る」という言葉に感銘を受けました。商品を売るのではなく体験を売るというのは、周年祭で強く感じたことです。着ぐるみに入ることで、お客様と通常より触れ合うことができ、楽しい体験を商品に付加できたと思います。通常時もお客様に楽しい体験を付加できるように、努力致します。

主任(22歳・男性)

もし先生が、鴨頭先生の
「リーダーシップの極意」を、
習得できたとしたら…?

DVDお申込みで、
鴨頭先生のオーディオセミナーCDを無料プレゼント!

特典1 オーディオセミナーCD

今回のDVDには、特別なプレゼントをご用意しました。それは、聞いて学べる「鴨頭先生のオーディオセミナーCD」です。 語られる内容は、本編のDisc2とDisc3。
DVDと同じ内容ですが、オーディオセミナーなので、車や電車での移動中など、DVDが視聴できない場所でも学ぶことができます。
耳で聞く情報は記憶に残りやすいので、鴨頭先生のリーダーシップを一日でも早くマスターしたい先生には、とても役立つCDです。
ただし、こちらのプレゼントは、12月10日(木)までにDVDをお申込みされた方限定となりますのでご注意ください。

 

「返金保証」をお付けいたします

「内容を理解できるか不安だ…」
「本当に期待どおりの教材なのか?」

など、思われた場合もご安心ください。

なぜなら、DVD教材の内容に、ご納得できなければ返金させていただくからです。

60日間、じっくりと、DVDをご覧いただき、
先生の選択が正しかったかどうかをご判断ください。

送料も、返金振込料も、当社が負担させていただきます。

返金保証が付いている、歯科医師向け教材なんて、ほとんどありません。

これは、今回リリースするDVD教材への自信そのものです。

安心の60日間返金保証

本来ならば、
90万円の費用が必要ですが…

鴨頭先生のセミナーは、本来であれば
1本あたり30万円の講演料を払う必要があります。

今回のDVDには、
鴨頭先生のリーダーシップシリーズのセミナーを3本収録しました。

つまり、今回のDVDの内容を、鴨頭先生に直接依頼した場合、
30万円×3本=90万円の講演料が必要なわけです。

高額に聞こえるかもしれませんが、鴨頭先生は年間330件もの依頼を受け、
多くの先生たちにリーダーシップの極意を講演しています。

その理由は、ビジネス書どおりに実践しても解決できなかったスタッフの問題が、
ウソのように簡単に解決できる、本当に効果的なテクニックだからです。

このような実情から、もし先生が高額な費用を支払い、
講演を依頼したとしても、順番待ちになることは必至です。

ですから、希少価値の高い今回のDVD教材の価格設定は、非常に悩みました。

しかし、異例の3本立てセミナーにもかかわらず、

「私がどんなにがんばっても、年間330の施設にしか講演できません。
しかし、1日分の講演が、DVDという形で全国の先生方の
お役に立てるのであれば」

という鴨頭先生の意向もあり、
弊社DVD教材の価格帯で、先生にご提供できることとなりました。

ただし、DVDリリースキャンペーンは、12月10日まで。

12月10日をすぎますと、料金は通常価格に戻ります。

また、今回ご用意したDVDの在庫数は20個となりますので、
もし、在庫がなくなれば追加生産となり、すぐに商品をお渡しできません。

このご案内は、3,160人以上の先生にお送りしておりますので、
優れたリーダーシップで医院経営を成功させたいのなら、
今すぐお申込みください。

伝説店長のリーダーシップDVD
伝説店長のリーダーシップDVD

特別販売価格


今なら60日間の全額返金保証付き!
内容に満足しなければ、全額返金いたします。

伝説店長のリーダーシップDVD お申し込み

12月10日までの特別なお知らせです。
12月11日以降は通常価格になりますので、あらかじめご了承ください。

VISA/MASTER/JCB/DAINER/AMEX

クレジットカードは分割払い・リボ払いもお選びいただけます。
※クレジットカードによって、一部ご利用いただけない方法があります。

翌日出荷サービス開始
(※ ただし、土・日・祝日は除く)

FAXでのお申し込みの方はコチラ

※ この商品のお申込みフォームは、世界でもトップレベルである、ベリサイン社のセキュリティシステムを利用しており、個人情報保護、セキュリティ強化のため、SSL暗号化通信を採用しています。
お申込みの際に個人情報の漏洩は一切ありません。

6つの安心お届け

追伸

当社の目的は、先生に優良な情報を提供し、実際に結果を得ていただくことです。

DVDの内容を見て、内容を試されて納得がいかなければ、
60日以内であれば、お支払いいただいた金額をすべてお返しいたします。

DVDを手に入れて60日間、じっくりお試しください。

ただし、DVDキャンペーンは、12月10日まで。

さらに今なら、12月10日までにお申込みいただいた方限定で、
「鴨頭先生のリーダーシップ・オーディオセミナーCD」をプレゼントいたします。

しかし、12月11日を過ぎますと、料金は通常価格に戻ってしまい、
プレゼントの提供も終了してしまいます。

また、今回制作したDVDの在庫数は20個となりますので、
もし、在庫がなくなれば追加生産となり、すぐに商品をお渡しできません。

このご案内は、3,160人以上の先生にお送りしておりますので、
優れたリーダーシップで医院経営を成功させたいのなら、
今すぐお申込みください。

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内容に満足しなければ、全額返金いたします。

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12月10日までの特別なお知らせです。
12月11日以降は通常価格になりますので、あらかじめご了承ください。

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