

24席
→ 残9席
根管治療は奥が深く、根管形態においては多種多様です。
それゆえに先生を悩ませる種にもなっているのではないでしょうか?
過去にこんな経験をされたことはないでしょうか?
- ? 根充がうまくいかなくて、根尖を壊してしまった…
- ? 再発の患者が他院より多いように感じている…
- ? 排膿が続き、根充へとすすめない…
根管治療は、多くのドクターを悩ませる処置の一つです。治療後の痛みや不快感による再治療、クレームなども少なくありません。
とは言え、根管治療はクリニックの評判にも直結する重要な治療です。当然ながら、手を抜くことは許されません。
診断や治療のスキルUPを可能な限り早めるにはどうすればよいのか?
日々の診療で治療の数をこなし、多種多様な根管形態を経験しながら徐々に経験値を増やすのと同時に、セミナーや実習に参加しながらステップアップしていく…。
このスタイルが一般的ではないでしょうか。
言うまでもなく、根管治療には高い技術力が求められます。そのため、根管治療を学ぶときは、「誰に技術を教わるのか?」が非常に重要なポイントではないでしょうか?
今回、臨床歴32年のベテランで、歯内療法専門医。さらに、日本歯科保存学会の専門医と指導医、日本歯内療法学会の専門医を務める吉岡先生は、最高の講師といえます。
東京にある吉岡先生の歯内療法専門クリニックは、紹介が中心です。そのため、看板すら出していませんが、他院では手に負えない難しい根管治療の患者さんが、毎日たくさん来院します。
日々、そのような困難な根管治療をおこなっている吉岡先生の技術は、まさに本物。
吉岡先生の技術を学ばない理由があるでしょうか?
- 【プロフィール】
-
東京都千代田区で歯内療法専門の吉岡デンタルオフィスを開業。他院からの紹介がメインのため、クリニックの看板はだしていないが、それでも、毎日多くの根管治療患者が来院する。歯内療法で膨大な治療実績を持つ臨床家として活躍するだけではなく、歯内療法の研究、教育にも精力的に携わり、多くの受賞実績を持つ。
- 【略歴】
- 昭和59年
- 青森県立弘前高等学校 卒業
- 平成3年
- 東京医科歯科大学 歯学部 卒業
- 平成8年
- 東京医科歯科大学 大学院歯学研究科 卒業
- 平成8年
- 博士(歯学) 学位取得
- 平成8年
- 東京医科歯科大学歯学部附属病院 医員
- 平成9年
- 日本学術振興会 特別研究員
- 平成12年
- 東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科 助手
- 平成19年
- 東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科 助教
- 平成22年
- 吉岡デンタルオフィス開設
- 平成20年~26年
- 明海大学非常勤講師
※継続中の職務
- 平成22年~
- 東京科学大学(旧:東京医科歯科大学)非常勤講師
- 平成23年~
- 日本歯科保存学会評議員業
- 2014年
- 静岡県保険医協会学術講演 総義歯の基本について
- クイント国際歯科大会講演 総義歯きほんの「き」吸着に取り組む前にすること
- 【資格】
- 平成13年~
- 日本歯科保存学会専門医
- 平成22年~
- 日本歯科保存学会指導医
- 平成25年~
- 日本歯内療法学会専門医
- 【受賞】
- 2006年
- 日本歯内療法学会関東甲信越静支部大会 鈴木賢策賞
- 2006年
- 日本歯科医学教育学会第5回システム開発賞
- 2006年
- 日本歯内療法学会雑誌 優秀論文賞
- 2008年
- 日本歯内療法学会 大会長賞受賞
- 2008年
- 日本歯科保存学会学術賞
- 2012年
- 日本歯内療法学会学術大会 WAKAI賞
- 2015年
- 日本歯内療法学会学術大会 デンツプライ賞
- 2017年
- 関東歯内療法学会 関東歯内療法学会賞
- 【講師】
- 2002年
- 学際企画 講師
- 2002年
- 弘前歯科医師会学術講演会 講師
- 2002年
- 東京医科歯科大学同窓会青森支部学術講演会 講師
- 2003年
- JEA関東甲信越静支部第7回サマーセミナー 講師
- 2003年
- 第10回日本歯内療法学会認定医セミナー 講師
- 2005年
- 金沢CCCS勉強会 講師
- 2006年
- 第11回日本歯内療法学会関東甲信越静支部大会 シンポジスト
- 2007年
- 第12回日本歯内療法学会関東甲信越静支部大会 シンポジスト
- 2007年
- 東京都歯科医師会主催卒後研修会 講師
- 2008年
