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パーシャルデンチャーの再調整を減らし義歯臨床を不採算から立て直す方法。なぜ、噛ませた状態のリライニングが終わらない義歯調整の原因になり得るのでしょうか? 経験の浅いDHでもスムーズに習得が可能です パーシャルデンチャーの再調整を減らし義歯臨床を不採算から立て直す方法。なぜ、噛ませた状態のリライニングが終わらない義歯調整の原因になり得るのでしょうか?

「終わらない義歯調整」で消耗している先生へ

パーシャルデンチャーの患者さんが来院するたびに、少し身構えてしまう。先生も、そのような感覚を覚えることはないでしょうか。

セット時にはある程度うまくいったように見えても、次回来院では「まだ痛い」「噛みにくい」「違和感がある」と言われ、また削り、合わせる。そして、ようやく落ち着いたかと思えば、しばらくして再び調整が必要になる。

こうしたやり取りを繰り返しているうちに、義歯臨床そのものに苦手意識を持ってしまったという先生は、決して少なくありません。

特にパーシャルデンチャーは、患者さんごとに欠損形態も対合関係も異なり、総義歯以上に「同じようにいかない」難しさがあります。時間をかけて丁寧に対応しているのに、なぜか終わらない。患者さんのためを思って診ているのに、診療の流れも、気持ちの余裕も削られていく。

もし先生がそのような感覚をお持ちなら、それは決して特別なことではありません。むしろ、誠実に義歯臨床と向き合っている先生ほど、同じ悩みに直面しやすいものです。

しかも厄介なのは、調整が長引きやすい原因が「非常識なミス」ではなく、「日常臨床で当たり前のようにおこなわれている対応」の中に潜んでいる可能性があることです。

こんな対応をしていませんか?

例えば、義歯が浮く、痛む、噛みにくい。

そのような訴えがあったとき、患者さんに実際に噛んでもらい、その状態で適合を見ながらリライニングしていく。こうした対応は、日常臨床では決して珍しいものではありません。

むしろ、「噛んだ状態で合わせたほうが、実際の使用状態に近いのではないか」と考える先生の方が多いかもしれません。

一見すると、それは理にかなった対応のようにも見えます。

ですが飯田先生は、「噛ませた状態でリライニングをする」という無意識の対応こそが、症例によっては調整を長引かせる一因になり得ると指摘されています。

なぜなら、パーシャルデンチャーは本来、まずクラスプが支台歯にきちんと適合し、そのうえで粘膜面が適合して、初めて全体として安定するものだからです。ところが、遊離端側の義歯床が沈み込んだ状態でリライニングしてしまうと、粘膜面には合っているように見えても、その時点ですでにクラスプの位置にズレが生じます。

すると、後でクラスプを正しい位置に戻せば粘膜面が浮く。逆に、粘膜面を合わせれば今度はクラスプが浮く。結果として、「どこを基準に再調整すべきか」が曖昧になりやすくなるのです。つまり、再調整の問題は、単に技術が足りないから起きるのではありません。

最初の考え方や最初の合わせ方、その「基準そのもの」が曖昧であれば、どれほど丁寧に調整を重ねても、同じ問題は形を変えて繰り返されてしまうのです。

終わらない義歯調整からどうすれば抜け出せるのか?

ここで先生にお伝えしたいのは、義歯臨床が難しく感じられるのは、決して才能やセンスの問題ではないということです。経験年数だけで自然に解決する問題でもありません。

必要なのは、感覚に頼って場当たり的に合わせることではなく、「どこを基準に見て、何を優先して判断するか」という臨床の軸を持つことです。

本教材では、単にリライニングのやり方を見せるのではなく、なぜその不具合が起きるのか、なぜその設計が必要なのか、なぜその順序で処置するのかにいたるまで、一つひとつ丁寧に整理されています。

特に飯田先生が一貫して重視されているのは、ただ噛める義歯を作ることではなく、支台歯を守りながら、長く安定して機能するパーシャルデンチャーを実現することです。

そのために必要なのが、支台歯に側方力をかけない設計であること。高い適合精度が得られていること。適切な咬合接触が与えられていることです。

そして、その本質をもっとも理解しやすい題材が「下顎遊離端欠損」です。

設計、印象、リライニング、咬合のいずれもごまかしが利きにくい症例だからこそ、ここを深く学ぶことで、他の症例にも応用できる判断軸が身についていきます。

つまり本教材で学べるのは、単なるテクニックではありません。終わらない調整の連鎖から抜け出し、根拠を持って判断できる義歯臨床へと変えていくための視点と方法です。

講師紹介

飯田 雄太先生

いいだ ゆうた

  • 飯田歯科本院 院長

Profile

東京歯科大学卒業後、同校水道橋病院にて臨床研修。医療法人D&Hかめだ歯科医院を経て、2021年より飯田歯科本院に勤務。有床義歯学会理事、下顎吸着義歯の国際インストラクターを務め、パーシャルデンチャーに関する講演実績も多数。GPが悩みやすい義歯臨床を「なぜそうするのか」という理論から丁寧に伝え、支台歯を守りながら長期安定を目指す診療の普及に尽力している。

