根管治療に関心を
持つ患者は増加傾向

橋爪先生のクリニックのホームページは、この数年で急激にアクセスが増えています。完全自費の根管治療専門クリニックにもかかわらず、新患来院数は、開業当初と比べて10倍に増加。しかも…

この数年で20代前半の
来院が増えた

若い患者層が、自費の根管治療を求めて来院するのです。これは、当然のことかもしれません。デジタルネイティブ世代と呼ばれる彼らは、何かの問題を抱えると、すぐにネットで情報を集めます。

そのため、デンタルIQが高いことも多く「ラバーダムを使っていますか?」と、事前に問い合わせる患者さんも多いとのこと。

この変化は、氷山の一角。今、根管治療に関心を持つ若い患者層は、増え続けています。先生は、彼らのニーズへ、どのように対応しますか?

根管治療の成功率は5割と言われますが、患者さんからすれば、治療行為ならば失敗しなくて当然。

予後が期待以下だと、患者さんとの信頼関係が失われ、医院の評判が下がります。こうならないためにも、より精度の高い根管治療が求められますが…

多くの歯科医師が
学びはじめています

近年、最新の根管治療を学びはじめる歯科医師が、増加傾向にあります。マイクロスコープの販売台数も伸びており、そのニーズを察知したメーカーは今、最新情報や製品を、積極的に市場へ投入しています。

しかし、何から学べばよいのか? 何を信じれば良いのか? と迷う先生が多いのも事実。ご安心ください。今回、最新の精密根管治療について、オールインワンで学べるプログラムを開発しました。

講師は、根管治療専門医の橋爪先生。ありがちなミスを防ぎ「予測どおりの根管治療」を実現する方法が学べます。内容の一部をご紹介すると…

膨大なセカンドオピニオン経験から導きだされた予測どおりの根管治療を実現する方法とは