- 第21回日本歯科医学会総会 シンポジスト
- 2009年
- 第63回特定非営利活動法人 日本口腔科学会学術集会 講師
- 2009年
- 明海大学FD研修会 講師
- 2009年
- 長野市歯科医師会・臨床座談会 講師
- 2010年
- 先端口腔機能研究所 講師
- 2010年
- JODS 講師
- 2010年
- 歯科画像研修講座第7回研修会 講師
- 2010年
- CTG勉強会 講師
- 2010年
- お茶の水EBM研究会 講師
- 2011年
- 習志野市歯科医師会主催講演会 講師
- 2011年
- 第18回日本歯内療法学会専門医セミナー 講師
- 2012年
- みくに工業主催根管洗浄セミナー 講師
- 2012年
- 東北大学歯学部同窓会主催講演会 講師
- 2012年
- 長野デンタルショー 講師
- 2012年
- 千代田区歯科医師会主催講演会 講師
- 2012年
- 福岡 歯内治療講演会 講師
- 2012年
- 兵庫県保険医協会主催講演会 講師
- 2012年
- 歯科画像研修講座第8回研修会 講師
- 2013年
- JEA関東甲信越静支部ウィンターセミナー 講師
- 2013年
- ADCセミナー 講師
- 2013年
- WDSCセミナー 講師
- 2013年
- 第17回JEA関東甲信越静支部ウィンターセミナー 講師
- 2013年
- 足立区歯科医師会主催講演会 講師
- 2013年
- 九州御茶ノ水会主催講演会 講師
- 2014年
- 東京医科歯科大学千葉県同窓会主催講演会 講師
- 2014年
- バイオオルソ研究会主催講演会 講師
- 2014年
- ADCセミナー 講師
- 2014年
- 東京松風歯科クラブ 講師
- 2014年
- 目黒区歯科医師会主催講演会 講師
- 2014年
- JEA東北支部会設立準備会学術講演会 講師
- 2015年
- 橋本会計歯科経営セミナー特別講演 講師
- 2015年
- 青森県歯科医師会第38回会員研修発表会特別講演 講師
- 2016年
- CDRI 講演会 講師
- 2016年
- JEA研修会(広島) 講師
- 2016年
- 第37回歯内療法学会デンツプライ賞受賞者講演
- 2016年
- 関東労災病院地域連携講演会 講師
- 2017年
- インプラント科同門会講演会 講師
- 2010年~
- 白水貿易主催マイクロエンド実習会アドバンスコース 講師
- 2011年~
- YDOセミナー主催(全8回コース)
- 2012年~
- 歯内療法症例検討会主催
- 【著書・共著】
・臨床で困らない歯内療法の基礎(クインテッセンス出版)
・エンド治療Q & A (共著:医歯薬出版)
・Contemporary Endodontics (共著・デンタルダイヤモンド)
・2016年 ザ・クインテッセンス 1年間連載
・2016年 歯界展望1~6月号 連載
・2021年12月10日 肉芽の科学と臨床(クインテッセンス出版)
・2022年6月1日 エンド治療Q&A2022: 臨床判断のためのエビデンスブック (共著:医歯薬出版)
・2023年1月25日 根管充填 (医歯薬出版)
・2024年3月25日 診断力を上げる 2歯根尖含有病変の診断と治療(インターアクション)


吉岡先生のクリニックは、歯内療法専門の歯科クリニック。他院からの紹介がほとんどのため、看板もだしていませんが予約は常に埋まっています。
つまり、吉岡先生のクリニックには、他院ではどうすることもできない根管治療の患者さんが、毎日たくさん来院し続けており、その多くをすばらしい治療で改善してきました。
このような経験で培ってきた吉岡先生の歯内療法は言うまでもなく本物。今回、先生が学べる歯内療法のテクニックは、絵に描いた餅でも、机上の空論でもありません。
困難な根管治療症例を数多く成功させてきたエンドのスペシャリストが公開する、実践的な臨床技術なのです。
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今回のオンラインセミナーと実習を融合したセミナーは、前半4回のオンラインセミナーに加えて、5回目は実際にセミナールームにお越しいただいて、吉岡先生の指導のもと実習していただく構成になっています。
まずは、模型をお使いになって前半4回のオンラインセミナーで学習していただき、5回目の実習で吉岡先生のもとで、さらにスキルUPと理解を深めていただきます。


オンラインセミナー プログラム
■1日目(オンラインセミナー)
髄腔開拡
- 根管治療を有する歯の根管形態の出現率
- 複雑な根管とは?