本教材が支持される「5つの理由」

1

再調整を減らし、不採算構造を立て直せる

義歯臨床を扱った教材の多くは、クラスプ設計や調整法など「手技そのもの」の解説に重点が置かれています。

もちろん、技術の向上は大切です。しかし本教材が目指しているのは、単に上手に製作できるようになることではありません。

最終的なゴールは、「終わらない再調整を減らし、義歯臨床を不採算の構造から立て直すこと」にあります。

保険義歯は、調整が長引けば長引くほど、時間も気力も奪われ、医院にとって大きな負担になりやすい分野です。1回15分の再調整が何度も積み重なると、義歯患者さんひとりのために、本来なら別の診療に充てられたはずの時間が失われてしまいます。

本教材では、そうした現実を踏まえたうえで、印象・適合・形成といった最初の一手に適切に時間をかけ、その後の再調整を減らしていくという考え方を提示しています。

つまり本教材は、単に「うまく製作するため」の教材ではありません。再診のたびに削って合わせ続ける構造から抜け出し、診療効率と経営効率の両方を改善していくための教材なのです。ここが、他の義歯教材との大きな違いです。

2

「なぜやるか」が明確だから、別症例にも応用できる

手技の解説が中心の教材は、見た直後には分かったように感じても、患者さんの条件が少し変わった途端に応用できなくなることがあります。

特にパーシャルデンチャーは、欠損形態も対合関係も一様ではなく、パターン化された手順の丸暗記だけで対応できるケースばかりではありません。

本教材が優れているのは、「この通りにやってください」という操作説明にとどまらず、なぜその不具合が起きるのか、なぜその設計が必要なのか、なぜその順序で処置するのかまで言語化している点です。

例えば、何気なくおこなわれがちな「噛ませた状態でリライニング」が、なぜ失敗につながりやすいのか。その構造的なリスクまで、理論立てて理解できるように解説されています。

根底にある「なぜ」を正しく理解できるからこそ、目の前の一症例に対応するだけでなく、今後出会うさまざまな欠損パターンにも応用が利く。

知識として知るだけでなく、判断として使えるところまで落とし込まれている点も、本教材が選ばれる大きな理由です。

さまざまな欠損パターンに応用できる技術が身につきます

“さまざまな欠損パターンに応用できる技術が身につきます”

3

「支台歯を守る義歯臨床」を、本質から理解できる

飯田先生が義歯臨床で、もっとも重視しているのは、ただ噛める義歯を製作することではなく、「支台歯を守りながら、長く安定して機能するパーシャルデンチャーを実現する」ことです。

噛めない、痛い、すぐに外れる。こうした問題であれば、調整によってある程度リカバリー可能です。しかし、支台歯を失ってしまえば、その後の治療は一気に難しくなります。

だからこそ、「いかに支台歯を長持ちさせるか」は、義歯臨床において極めて重要な視点になるのです。そして、そのためには支台歯に側方力がかからない設計であることはもちろん、義歯の適合精度が高く、咬合接触まで適切に整っていることが欠かせません。

本教材が「パーシャルデンチャー不採算脱却プログラム」でありながら、下顎遊離端欠損を重要テーマとして深く扱っているのは、その本質を学ぶのに、もっとも適した症例だからです。

下顎遊離端欠損は、設計・印象・リライニング・咬合のいずれもごまかしが利きにくく、支台歯保護の考え方が結果にそのまま現れやすい特徴があります。

支台歯を守るためには、何をどう考えるべきか。パーシャルデンチャーの総論をなぞるだけでは得られない本質が、本教材には詰まっています。

理想的なパーシャルデンチャーを実現するヒントが、ここにあります

“理想的なパーシャルデンチャーを実現するヒントが、ここにあります”

4

長期安定につながる「リライニングの実際」まで学べる

義歯臨床を学ぶ際、先生がもっとも知りたいのは、「その考え方・技術で、実際にどうなるのか」という一点ではないでしょうか。

どれほど理論が整っていても、それが結果に結びつかなければ、時間をかけて学ぶ意味は薄れてしまいます。

その意味で、本教材に実際の患者さんへの「リライニング実演」が収録されていることには大きな価値があります。

しかも、その症例は飯田先生が製作した後、3年間の経過観察の中で、義歯調整のみを主目的とする追加受診はほとんど生じなかったとされています。

定期メインテナンス時にわずかな調整はあったとしても、調整目的で繰り返し来院するような経過ではなかったわけです。つまり、この実演映像で学べるのは、単なる手元の操作だけではありません。

どこを診て、どう判断し、どう適合を確認し、どうリライニングしていくのか。その一連の流れを、長期安定につながった症例を通して具体的に追うことができます。

「その場でうまくいった」だけで終わらない。予後まで見据えた義歯臨床を学べることも、本教材ならではの大きな価値です。

リライニングの流れを、高画質映像でご確認いただけます リライニングの流れを、高画質映像でご確認いただけます

“リライニングの流れを、高画質映像でご確認いただけます”

