なぜ、コロナ禍に開業した小さなクリニックがたった1年で年商2億3,000万円になったのか? 地域への社会貢献が集客につながる「医科歯科連携」のはじめ方


うんざりしていませんか?

増え続けるライバルと、限られた患者数を奪い合う日々…。

こんな状況から脱け出せるようになったら、嬉しいですよね。

ご安心ください。

医科歯科連携が軌道に乗れば、終わりのない集客戦争から解放されます。

押村憲昭先生
押村憲昭先生
【プロフィール】
コロナ禍の緊急事態宣言中に、クリニックを開業。医科歯科連携をメインに行ない、開業たった1年で年商2億3,000万円を突破。そのノウハウは、現在、多くの歯科医師に注目されており、ウェビナーをすれば、毎回100人の参加者が殺到する。著書「ご近所医科歯科連携導入マニュアル」は、シエン社ランキングで3位(2022年3月時点)。
【略歴】
2010年
愛知学院大学歯学部 卒業
2011年
愛知学院大学歯学部附属病院 研修医修了
2012年
静岡県の敬天堂歯科医院勤務
2015年
名古屋市内の医院にて勤務
2018年
おしむら歯科にて勤務
2020年
かすもり・おしむら歯科開業
【所属学会】
日本歯内療法学会
日本歯周病学会
日本皮膚免疫アレルギー学会
日本顎咬合学会
日本糖尿病学会
【メディア】
クイント、歯科展望、歯科衛生士、デンタルハイジーンなど、連載多数

動きはじめる未開拓の巨大な患者層

医科歯科連携が軌道に乗れば、これまで歯科に通わなかった、大きな潜在患者層から集客できます。

歯が痛くない人、義歯やインプラントを必要としない人など、他院がアプローチできない巨大な患者層が、先生の医院へ来院するのです。

もう、他院と限られた患者層を奪い合う必要はありません。

また、患者さんの健康を、これまで以上に守れるため、誰もが幸せになれます。

医科歯科連携は、歯科も、患者さんも、社会も満たされる「三方よしの経営戦略」と呼べるでしょう。

でも、具体的に何をどうすれば良いのか?

ご安心ください。今回のプログラムでは、開業1年で年商2億3,000万円を突破した押村先生の医科歯科連携ノウハウが、手に入ります。

「押村先生だからできたのでしょ?」と思うかもしれませんが、答えはNO。

なぜなら、押村先生が実践してきたノウハウには、特別な技術や経験が必要ないから。

たとえば、内科や産婦人科などのクリニックや、飲食店や保育園などに、地域のみなさまの健康に役立つ情報が書かれたポスターを貼ることからスタートできます。

そのポスター・チラシPDFデータ(全14種類)もお渡しするので、必要なのは先生のやる気のみ。

そのポスター・チラシデータ(全14種類)もお渡しするので、必要なのは先生のやる気のみ。
ポスター・チラシPDFデータ(全14種類プレゼント!)

また、多くの先生が悩む、紹介状と照会状の書き方についても学べます。

医科の先生を本気にさせる文章の書き方を、ぜひ、習得してください。

社会貢献しながら、集客に成功したいならば、今回のプログラムは、持っておいて損はありません。収録内容の一部をご紹介すると…

医科だけではなく、飲食店、幼稚園、保育園からも、新患が来院する医科歯科連携ノウハウ

医科歯科連携で新患がグングン増える方法

追伸

6月1日(水)12:00にお申し込み専用ページをご案内しますので、
今しばらくお待ちください。