- 下顎小臼歯の解剖
- 解剖学的形態に基づいた根管形成と根管充填
デモ動画(模型実習の解説動画)
この映像を見ながら、お手元の模型を使い実習して下さい。
■2日目(オンラインセミナー)
根管上部形成
- 根管洗浄
- 超音波根管洗浄
- 根管充填
- マスターポイント
- ファイルの動かし方
根管洗浄の薬剤と器具
吉岡先生が使用されている薬剤と
各メーカーのユニットに合わせた使用方法をご紹介いただきます。
根管洗浄で起こりうる事故とは・・・
薬剤によるやけど等、医療事故につながるリスクがある根管洗浄ですが、
根管から漏れるのはどういう原理か?どのような症状が見られるのか?
事故を避け、根管洗浄をきちんと行うために、実際の症例画像で原因と対応を解説いただきます。
根管内吸引洗浄法と超音波洗浄
根管内吸引洗浄法とは、従来法とは違い安全に根管洗浄を行うのに適している根管内で洗浄液を吸引する方法です。そしてその前に行うのが超音波洗浄ですが、
正しい方法と次の洗浄へうつるタイミングを動画で解説します。
根管充填に使用する器具
各メーカーで様々な種類がありますが、どのような基準で器具を選んでいますか?
吉岡先生だからこそ伝えられるおすすめの器具をご紹介いただきます。
ガッタパーチャ―の選び方
作業の前にしておくべきことは「メインポイントとアクセサリーポイントの長さを比べる事」なぜ比べるのか?そして、根管充填のコツと方法を画像で解説します。
根管洗浄から根管充填の症例解説
症例動画、CTやデンタルを用いて解説します。
根管上部形成
形成後、ゲイツグリテンドリルを使う前に、
35号のKファイルを根管の半分くらいまで入れて指を離してみる事が大事です。
ファイルが髄腔開拡をした壁に当たっていませんか?
デモ動画(模型実習の解説動画)
この映像を見ながら、お手元の模型を使い実習して下さい。
■3日目(オンラインセミナー教材)
根管形成
- 根管形成
- 根尖に適合するファイルサイズの決定方法
- ファイルの動かし方
- 根管口が狭窄している場合の根管形成
- MAFの決定法
- NiTiでの根管形成
- 根尖部の形成と穿通について
- 抜去歯根管の穿通性
改めて根管形成とは・・・?
根管上部形成の後に行う根管形成ですが、
注意すべきことを改めて復習しておきましょう。
根尖に適合するファイルサイズの決定
探し方は、ステップバック法(10号→30号)・クラウンダウン法(80号→70号)
の二種類あります。ですが、どちらの方法でも同じファイルサイズになるでしょうか?
吉岡先生が使用しているファイル
ファイルの使い分けについて解説していただきます。
5通りのファイルの動かし方について
それぞれの動かし方の解説をしていただきます。
力の入れ方が重要で強くても弱くてもダメなのですが、
ファイルが折れない安全な方法をこの機会に学びませんか?
ファイルの動かし方の使い分け
分かりやすい図を使って、ファイルの動かし方と号数をどの順番で使えばいいのかを
解説いただきます。
MAFの確認について
根管充填のために重要で、
根管形成が終了した時点で行わなくてはならない作業があります。
MAFの決定方法を正しく行えていますか?