5

GPが日常臨床で本当に使える知識を学べる

義歯臨床は、「何を学ぶか」だけでなく「誰に学ぶか」で、知識や技術の身につき方に大きな差が出る分野です。

本教材の講師である飯田先生は、有床義歯学会(JPDA)理事、さらに阿部二郎先生(JPDA名誉会長)が提唱する下顎吸着義歯の国際インストラクターを務めるなど、義歯臨床において極めて高い専門性を備えたドクターです。しかし、本教材の価値は、そうした肩書きの重みだけではありません。

最大の魅力は、飯田先生ご自身がGPとして日々多くの患者さんを診ているからこそ、「なぜうまくいかないのか」「どこを見落としやすいのか」「どう考えれば現場で判断を誤らないのか」まで、現場の視点で理解されていることです。

抽象論ではなく、GPが明日からすぐに活かせる形で、義歯臨床の知識と技術を学べる。そこに、飯田先生から学ぶ大きな意味があります。

「新製か修理か」の判断から、丁寧に解説します

“「新製か修理か」の判断から、丁寧に解説します”

他にも、飯田先生から義歯臨床のポイントを数多く学べる今回のプログラム。その一部をご紹介すると…

パーシャルデンチャー
不採算脱却プログラム
~下顎遊離端欠損義歯のリライニング~

1. リライニング前に確認すべきこと

新製と修理、どちらを選択すべきか?
セクション1のテーマは、「リライニング前に確認すべきこと」です。例えば、古いパーシャルデンチャーの不具合を訴える患者さんが来院された場合、先生はどう対応されるでしょうか? まずは、新製と修理の判断から学んでいきます。
下顎遊離端欠損編におけるリライニングの考え方
「リライニング=レジンによる印象採得」と捉えた場合、治療を成功へ導くには、最初に何を考えればよいのでしょうか。この問いの中に、パーシャルデンチャーの基本の重要性が詰まっています。
理想的なパーシャルデンチャーとは?
もちろん、その条件はひとつだけではありません。ですが、飯田先生は「支台歯をいじめないパーシャルデンチャー」を特に重視しています。歯周組織の特徴を掘り下げながら、その理由を解説します。
パーシャルデンチャーが機能する「3つの条件」
例えば、フレームワークが支台歯に適合していることは、パーシャルデンチャーが機能するための欠かせない条件です。全部で「3つの条件」がありますので、ポイントを整理してご説明します。
リライニング時の注意点
支台歯に側方力がかからないための設計がされている場合、新製ではなく、リライニングで対応可能です。しかし、その前に考えるべき注意点があります。先生は、それが何だかわかるでしょうか?

2. パーシャルデンチャーの設計

支台歯に側方力がかからないための設計とは?
セクション2のテーマは、「パーシャルデンチャーの設計」です。まずは、支台歯に側方力がかからないための設計から学んでいきます。そのポイントは、クラスプの設計と義歯全体の設計にあります。
クラスプの設計における「2つのポイント」
それは、①着脱時に歯を揺さぶらないこと、②咬合力を歯軸方向に伝えることの「2つ」です。基本かつ非常に大切なポイントになりますので、模式図を用いながら、わかりやすくご説明します。
拮抗作用を持たせる「2つの方法」
着脱時に歯を揺さぶらないために重要になるのが、拮抗作用です。これにより、着脱時に支台歯に伝わる側方圧を相殺することができます。ガイドプレーンを形成するのが一般的ですが、別の方法もあります。
必要アンダーカット量と、その考え方
義歯の安定と機能には、支持・維持・把持の3つの要素が不可欠です。そして、維持において重要になるのが、必要アンダーカット量です。では、このアンダーカット量は、どのように考えればよいのでしょうか?
咬合力を歯軸方向に伝えるポイント
咬合力を歯軸方向に伝えるうえで大切になるのが、レストシートの形成です。では先生は、その目的を正しく理解できているでしょうか。「レストのスペースを確保するため」とお考えであれば、それは大きな誤解です。
RPIクラスプの応用可能性とは?
RPIクラスプは、保険診療で製作することは少ないかもしれません。しかし、RPIクラスプを紐解いていくと、さまざまな応用の可能性があることに気づかされます。基本をおさらいしながら、踏み込んで解説します。
2種類の隣接面板と、その違い
隣接面板には、「クラトビル(Kratochvil)型」と「クロール(Krol)型」の2種類があります。両者の最大の違いは、歯に接触する面積(ガイドプレーンの長さ)です。視覚的に理解しやすいよう、模式図を用いて解説します。
義歯全体の設計におけるポイントと注意点
義歯全体として、どの位置にクラスプを配置するのか。それを考える際に重要になるのが、「支台歯間線を考慮すること」です。左上の片側遊離端欠損を例に、義歯全体の設計のポイントを詳しくご説明します。

