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なぜ、DH主導のシンプルな評価と訓練で、初回検査から645点を保険算定できるのか? ![]()
誰でもできるカンタン口腔機能低下症
通常価格:49,980円 販売価格:39,980円(10,000円割引) 講師:谷口 裕重 先生
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※ 保険診療メインなら、無視できない治療ですが…
2018年に保険収載された「口腔機能低下症」ですが、先生は、もう導入されましたでしょうか?
高齢者だけでなく、中年者にも多くの患者さんが存在することから、2022年には、適応範囲が65歳以上から50歳以上へ拡大されました。
口腔機能低下症に対応している歯科医院の数には諸説ありますが、2024年現在で、歯科医院全体の10~15%程度と言われています。
この数字だけをみると、「まだ様子見かな」と考える先生も多いのかもしれません。
しかし今、口腔機能が生涯の健康において重要であるという認識は、すでに歯科の分野を飛び越え、医科・介護施設だけでなく、一般にも広がりはじめています。
事実、一部の歯科医院には、口腔機能低下症で来院する患者さんが急増中。
口腔機能低下症を切り口に医院のイメージアップをおこない、保険収入アップ、自費成約率アップ、継続来院の患者獲得などの成果を得ています。
時代が求めるニーズの高い治療を一足先に導入し、先行者利益をひとり占めしている状況なのですが…
※ 診療報酬が手厚くなった今がチャンス
先生もご存じのとおり、令和6年度歯科診療報酬改定で、かかりつけ歯科医機能強化型歯科診療所(か強診)が廃止され、口腔管理体制強化加算(口管強)が新設されました。
そして、口管強の新設にともない、口腔機能低下症を診断するための口腔機能検査にも、いくつか変更された部分があります。
たとえば、咀嚼能力検査と咬合圧検査は、これまで6月に1回算定可能でしたが、今回の改定で「3月に1回」に変更されました。また、口腔細菌検査2(65点)も新たに保険収載となりました。
つまり、口管強の施設基準を満たした上で、50歳以上の患者さんに初回検査をおこなった場合の一例を挙げると、舌圧検査(140点)、咀嚼能力検査1(140点)、口腔機能管理料(60点)、歯科口腔リハビリテーション料3×2(100点)、歯科衛生実地指導料1+口腔機能指導加算(90点)、口腔管理体制強化加算(50点)、口腔細菌検査2(65点)で、合計645点を算定可能になったのです。
治療は一回で終わるものではありませんので、口腔機能低下症を導入すれば、継続的に来院する患者さんをたくさん蓄積できますが…
※ 60代の6割、70代の8割が見込み患者です
もし先生が、「口腔機能低下症は面倒くさそう」「時間がかかるだけで、採算が合わなさそう」「検査・評価方法がわからない」など、こう思われているのなら?
この動画セミナーで学べる内容は「まさに先生のためのもの」です。
なぜなら今回、口腔機能低下症の導入に関する疑問、不安を朝日大学の谷口先生がすべて解決してくれるから。
約3時間の動画セミナーでは、口腔機能低下症の医療知識・保険算定の方法・検査・評価・診断・改善トレーニング・管理の実務が、オールインワンで学べます。
口腔機能低下症の考え方は、歯周病管理とほとんど同じですので、すでに歯周病治療の体制が築かれているのなら、すぐに導入できます。
先生も、「口腔機能低下症」を導入し、さらなる保険収入アップを目指しませんか?
DVD2枚組(158分)
特典映像(14分)
レジュメデータ(95ページ/PDF/印刷不可)
特典データ(PDF)
講師:谷口 裕重 先生
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