根管長測定の使い方
根尖部に肉芽組織がある場合、
それに反応してアンダー根充になってしまうことがあります。
そのような場合を考慮した根管長測定の使い方を解説いただきます。
プレカーブについて
手でプレカーブを付けていませんか?
もしかすると、ただ曲がっているだけでそれは
プレカーブではないかもしれません。
デモ動画(模型実習の解説動画)
この映像を見ながら、お手元の模型を使い実習して下さい。
ポイントは、進まなくても一つのファイルに固執せず、
ファイルを交換して進めてください。
■4日目(オンラインセミナー教材)
根管充填
- 根管充填
- 下顎小臼歯における副根管の分布
- 新しいシングルポイント根充
- 太い根管の充填
- 新しいシーラーについての考察
複数の症例解説
吉岡先生が治療した患者さんのCTやデンタル、写真等で治療経過を見ながら、
診断と治療方法を説明していただきます。
デモ動画(模型実習の解説動画)
この映像を見ながら、お手元の模型を使い実習して下さい。
■5日目(対面実習)
**実習の内容**


Y.N 先生
- Q1、第1回~第4回までのWebセミナーの理解度について
-
★★★★理解できたし、実践できている
-
☆☆☆理解できたが、実践できていない
-
☆☆どちらとも言えない
-
☆理解できなかった
- Q2、第5回 対面実習の理解度について
-
★★★★理解できたし、実践できている
-
☆☆☆理解できたが、実践できていない
-
☆☆どちらとも言えない
-
☆理解できなかった
- Q3、今回の全5回歯内療法マスタープログラムの満足度をお聞かせください
-
★★★★★とても満足
-
☆☆☆☆満足
-
☆☆☆普通
-
☆☆不満
-
☆とても不満
- Q4、今回の実習セミナーに参加する前と参加した後で、どのように変わりましたか?
-
A、自信を持って根管拡大ができるようになった。
S.Y 先生
- Q1、第1回~第4回までのWebセミナーの理解度について
-
☆☆☆☆理解できたし、実践できている
-
★★★理解できたが、実践できていない
-
☆☆どちらとも言えない
-
☆理解できなかった
- Q2、第5回 対面実習の理解度について
-
☆☆☆☆理解できたし、実践できている
-
★★★理解できたが、実践できていない
-
☆☆どちらとも言えない
-
☆理解できなかった
- Q3、今回の全5回歯内療法マスタープログラムの満足度をお聞かせください
-
☆☆☆☆☆とても満足
-
★★★★満足
-
☆☆☆普通
-
☆☆不満
-
☆とても不満
- Q4、今回の実習セミナーに参加する前と参加した後で、どのように変わりましたか?
-
A、基本からの手技を学びなおすことができ、一つ一つの器具操作が自信をもって行うことができるようになったと思います。
弱点もよくわかったので今後に活かしたいと思います。
T.N 先生
- Q1、第1回~第4回までのWebセミナーの理解度について
-
☆☆☆☆理解できたし、実践できている
-
★★★理解できたが、実践できていない
-
☆☆どちらとも言えない
-
☆理解できなかった
- Q2、第5回 対面実習の理解度について
-
☆☆☆☆理解できたし、実践できている
-
★★★理解できたが、実践できていない
-
☆☆どちらとも言えない
-
☆理解できなかった
- Q3、今回の全5回歯内療法マスタープログラムの満足度をお聞かせください
-
☆☆☆☆☆とても満足
-
★★★★満足
-
☆☆☆普通
-
☆☆不満
-
☆とても不満
- Q4、今回の実習セミナーに参加する前と参加した後で、どのように変わりましたか?
-
A、ちゃんと診断をする意識。
S.M 先生
- Q1、第1回~第4回までのWebセミナーの理解度について
-
★★★★理解できたし、実践できている
-
☆☆☆理解できたが、実践できていない
-
☆☆どちらとも言えない
-
☆理解できなかった
- Q2、第5回 対面実習の理解度について
-
★★★★理解できたし、実践できている
-
☆☆☆理解できたが、実践できていない
-
☆☆どちらとも言えない
-
☆理解できなかった
- Q3、今回の全5回歯内療法マスタープログラムの満足度をお聞かせください
-
★★★★★とても満足
-
☆☆☆☆満足
-
☆☆☆普通
-
☆☆不満
-
☆とても不満
- Q4、今回の実習セミナーに参加する前と参加した後で、どのように変わりましたか?