3. パーシャルデンチャーの印象採得

印象採得の基本的な考え方とは?
パーシャルデンチャーの印象採得というと、「何だか難しそうだ」というイメージをお持ちの先生も少なくありません。セクション3の冒頭では、まず、印象採得の基本的な考え方を整理してお伝えします。
義歯床は、どこまで広げればよいのか?
義歯の外形を決める際、最初に考えるべきポイントが「義歯床は、どこまで広げればよいのか」という点です。可能な限り広げる方が耐圧面積が増え、安定するイメージがありますが、それだけでは解決できない問題もあります。
2種類の口腔粘膜と、その違い
口腔粘膜には、①咀嚼粘膜(非可動粘膜)と②被覆粘膜(可動粘膜)の2種類があります。そして被覆粘膜は、さらに2種類に細分化されます。どのような違いがあるのか、わかりやすくご説明します。
なぜ、印象体に設計線を書き込むのか?
飯田先生は印象採得の際、レトロモラーパッドの位置や顎舌骨筋線などを「直接、印象体に書き込む」という工夫をされています。このアイデアには、いったいどんなメリットがあるのでしょうか。
床下粘膜の加圧は、本当に必要なのか?
義歯外形を決めた後は、床下粘膜を加圧した印象を採得します。しかし先生は、「本当に加圧が必要なのか」と考えたことはありませんか? 複数の文献を紐解きながら、この問いへの答えを提示します。
顎堤粘膜をどの程度加圧するべきか?
実は、加圧の程度を具体的に示した文献はほとんどありません。古い論文には、「加圧は咬合関係を崩さない範囲でおこなうべき」と記されていますが、これはどう解釈すればよいのでしょうか。
オルタードキャスト法のポイントと注意点
比較的エラーの少ない加圧印象の方法として、飯田先生が採用しているのが「オルタードキャスト法」です。オルタードキャスト法の手順をおさらいしながら、注意点を整理してお伝えします。
インプラント治療中断歴のある女性の症例
77歳の女性の症例をご紹介します。「入れ歯が噛みにくい」「残っている歯をできるだけ長持ちさせたい」という主訴で来院されました。複数の問題点がありましたが、飯田先生はどう対応したのでしょうか。

4. リライニングの実際

(実演)臨床におけるリライニングの手順
セクション4は、実技パートです。臨床におけるリライニングの手順を、飯田先生に実演していただきました。実際の流れに沿って学べますので、視聴後、そのまま臨床に落とし込みやすい内容です。

  • 口腔内の確認ポイント
  • さまざまな適合試験材と、その違い
  • 咬合接触点の強度調整
  • リライニングの前準備
  • 研磨面までフィットチェッカーを伸ばす理由
  • 新鮮面を出すコツ
  • アドヒーシブの塗布
  • リライニングによる適合調整
  • トリミング後のチェックポイント
  • 研磨のポイントと注意点

(実演)臨床におけるリライニングの手順 (実演)臨床におけるリライニングの手順

「2つの特典映像」をプレゼント

【特典映像①】デジタル総義歯の最新トピックスと臨床応用

2025年末の保険収載を機に、デジタル総義歯は「これからの義歯臨床」を考えるうえで見逃せないテーマになりました。

この特典映像では、デジタルデンチャーの治療ステップ、導入によって得られるメリット、さらに実際の症例までを具体的に学べます。

これは、講義本編でパーシャルデンチャーの本質を学んだ先生が、その先の時代変化まで見通すための特典です。

単なる知識の追加ではなく、これからの義歯治療をどう捉えるか。その視野を一段引き上げてくれます。

デジタルデンチャーの概要を理解しやすい「約30分」の講義です デジタルデンチャーの概要を理解しやすい「約30分」の講義です

“デジタルデンチャーの概要を理解しやすい「約30分」の講義です”

【特典映像②】自費義歯コンサルティング

保険義歯で「痛くない・噛める」という成果を出し、患者さんの信頼を得た後に、どのように自然な形で自費義歯へつなげていくのか。そこで役立つのが本特典映像です。

保険と自費の違いをどのように説明すれば患者さんに納得していただきやすいのか。さらに、金属床義歯が薄さや快適性だけでなく、支台歯を残しやすい選択肢としてどう位置づけられるのか。

この特典映像では、自費義歯コンサルティングのポイントを、飯田先生のデモンストレーションを通して具体的に学べます。講義本編で磨いた臨床力を、信頼ある提案へ橋渡しするための実践的な特典です。

保険義歯の信頼を、自費義歯へつなぎやすくなります

“保険義歯の信頼を、自費義歯へつなぎやすくなります”

「レジュメデータ」もお渡しします

講義で使用したレジュメ

講義の要点を整理したレジュメデータもお付けします。まずレジュメで全体像を掴み、必要な箇所だけを動画で確認する、といった使い方も可能です。院内勉強会や復習にも活用しやすく、学びを「その場限り」で終わらせません。本特典は、PDFデータにてお渡しします。