-
A、湾曲根管拡大の仕方が大変よく分かった。
M.Y 先生
- Q1、第1回~第4回までのWebセミナーの理解度について
-
☆☆☆☆理解できたし、実践できている
-
★★★理解できたが、実践できていない
-
☆☆どちらとも言えない
-
☆理解できなかった
- Q2、第5回 対面実習の理解度について
-
☆☆☆☆理解できたし、実践できている
-
★★★理解できたが、実践できていない
-
☆☆どちらとも言えない
-
☆理解できなかった
- Q3、今回の全5回歯内療法マスタープログラムの満足度をお聞かせください
-
☆☆☆☆☆とても満足
-
★★★★満足
-
☆☆☆普通
-
☆☆不満
-
☆とても不満
- Q4、今回の実習セミナーに参加する前と参加した後で、どのように変わりましたか?
-
A、歯内療法の苦手意識が強かったが、日々の診療で前向きに活用できそうと思えました。
M.K 先生
- Q1、第1回~第4回までのWebセミナーの理解度について
-
☆☆☆☆理解できたし、実践できている
-
★★★理解できたが、実践できていない
-
☆☆どちらとも言えない
-
☆理解できなかった
- Q2、第5回 対面実習の理解度について
-
☆☆☆☆理解できたし、実践できている
-
★★★理解できたが、実践できていない
-
☆☆どちらとも言えない
-
☆理解できなかった
- Q3、今回の全5回歯内療法マスタープログラムの満足度をお聞かせください
-
☆☆☆☆☆とても満足
-
★★★★満足
-
☆☆☆普通
-
☆☆不満
-
☆とても不満
- Q4、今回の実習セミナーに参加する前と参加した後で、どのように変わりましたか?
-
A、ファイルの使い方を教わった通りに臨床で行うようにした所、綺麗に拡大形成出来るようになりました。また?今後は積極的にCTを撮り、診査診断をしていくようにしたいと思いました。
T.F 先生
- Q1、第1回~第4回までのWebセミナーの理解度について
-
★★★★理解できたし、実践できている
-
☆☆☆理解できたが、実践できていない
-
☆☆どちらとも言えない
-
☆理解できなかった
- Q2、第5回 対面実習の理解度について
-
★★★★理解できたし、実践できている
-
☆☆☆理解できたが、実践できていない
-
☆☆どちらとも言えない
-
☆理解できなかった
- Q3、今回の全5回歯内療法マスタープログラムの満足度をお聞かせください
-
★★★★★とても満足
-
☆☆☆☆満足
-
☆☆☆普通
-
☆☆不満
-
☆とても不満
- Q4、今回の実習セミナーに参加する前と参加した後で、どのように変わりましたか?
-
A、頭の中でイメージしながら根管内を触るように意識するようになった。


さて、今回の「歯内療法マスタープログラム」は、よくあるオンラインセミナーではありません。
もしも、誤解や行き違いがあれば先生にご迷惑をお掛けしてしまいますので、ご説明いたします。
今回の内容は、全5回の連続講座になっております。
- 第1回 [オンラインセミナー] 2026年2月3日(火)配信開始~
- 第2回 [オンラインセミナー] 2026年2月17日(火)配信開始~
- 第3回 [オンラインセミナー] 2026年3月3日(火)配信開始~
- 第4回 [オンラインセミナー] 2026年3月17日(火)配信開始~
- 第5回 [実習] 2026年4月12日(日)10:00~(時間仮)
※第1回~第4回のセミナー動画の視聴期限は2026年4月30日までです。
つまり、第1回から第4回までは収録したオンラインセミナーをご受講していただき、
第5回目(2026年4月12日)は実習として東京都内のセミナールームにて吉岡先生と対面でのグループ実習を開催する構成となります。
※決まり次第ご連絡いたします。
第5回 対面実習のタイムスケジュール(予定)
※時間が前後する可能性があります。時間には余裕をもってお越しいただけますと幸いです。何卒ご了承くださいませ。
- 10:00~
- 実習(2時間半)
- 12:30~
- 休憩(1時間)
- 13:30~
- 症例相談会(2時間半)
※先着10名様
- 16:00
- 解散




実際、根管治療は採算の良い治療ではないのではないでしょうか?