飯田先生の映像教材を推薦します

「先人の叡智と最新のテクノロジーの高度な融合」

論語に『故きをたずねて新しきを知れば、以って師となるべし』という一節がある。温故知新の語源となったものだ。彼が歯科医師人生をスタートさせた直後に所属したスタディーグループで共に学び始めてからの付き合いだが、彼の成長を間近でみていた者として、この温故知新という言葉が本当にしっくりくると感じる。『守破離』という言葉がある。師より享受した『守』を継続し続けることすら、なかなかできない者が多い中で、彼はそこに留まることなく、『破』に及び『離』にいたろうとしている。本教材には義歯治療の基礎を学び、その上で新たなテクノロジーを有用に使ったTIPSが散りばめられている。そこにいたるまでには数多くのトライ&エラーがあったことは想像に難くない。その苦労に裏付けされた彼の知見を一気に学ぶことができる本教材は、特に今後デジタルテクノロジーの応用から逃れることができない若手歯科医師・歯科技工士のバイブルにもなり得ると感じる。その一方で本教材から学んだ先生方が、その先の創意工夫によって義歯治療がさらに進歩していくことを大いに期待したい。

Tokyo General Dentistry 主宰
Premium Oral Design 国立歯科室
関 豊成 先生

「設計からリライニングまで体系的に学べる映像教材」

パーシャルデンチャーが苦手だと感じている先生はもちろん、日頃から義歯治療に取り組まれている先生にもぜひご覧いただきたい内容です。テーマは「パーシャルデンチャーのリライニング」ですが、前半では飯田先生が理想的なパーシャルデンチャーについて丁寧に解説してくれます。「支台歯をいじめないパーシャルデンチャー」を理想とし、その考え方に基づいたクラスプ設計や義歯全体の設計について、パーシャルデンチャーの原則を踏まえながらわかりやすく学ぶことができます。私自身、義歯の設計にはいつも悩んでいましたが、その悩みを解決する多くのヒントを得ることができました。また、パーシャルデンチャーの印象採得を深く理解することが、リライニングを成功へ導く重要なポイントであることも学べます。後半では、実際の患者さんに対するリライニングを、開始から調整終了まで通して見ることができます。細かな解説を交えながら手技を学べるため、臨床でのイメージが非常に湧きやすいです。さらに特典では、総義歯のデジタルデンチャーや自費義歯のコンサルティングについても学ぶことができます。最新技術や臨床への応用だけでなく、学んだ知識を実際の診療につなげるヒントも得られる充実した内容です。パーシャルデンチャーのエッセンスが非常にわかりやすく凝縮された教材です。明日からの臨床にすぐ活かせる学びが数多く詰まっていますので、多くの先生に自信を持っておすすめします。

医療法人D&H かめだプラウド歯科
久保寺 理人 先生

「百聞は一見にしかず」

飯田雄太先生の臨床は、パーシャルデンチャーの設計・印象・調整まで、一つひとつのステップが非常にわかりやすく整理されており、明日からの診療にすぐ活かせる内容ばかりです。特に、実際の治療を動画で見られることの価値は計り知れません。どれだけ講義を聞いても、実際の手技を見なければ身につかないことは多く、その意味で本映像教材は、臨床力向上への近道になるはずです。豊富で美しい症例も本教材の大きな魅力です。そして特典映像では、自費診療と保険診療の違いを患者さんへどのように伝え、納得していただくかまで丁寧に解説されています。保険診療の考え方も十分に学べる内容でありながら、自費診療との線引きや患者説明のポイントは、多くの歯科医師にとって新たな気づきを与えてくれるはずです。私自身、この特典映像だけでも十分に視聴する価値があると感じました。さらに、飯田先生の穏やかで聞き取りやすい語り口も、本教材の魅力を一層引き立てています。私自身、何度も見返して学びたいと思える内容でした。パーシャルデンチャーを本気でレベルアップしたい先生に、自信を持っておすすめします。

新札幌木村歯科診療室
木村 貞仁 先生

先生も「リライニング理論」を学び、こんな結果を手に入れませんか?

再調整のためのチェアタイムを大きく減らせる
調整が長引く義歯は、患者さんにとっても、医院にとっても大きな負担です。本教材では、後から削って合わせる発想ではなく、設計・印象・適合確認の初期精度を高める考え方を学べます。これにより、終わりの見えない再調整が減り、診療全体にゆとりが生まれます。
「新製か、修理か」の判断に迷わなくなる
義歯臨床で悩ましいのは、うまく調整すること以前に「そもそもこの義歯は直せるのか」という判断です。本教材では、設計の問題なのか、それとも適合や咬合の問題なのかを切り分ける考え方を学べます。新しく作り直すべきか、修理で対応すべきか。症例ごとに迷うことなく、自信を持って治療計画を提示できるようになります。
義歯臨床を不採算から「医院の強み」へ変えられる
保険義歯は、時間がかかる割に報われにくいと感じられやすい分野です。しかし、本教材が提示する初期精度を高めるアプローチを取り入れることで、診療の時間効率を改善しやすくなります。これまで負担になりがちだった義歯臨床を、患者さんからの信頼を集める診療へと変えていく土台になるはずです。
義歯臨床に対する苦手意識がやわらぐ
パーシャルデンチャー、特に下顎遊離端欠損は、多くの先生が難しさを感じやすい領域です。本教材では、「なぜその不具合が起きるのか」「どこを見れば判断できるのか」から丁寧に整理。原因と判断基準を理解したうえで診療に臨めるようになりますので、義歯臨床に対する心理的なハードルを下げられます。
支台歯を守る設計の考え方が身につく
その場で義歯が安定していても、着脱時や咀嚼時に支台歯に無理な力がかかっていれば、長い目で見てよい治療とは言えません。本教材では、支台歯に側方力をかけないことを軸に、支持・把持・維持の考え方や設計原則を学べます。これにより、ただ噛めるだけでなく「残存歯を守る」義歯臨床を目指しやすくなります。
難しい「下顎遊離端欠損」に対して、診療の軸を持てる
欠損形態や対合歯の条件によってパターンが大きく異なり、正解が見えにくいのが下顎遊離端欠損です。本教材では、そうした難症例にテーマを絞り、どこを見て、何を基準に判断すべきかを順序立てて学べます。ベースとなる理論を理解しておけば、どのような欠損パターンであっても、応用の利く考え方で診療に臨めるようになります。
保険の高い満足度を自費へつなげられる
まず、保険診療で丁寧に結果を出し、患者さんの信頼を得たうえで次の選択肢を示す。この流れは、臨床的にもコミュニケーション上も非常に自然です。本教材で義歯臨床の質を高めることができれば、保険義歯で得た満足や安心感を土台に、自費義歯への提案もしやすくなります。

パーシャルデンチャー不採算脱却プログラム~下顎遊離端欠損義歯のリライニング~

パーシャルデンチャー不採算脱却プログラム~下顎遊離端欠損義歯のリライニング~

DVD2枚組【収録時間140分】
特典映像①②(26分/3分)
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他社教材とはココが違う!弊社教材が選ばれる「5つの理由」

「映像教材は、どれも似たようなものでは?」と思われるかもしれません。

たしかに近年は、ウェブセミナー・講義動画などが数多く存在し、手軽に学べる時代になりました。しかし、私たち医療情報研究所が提供する映像教材は「ただお話を聞いて終わる」だけの教材とは、本質的に異なります。

1

実際の治療・手技・対応を「リアルな現場から収録」

講師の実際の診療風景から、患者さんへの説明、治療の組み立て方まで。本教材は、ウェブセミナーでは絶対に見られない「現場の空気」ごと収録しています。まるで高価な実習に参加しているような臨場感で学べます。

2

「なぜそうするのか?」が見えるから、再現できる

本教材は、知識だけでなく「再現性」も重視しています。診断の思考・治療の根拠・処置の判断など、一つひとつの行動の理由が言語化されているため、学んだその日から臨床の現場で実践できます。

3

実習に行かなくても「診療の経験値」を稼げる

教材内で取り上げる症例は、決してマニアックなケースではなく、日常臨床でよくある症例ばかり。「こんな症例は、どう考える?」を疑似体験できますので、高価な実習に参加しなくても、診療スキルを鍛えられます。

4

特定の立場に偏らず、現場での実用性を重視して解説

講師が使う器具・機材・薬剤などは、すべて特定の立場に偏らずに紹介しています。メーカー推しではなく、「臨床家のリアルな視点」で選ばれたツールだからこそ、現場に導入しやすく、すばらしい結果を再現できます。

5

「価格以上の価値」があります

価格だけを比べると、本教材は少し「高め」に見えるかもしれません。しかし、講師が長年かけて積み上げた「技術・思考法=財産」を惜しみなく収録した内容は、ハンズオンセミナーで学べば、相当な高額になります。本教材は、診療の質と判断の確実性を高める、長期的価値のある投資です。

通常価格51,678円 → 期間限定38,478円(26%OFF)
「60日間全額返金保証」もお付けします
(ネット配信版は対象外)

もしかすると、「本当に自院で活かせるだろうか…」と迷われているかもしれません。そのお気持ちはよくわかります。パーシャルデンチャー、特に下顎遊離端欠損は症例ごとに欠損形態も対合関係も異なり、理論を知るだけでは日常臨床に落とし込みにくい領域です。