他の治療よりも難しく時間がかかるのに、保険点数はそれほど高くない…。さらに、毎日のように遭遇する症例でもありますから、クリニック経営の観点からも、なるべく早く、なるべく適切な治療を提供することが重要です。
この目的を達成するためにも、吉岡先生の歯内療法の知識とスキルやテクニックは欠かすことができません。
もっと多くの患者さんを笑顔に導き、腕の良さと結果を武器に、他院よりも選ばれるクリニックを目指しませんか?
歯内療法の治療スキルを飛躍的にUPする
- 日時:
- 【5日間のオンライン実習×対面実習連続講座】
- ※5日間の全てにご参加ください。
- 第1回 2026年2月3日(火)【オンライン実習】
- 第2回 2026年2月17日(火)【オンライン実習】
- 第3回 2026年3月3日(火)【オンライン実習】
- 第4回 2026年3月17日(火)【オンライン実習】
- 第5回 2026年4月12日(日) 10:00~【対面実習】
- 定員:
- 24名
- 参加費:
- 150,000円+材料費5万円 =200,000円(税抜) ※昼食代込み
- 申込方法:
- 「Web実習+対面実習全5回コースに申し込む」をクリック
24席→残9席
※「info@medical-info.co.jp」というドメインからメールが届きます。あらかじめフォルダ分け設定を行って頂きますよう、お願い致します。
※メールアドレスは個人情報の観点より、プライバシーを遵守しております。
※メール配信はいつでも解除可能です。
※ご不明点がございましたら下記へお問い合わせください。
株式会社医療情報研究所
TEL:0120-826-200
Mail:info@medical-info.co.jp


- セミナー名
- 「(オンライン実習×対面実習企画)歯内療法マスタープログラム」
- 講師
- 吉岡隆知 先生
- 日時
- 【5日間のオンライン実習×対面実習連続講座】
- ※5日間の全てにご参加ください。
- 第1回 2026年2月3日(火)
【オンライン実習】
- 第2回 2026年2月17日(火)
【オンライン実習】
- 第3回 2026年3月3日(火)
【オンライン実習】
- 第4回 2026年3月17日(火)
【オンライン実習】
- 第5回 2026年4月12日(日) 10:00~
【対面実習】
- 定員
24名 → 残9名
- 参加費
- 150,000円+材料費5万円 =200,000円(税抜) ※昼食代込み
- 場所
- 東京都内(決まり次第ご連絡いたします)
- 事前郵送物
- ・ゲイツ#1~5 (PD)
- ・Kファイル#10~80 (ジッペラー(茂久田)あるいはボイテルロック(松風))
- ・ニシカキャナルシーラーBG(第四回のみ)
- ・根管模型
- ※第1回~第4回は必ず上記ファイル類を使用してください。
- 第五回
対面実習持ち物
- ・ゲイツ#1~5 (指定メーカー:PD)
- ・Kファイル#10~80 (指定メーカー:ジッペラー(茂久田)あるいはボイテルロック(松風))
- ・根管充填用ピンセット
- ・スプレッダー
- ・歯科用ピンセット
- ・拡大鏡(必要であれば)
- ※ゲイツドリル・Kファイル・シーラーは指定があります。
当日お忘れになった場合は、
大変恐れ入りますが、現地にてご購入いただきます。
- 申し込み方法
- 「Web実習+対面実習全5回コースに申し込む」をクリック
- 問い合わせ先
- 株式会社医療情報研究所
- TEL:0120-826-200
- Mail:info@medical-info.co.jp


吉岡先生のセミナーや実習が人気の秘密のひとつに、圧倒的な数のCTや臨床の画像データがあります。
歯科治療の分野で著名な方は数多くいらっしゃいますが、ご自身の治療をデータや画像として整理・分類して後進のためにデータ化されている先生は多くはありません。
また、吉岡先生のセミナーに使用されてる大量のCTや臨床の画像データが掲載されているセミナーレジュメは、一般に公開されてることはほとんどありません。
これほど秘匿性の高いセミナーレジュメで進められるセミナーを閲覧できる機会は多くはないことをお伝えさせていただきたいです。


今回の歯内療法マスタープログラムの参加者枠はたったの24席です。(残9席)
zoomなどのオンラインセミナーだけではなく実習も伴いますのでどうかご了承ください。
弊社は歯科や獣医のドクターに教材の配信をさせていますが、500名近くの応募をいただくセミナーの実績もございます。
ご参加を検討されている場合、まず、お申し込みをされることをオススメいたします。
第5日目には先生とお会いできますことを楽しみにしております。


・私ではなく、他の者が代理で受講するのも可能ですか?