ですから、「興味はあるが、本当に再調整が減るのか」「不採算の改善までつながるのか」と慎重になられるのは、ごく自然なことです。

だからこそ本教材は、単に「義歯の手技を学ぶ教材」ではなく、長く価値が残る義歯臨床の判断軸を手に入れる教材として設計しました。

つまり本教材は、

どちらの目的で手に取っていただいても、十分に価値を回収しやすい構成です。

まずは基礎理論を学び、実演映像を見ながら、今までのリライニングや適合の見方を見直してみる。その使い方だけでも、十分に価値を感じていただけるはずです。

それでもなお、「自院では活かせなかった」「期待していた内容と違った」と感じられた場合には、理由を問わず全額返金いたします(DVD版のみ)。

送料も振込手数料も、すべて弊社が負担します。ですから、まずは「不採算改善につながるか」「支台歯を守る視点が臨床に役立つか」を、ご自身の目で確かめてみてください。

ただし、13,200円割引でのご提供は、期間限定です。また、DVD版は初回生産分の100セットがなくなり次第、通常価格に戻ります。

「あとで申し込もう」と思っていたら、締切が過ぎてしまった…。そんなお声をこれまで何度もいただいています。パーシャルデンチャーを、ただ時間のかかる診療のままで終わらせず、患者さんに感謝され、残存歯を守る「医院の強み」へと変えていくために。ぜひ、この機会に本教材をご活用ください。

教材の制作からお届け、アフターサービスまで、長年の実績を活かし、万全の体制の元、徹底的な品質管理を行っています。

弊社の歴史
医療情報研究所は2007年6月に設立。
同年8月より治療院向けの教材リリース。その後、歯科医院向け、動物病院向けの教材をメインにリリース。これまで860教材(2024年1月時点)リリースしています。
「“今さら誰にも聞けない”が見つかる・知れる・モノにできる」
私たちは正しくて価値のある最先端の情報を、業界第一線で活躍する著名な先生方とタイアップ。目で観てわかる映像教材のパイオニア的な存在となっています。
お客様を幸せにするベネフィットを提供。教材・サービスはもちろん、サポートも心を込めて行っています。
より多くの優良な情報を、より早くお伝えするために…
弊社では、ひと月あたり平均4本の映像教材をリリースしています。
競争の激しい医療・福祉業界において、絶えず新しい臨床技術や集患・集客、コミュニケーションのテクニックが生まれる中、優良な情報だけを厳選し、
どこよりも早くあなたにお届けしたいという想いから、弊社独自の機動力をフル稼働し、ひと月あたり平均4教材という出版業界では異例のリリーススピードを実現しています。
最高の教材を、最高の品質で学んでいただくために…
私達が求めたものは「リアル」。これを実現するために、テレビ番組も手掛けるプロのカメラマンや編集スタッフが、最先端の機材を用いて最高の品質を徹底追求しております。
そして、この価格帯では実現不可能な品質を支えているのが長年培った撮影・編集技術。
弊社では、施術院や歯科医院、動物病院など、様々な医療携帯の映像教材を制作しているため、各医療現場で生まれた映像技術のノウハウは、即座に多医療形態にも活かされます。
安心してご購入いただき、ご視聴いただくために…
3つのお約束をいたします。
①インターネットでお申込みには、セキュリティ強化のため、ウイルス対策ソフトでお馴染みのシマンテック社が提供するSSL暗号化通信を採用しています。
②万一、映像が見られないなどの初期不良があった場合は、ご連絡ください。動作確認済みの交換品を速やかにお届けいたします。
③教材の内容にご納得いただけない場合は、ご購入から60日以内に限り全額返金いたします。もちろん、教材代金だけでなく、返品送料、返金振込手数料も含めてです。
あなたの元にいち早く、きれいな状態でお届けするために…
弊社に最適化された顧客管理システムと、実績豊富な物流システムを用いて発送しています。
毎日の膨大な発送データ、その1つひとつはお客様の大切な笑顔。正確に、より早くを追求し、大量の商品の仕分け・梱包にも対応できる体制を整えています。
そして、教材をきれいな状態でお受け取りいただけるよう、専門のスタッフが段ボール箱にて1つひとつ丁寧に梱包し、お申込みいただいてから最短翌営業日に、福岡県福岡市にある配送センターより発送、安心の配送ルートでお届けいたします。
信頼の実績で、各業界から支持されております
弊社は2007年の創業以来、歯科医院、施術院をはじめとする医療業界、介護、保育などの福祉業界、その他、自己啓発関連や飲食業界など、合わせて949タイトルのDVD教材をリリースいたしました。
出演いただいた講師は500名を超え、DVD教材による各業界の発展、及び活性の一助にと、わたしたちの取り組みに賛同いただいております。
また、累計出荷本数は20万本を超え、長きにわたり、各業界から厚い信頼をいただいております。
(2024年1月現在)
グローバルな情報を、日本独占でお届けします
絶えず進化を続ける医療・副諸業界。弊社は、日本国内にとどまらず、アメリカ、カナダをはじめとする医療先進国で生まれた日本未上陸の優良な情報を、国内における独占契約にてお届けしています。
海外から届いた映像は、学習する上で違和感のないよう、医療分野に明るい担当者が翻訳を行い、日本語によるナレーション、字幕で収録しています。
また、グローバルな活動は輸入だけにとどまりません。一部教材は海外への輸出も行っており、現地の方々から好評をいただいております。

Q&A(よくあるご質問)

他の義歯教材との違いは何ですか?
最大の違いは、「なぜ義歯調整が終わらないのか」まで踏み込んで解説している点にあります。特に、GPが悩みやすい下顎遊離端欠損を題材にしながら、支台歯を守る設計、適合精度、咬合接触、リライニングの考え方まで一貫して学べる構成です。「うまく製作すること」だけではなく、再調整を減らし、義歯臨床を不採算の構造から立て直すことに置かれているため、技術面だけでなく診療効率・経営効率まで改善できます。
義歯臨床が苦手でも役立つ内容ですか?
もちろん、役立ちます。むしろ、義歯臨床に苦手意識をお持ちの先生ほど役立ちやすい内容です。本教材は、義歯が得意な先生向けに難解な理論を並べるものではなく、「なぜうまくいかないのか」「新製か修理かをどう見極めるのか」「どこを基準に適合を判断すべきか」といった、日常臨床で迷いやすいポイントを整理しながら学べます。
教材内容を実践するのに特別な器具は必要ですか?
いいえ、新たに特別な器具を導入する必要はありません。本教材で語られる内容は、一般的な歯科医院で日常的に使われている保険診療の材料(レジンやシリコン、各種適合試験材など)を活用することを前提に設計されています。特別な準備をすることなく、今お持ちの器具・材料を使って明日の日常診療からそのまま臨床へ落とし込んでいただけます。
毎日の診療が忙しく、まとまった時間がとれません
本教材は、「4セクション」で構成されていますので、一気にまとめて学ぶ必要はありません。スキマ時間でも、1セクションずつ効率的に学べます。また、講義の要点をまとめた「レジュメデータ」も付属しているため、まずはレジュメだけを読んで気になる部分から視聴するといった活用も可能です。
スマホでも視聴できますか?
はい。スマートフォンやタブレットでもご視聴いただけます。教材には、DVDとオンライン配信の両方が用意されていますので、ネット環境があれば、外出先やスキマ時間でも動画を再生できます。ご自身の診療スタイルに合わせて、好きなデバイスでご活用ください。
講義の内容は紙で残せますか?
本教材は、講義の要点をまとめた「レジュメデータ」が付属しています。動画を見ながらの確認はもちろん、後日あらためて復習する際にも便利です。気になる症例や数値の解釈などを書き込んで、自分だけの「診療ノート」としてご活用いただけます。
キャンペーン終了後も購入できますか?
キャンペーン終了後も通常価格でのご提供は続きますが、特典や割引はキャンペーン期間限定です。また、DVD初回生産分が終了した場合は、次回入荷までお待ちいただく可能性もあります。興味を持たれた今が、もっともお得かつ確実に入手できるタイミングです。
内容に満足できなかった場合は、返品できますか?
DVD版には「60日間の全額返金保証」が付いています。教材をご覧になったうえで「思っていた内容と違った」「自分には合わなかった」と感じた場合は、どんな理由でもご返金に応じます。送料や振込手数料もすべて弊社が負担いたしますので、安心してお申し込みください。
返金を申し出るのは気が引けます…
そのお気持ちはよくわかります。ですが、この返金保証は「絶対的な自信の証」でもあります。まずはリスクなしで、本教材のすばらしさを実感してください。教材の内容に自信があるからこそ、この保証をお付けしています。もし内容が合わなければ、遠慮なくお申し出ください。

パーシャルデンチャー不採算脱却プログラム~下顎遊離端欠損義歯のリライニング~

パーシャルデンチャー不採算脱却プログラム~下顎遊離端欠損義歯のリライニング~

DVD2枚組【収録時間140分】
特典映像①②(26分/3分)
レジュメデータ(134ページ/PDF/印刷可)
60日間全額返金保証

視聴方法を選べます

いつもの安心

DVDでお届け

DVD版で申込む FAX申込みはコチラ(代引のみ)

【教材内容】

  • DVD2枚組(計140分)
  • 特典映像①②(26分/3分)
  • レジュメデータ(134ページ/PDF/印刷可)

【価格】

通常価格46,980円
特別価格34,980円
(税込38,478円)

【返金保証】

あり(購入後60日間)

【特記事項】

送料・事務手数料980円
最短翌営業日出荷

こんな先生にオススメです!

  • 「いつものDVDが安心だ!」
  • 「モノとして残るほうがいい!」
  • 「DVDを視聴する環境が整っている!」

すぐに見られる

ネット配信

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※クレジット決済のみ

【教材内容】

  • 4セクション(計140分)
  • 特典映像①②(26分/3分)
  • レジュメデータ(134ページ/PDF/印刷可)

【価格】

通常価格46,980円
特別価格34,980円
(税込38,478円)

【返金保証】

商品特性上なし

【特記事項】

いつでもどこでも視聴可能
PC、タブレット、スマホ対応
視聴期間制限なし
ネット接続必須
購入後、専用閲覧ページを案内

こんな先生にオススメです!

  • 「DVD到着まで待てない!今すぐ見たい!」
  • 「スキマ時間を有効活用したい!」
  • 「見る場所を制限されたくない!」

※安心の暗号化通信を採用しています。

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