若手歯科医師の教育目的など、代理の受講もOKです。その際は、お手数ですが、代理受講される方のお名前を、 info@medical-info.co.jp
へメールにてご連絡くださいませ。実習の際には、受付にて、お申込みいただいた方のお名前をお知らせください。
・オンラインセミナーは、講座受講後もみることができますか?
第一回~第四回のオンラインセミナーの視聴期限は2026年4月30日まででございます。セミナーの映像を無断に録音録画、スクリーンショットすることは禁止しておりますので、必ず視聴期限までにご視聴くださいませ。
・キャンセル対応はしていただけますか?
申し訳ございません。お申し込み後のキャンセル対応はいたしかねます。必ず実施日をご確認の上ご参加ください。
・実習が中止になることはありますか?
予期せぬ事象(天災、コロナウイルスの影響等)により日程を変更することがございます。予めご了承ください。※また実習参加のための費用のキャンセル代などのご負担は致しかねます。
・銀行振込は対応していますか?
基本的にはクレジット決済のみです。ですが、どうしても銀行振込が良い場合は、カスタマーサポートまでご連絡ください。振り込み先をご連絡させていただきます。カスタマーサポートへの問い合わせ先はこちら
・次回、開催の予定はありますか?
現在のところ、同じテーマでの実習の開催は未定です。ご興味をお持ちいただけましたら、ぜひ、今回の実習にご参加ください。


- セミナー名
- 「(オンライン実習×対面実習企画)歯内療法マスタープログラム」
- 講師
- 吉岡隆知 先生
- 日時
- 【5日間のオンライン実習×対面実習連続講座】
- ※5日間の全てにご参加ください。
- 第1回 2026年2月3日(火)
【オンライン実習】
- 第2回 2026年2月17日(火)
【オンライン実習】
- 第3回 2026年3月3日(火)
【オンライン実習】
- 第4回 2026年3月17日(火)
【オンライン実習】
- 第5回 2026年4月12日(日) 10:00~
【対面実習】
- 定員
24名 → 残9名
- 参加費
- 150,000円+材料費5万円 =200,000円(税抜) ※昼食代込み
- 場所
- 東京都内(決まり次第ご連絡いたします)
- 事前郵送物
- ・ゲイツ#1~5 (PD)
- ・Kファイル#10~80 (ジッペラー(茂久田)あるいはボイテルロック(松風))
- ・ニシカキャナルシーラーBG(第四回のみ)
- ・根管模型
- ※第1回~第4回は必ず上記ファイル類を使用してください。
- 第五回
対面実習持ち物
- ・ゲイツ#1~5 (指定メーカー:PD)
- ・Kファイル#10~80 (指定メーカー:ジッペラー(茂久田)あるいはボイテルロック(松風))
- ・根管充填用ピンセット
- ・スプレッダー
- ・歯科用ピンセット
- ・拡大鏡(必要であれば)
- ※ゲイツドリル・Kファイル・シーラーは指定があります。
当日お忘れになった場合は、
大変恐れ入りますが、現地にてご購入いただきます。
- 申し込み方法
- 「Web実習+対面実習全5回コースに申し込む」をクリック
- 問い合わせ先
- 株式会社医療情報研究所
- TEL:0120-826-200
- Mail:info@medical-info.co.jp